| 展覧会 |
2025/5/2(金) →3/31(火) |
旧吉田茂邸企画展「吉田茂と振り返る終戦80年」 |
関東【旧吉田茂邸】
open 9:00 / close 17:00
【休館日】 ・毎週月曜日(月曜日か祝日の場合は、火曜日) ・毎月1日(土日・祝の場合は開館) ====================== 令和7年(2025)は、終戦80年という節目の年です。 吉田茂は、第二次世界大戦期に和平工作に奔走し、戦後は日本の独立と復興に尽力した人物として知られています。本展示では、吉田の活動や活躍について、戦前・戦中・戦後という3つのテーマに分け、関連する写真を紹介します。
add: 2025-08-13 / mod: 2025-08-13
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| 展覧会 |
2025/1/5(日) →3/31(火) |
鬼海弘雄 PERSONA −− 坂東玉三郎 |
関東【フジフイルム スクエア 写真歴史博物館】
open 10:00 / close 19:00
最終日は16:00まで 入館は終了10分前まで ================= 東京・浅草、浅草寺で人びとの肖像をとらえた膨大なシリーズ「PERSONA」で知られる鬼海弘雄。その鬼海が、プロの写真家として世に名をはせる以前の1976年に、五代目 坂東玉三郎を写した貴重なヴィンテージプリントと、残されたネガフィルムから厳選されたモダンプリント、計25点を初展示します。 鬼海が玉三郎の兄から依頼を受け、各地の公演に同行したのは、1976年5月から11月です。玉三郎26歳、鬼海31歳。歌舞伎役者としてすでに不動の名声を獲得していた玉三郎が、精力的に西洋の古典や近代劇に取り組み、舞台人としてさらなる地平を切り拓いていた時期にあたります。鬼海の暗室で製作されたプリントは、その後、長い間封印されていました。病床の鬼海がそれらのプリントと再び向き合いサインを施したのは、撮影から実に40年を経てのことです。 本展は、今もなおその名演が語り継がれるマクベス夫人や、三島由紀夫の『近代能楽集』における若き坂東玉三郎の姿をご堪能いただくとともに、鬼海弘雄の代名詞である「PERSONA」に至るヴィジョンを探り、その魅力を再発見する試みです。
add: 2026-02-16 / mod: 2026-03-08
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| 展覧会 |
1/18(日) →3/31(火) |
コレクション展「鴎外と子どもたち―於菟、茉莉、杏奴、類が語るパッパ」 |
関東【文京区立森鴎外記念館】
open 10:00 / close 18:00
会期中の休館日:1月26日(月)・27日(火)、2月24日(火)〜26日(木)、3月23日(月)・24日(火) ====================== 三男二女に恵まれた森鴎外は子煩悩でした。次男・不律(ふりつ、1907〜1908)は幼いうちに世を去りますが、長男・於菟(おと、1890〜1967)、長女・茉莉(まり、1903〜1987)、次女・杏奴(あんぬ、1909〜1998)、三男・類(るい、1911〜1991)は、鴎外の深い愛情に包まれて成長しました。1922(大正11)年に鴎外が60歳で死去した後、4人は父・鴎外への思いを胸に、自らの人生を歩んでいきます。 昭和に入ると、鴎外に関する随筆の執筆依頼が舞い込むようになり、4人はそれぞれの言葉で、文学者でも陸軍軍医でもない、愛する「パッパ」(家族が呼んだ愛称)を語り始めます。また、環境の変化やアジア太平洋戦争を乗り越え、鴎外遺品(愛用品、日記、原稿、書簡など)の継承に努めます。1962(昭和37)年に於菟自らが、2006(平成18)年には杏奴のご遺族が文京区に寄贈した遺品の数々は、当館所蔵資料の核となりました。 本展では、子どもたちの随筆に見える父親としての鴎外を紹介します。そして、於菟と杏奴から受け継いだ館蔵の鴎外遺品を、子どもたちの回想と共に展覧します。於菟、茉莉、杏奴、類が語り伝えてきた「パッパ」への思いをご覧ください。
add: 2026-02-16 / mod: 2026-03-08
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| 展覧会 |
1/17(土) →4/5(日) |
特別展 生誕151年からの鹿子木孟郎 ―不倒の油画道 |
関東【泉屋博古館東京】
open 11:00 / close 18:00
金曜日は午後7時まで 前期:1月17日(土)〜 2月23日(月・祝) 後期:2月25日(水)〜 4月5日(日)
add: 2026-01-11 / mod: 2026-01-11
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| 展覧会 |
2/21(土) →4/5(日) |
在原業平と伊勢物語 |
関東【三井記念美術館】
open 10:00 / close 17:00
入館は16:30まで 休館日:月曜日
add: 2026-02-01 / mod: 2026-02-01
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| 展覧会 |
1/30(金) →4/5(日) |
攻殻機動隊展 Ghost and the Shell |
関東【TOKYO NODE GALLERY】
open 10:00 / close 20:00
月曜日 12:00-18:00 火〜木曜日 12:00-21:00 金曜日 12:00-18:00予定 ※イベントなどにより異なる 土曜日、日曜日、祝日 10:00-21:00 ※最終入場:各日閉館30分前 ===================== 1989年に士郎正宗による原作漫画『攻殻機動隊』が発表されてから37年。 その間、押井守、神山健治、黄瀬和哉、荒牧伸志といった異なる時代の監督たちによって、作品は多様なストーリーを生み出してきました。 本展は、アニメ制作30周年を記念して『攻殻機動隊』のあらゆる作品を一堂に集め、その歴史を横断的に体験できる初めての大規模展覧会です。 歴代監督陣が手がけた各作品に加え、2026年放映予定のサイエンスSARUが手掛ける新作アニメに関連する作品も展示予定。さらに、シリーズ全体の制作の過程で生まれた膨大な原画、設定資料、絵コンテなど、未公開資料を含む1000点以上の貴重な資料公開や、インタラクティブな体験型展示、本作品に影響を受けた現代アーティストやクリエイターとの共創によるインスタレーション展示など、本展ならではの体験を提供します。
add: 2026-02-16 / mod: 2026-03-29
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| 展覧会 |
1/30(金) →4/5(日) |
攻殻機動隊展 Ghost and the Shell |
関東【TOKYO NODE GALLERY】
open 10:00 / close 20:00
アニメ全シリーズを網羅し歴史を横断体験できる初の大規模展。 未公開資料を含む膨大な資料を展示。 入場チケット:一般 2,500円(税込) など
add: 2026-02-18 / mod: 2026-02-18
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| イベント |
1/9(金) →4/5(日) |
シーパラ サメ博2026 |
関東【八景島シーパラダイス〈ドルフィン ファンタジー〉】
open 10:00 / close 17:00
休日は18:00まで =============== サメが太陽に照らされながら頭上を泳ぐ! 約4億年を生き抜くサメのすべてを!! == あなたの想像をひっくり返すサメの秘密が集結。 ここにくればサメのすべてが分かる!!
add: 2026-02-21 / mod: 2026-02-21
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| 展覧会 |
1/27(火) →4/12(日) |
スウェーデン絵画 北欧の光、日常のかがやき |
金曜日は20:00まで
add: 2025-06-07 / mod: 2025-06-07
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| 展覧会 |
2/21(土) →4/12(日) |
世田美のあしあと 暮らしと美術のあいだで |
入場は17:30まで 休館日:毎週月曜日 2月23日(月・祝)は開館、2月24日(火)は休館
add: 2025-12-23 / mod: 2025-12-23
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| 展覧会 |
3/7(土) →4/12(日) |
焼絵 茶色の珍事 |
入館は午後4時30分まで 休館日:月曜日
add: 2026-03-01 / mod: 2026-03-01
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| イベント |
2025/9/2(火) →4/17(金) |
帝国興信所が報じた昭和経済(前期) |
事前予約制 火曜日〜金曜日(祝日を除く) 10:00〜12:00/13:00〜15:00/15:00〜17:00 =================== 帝国データバンクが発行してきた経済紙『帝国タイムス』は2025年9月25日・13876号をもって終刊します。 明治39(1906)年の創刊以来、『帝国興信所内報』・『帝国興信日報』・『帝国興信所報』・『帝国タイムス』と名前を変えながら、主要企業や業界の動向など商取引に役立つ情報を常に発信し続けてきました。 展示では、昭和100年と『帝国タイムス』の終刊を記念して、昭和年間の紙面から当時の日本経済を振り返ります。 前期は、戦前から戦後復興期までの昭和経済の軌跡を辿ります。
add: 2025-12-30 / mod: 2025-12-30
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| 展覧会 |
2025/11/13(木) →4/19(日) |
黒人女性の文学とジャズ展 |
関東【早稲田大学国際文学館〈2階展示室〉】
open 10:00 / close 17:00
休館日:毎週水曜日ほか(カレンダーを確認)
add: 2025-11-18 / mod: 2025-11-18
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| 展覧会 |
1/20(火) →4/19(日) |
留守家族たちの肖像 −抑留に翻弄された人々− |
関東【平和祈念展示資料館】
open 9:30 / close 17:30
休館日:毎週月曜日(祝日の場合はその翌日)、2月1日(日) ==================== 1945(昭和20)年8月以降、ソ連・モンゴル軍は60万人余りの人々を連行・抑留し、強制労働を課しました。抑留者が大変な労苦を経験したことは言うまでもありませんが、大変だったのは当人ばかりではありません。見落とされがちではあるものの、その陰には、言葉にならないほどの苦悩を抱え続けた、残された数百万人の留守家族がいたのです。 無論、留守家族にとって、身内が何年も帰還しないこと自体が耐え難い精神的苦痛ですが、加えて、成人男性(家父長)中心の社会だった当時の日本では、抑留者の不在は経済的・社会的な困難に直結しました。そのため、抑留者の早期帰還を求めて運動を起こす者もいれば、抑留者の帰還を待つ生活に耐えきれず別の家庭を築く者もいました。あるいは抑留者の死を知らされて絶望する者もいれば、ソ連に遺品の返還を求める者や、遺族同士の相互扶助を始める者もいました。 2026年は抑留者の帰還が始まってから80年の節目の年に当たります。本企画展では、聞こえの良い美談には収まらない、様々な抑留者の留守家族の生の姿を手紙や写真などで紹介します。
add: 2026-02-16 / mod: 2026-03-29
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| 展覧会 |
2025/11/18(火) →4/19(日) |
写真展「海で育て、陸(おか)で仕上げる −海苔養殖と板海苔製造−」 |
関東【大森 海苔のふるさと館】
open 9:00 / close 17:00
定休日: 第3月曜日 ================= 大森では江戸時代中期から海苔養殖が始まり、昭和38(1963)年春まで続きました。その生産方法には海と陸での作業があり、海では海苔を育てて収穫し、陸では板海苔に加工しました。 海での作業は秋の種付けから始まります。昭和10(1935)年ごろから動力付きの海苔船で東京湾を横断して千葉県の沖合に向かい、竹ヒビや海苔網を海に設置して胞子の付着を待ちました。約1か月後に回収し、大森の漁場に移して再び設置し、海苔を育てました。冬は海苔の生長期で、男性は潮の時間に合わせて海苔採りのために漁場へ向かいました。戦前は一人乗り用のベカブネを漕いで比較的陸に近い竹ヒビに育った海苔を収穫し、戦後になると海苔船にベカブネを載せて沖の漁場に向かい、海苔網から海苔を収穫しました。 収穫した生海苔は陸で製造加工しました。作業は生海苔を収穫してきた翌日の未明から始まり、海苔切りと海苔付けを行い、日の出を待って天日で海苔を乾しました。この作業は女性が担うことが多く、昼ごろに乾し返しを行い、さらに小一時間ほど乾して取り込みました。最後に海苔をはがして板海苔が完成し、これらを平箱に詰めて出荷しました。 本展では、海の海苔養殖と陸の板海苔製造について、主に昭和10〜30年代の写真を用いて紹介します。
add: 2026-02-16 / mod: 2026-03-29
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| 展覧会 |
3/1(日) →4/25(土) |
ことわざ絵と暁斎・暁翠[temp] |
休館日:毎週火・木曜(祝日の場合は開館)、毎月26日〜末日、年末年始 ================ 言葉から着想を得た暁斎父娘のユーモア溢れる掛軸や錦絵を展示。明治期の交流を描く絵日記も公開。 add: 2026-03-30 / mod: 2026-03-30
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| イベント |
1/6(火) →4/26(日) |
ミニ企画「本郷の女子美 弓町から菊坂へ」[temp] |
関東【文京ふるさと歴史館】
open 9:00 / close 17:00
文京区にゆかりのある女子美術大学の歴史を振り返る。出張展示「近代の女子高等教育と文京」と連動し、明治以降の女子教育の変遷と、地域に根ざした芸術教育の歩みを貴重なパネル資料等で紹介する。 add: 2026-03-30 / mod: 2026-03-30
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| 展覧会 |
2025/7/8(火) →4/27(月) |
中央大学創立140周年記念展示「140年のあゆみ」 |
関東【中央大学多摩キャンパス〈「炎の塔」2階 大学史資料館企画展示室〉】
open 10:00 / close 17:00
定休日: 日曜日・祝日 =============== 2025年は中央大学創立140周年を迎えます。中央大学大学史資料館では、創立140周年を記念した第2回企画展「140年のあゆみ」を開催いたします。 本学は英吉利法律学校から始まり、経済、商、理工(工)、文、総合政策、国際経営、国際情報といった学部、ロースクールやビジネススクールといった専門職大学院、戦後直後の通信教育部の開設と、時代や社会の要請に応えて学部・専門職大学院等を充実させてきました。本展では、各学部等の歴史や学びを示す所蔵資料を公開し、資料を基に編まれた周年史、特に2025年12月に発行予定の創立140周年史を紹介いたします。 本展を通じて本学140年のあゆみを振り返り、未来へとつなげます。 また、創立140周年記念展示を多くの方にご覧いただけるよう、企画展開催に合わせてインターネットでも公開いたします。
add: 2026-02-16 / mod: 2026-03-29
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| 展覧会 |
1/6(火) →4/27(月) |
企画展示「女性と議会政治のあゆみ」通史編 |
関東【衆議院憲政記念館】
open 9:30 / close 17:00
【休館日】毎月の末日、年末年始及び臨時休館日 ======================= 女性の政治参加を求める動きは明治時代からはじまり、多くの人たちによって政治的諸権利の獲得運動が続けられました。今回は、戦後の実現に至るまでの動きと、今日までのあゆみを、令和8年1月6日(火)から4月27日(月)まで通史編として、関係資料により紹介しています。
add: 2026-02-16 / mod: 2026-03-29
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| 展覧会 |
2025/11/18(火) →5/6(水) |
特集展示「柳原良平のポスター展」 |
関東【横浜みなと博物館〈柳原良平アートミュージアム〉】
open 10:00 / close 17:00
【休館日】 月曜日(祝日の場合は開館、翌平日休館) ※ただし、4月28日(月)、6月2日(月・横浜開港記念日)、8月12日(火)、9月22日(月)は特別開館 年末年始 2025年12月29日(月)〜2026年1月3日(土) メンテナンス日 2026年1月28日(水)〜2026年2月4日(水) ================= 船や海、港にかかわる仕事を多数手がけた柳原ですが、本展示では、予備校、バーテンダー、スーパーマーケット、献血、ショッピングビルなど、海事関係以外の分野や業種で制作されたポスターもご紹介し、柳原の幅広い仕事ぶりをご覧いただきます。大型のポスターを中心に15点ほど展示します。ぱっと人目をひく、柳原デザインのポスターをどうぞお楽しみください。
add: 2025-12-30 / mod: 2025-12-30
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| 展覧会 |
2/7(土) →5/6(水) |
巡礼者は秩父を目指す! |
関東【埼玉県立川の博物館〈第二展示室 他〉】
open 9:00 / close 17:00
入館は閉館30分前まで 休館日:月曜日(祝日・振替休日・県民の日は開館)
add: 2026-01-19 / mod: 2026-01-19
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| 展覧会 |
3/14(土) →5/6(水) |
埼玉の宝物〜人々が守り伝えた文化財〜 |
関東【埼玉県立歴史と民俗の博物館】
start 9:00 / close 16:30
観覧受付は16:00まで 休館日:月曜日(※ただし3月23日(月)、5月4日(月・祝)は開館) 一般600円、高校生・学生300円
add: 2026-01-20 / mod: 2026-01-20
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| 展覧会 |
3/14(土) →5/10(日) |
長沢蘆雪 |
【休館日】月曜日 ================= 18世紀後半の京都の画家、長沢蘆雪。当館ではこれまで様々な作品を紹介してきました。ファンタスティックで不思議な風景、かわいい動物や子供。師の円山応挙に迫る凄腕の絵もあれば、その正反対のへそまがりで愉快な絵もあります。また、禅の世界や仏の教えのもとに生きた画家でもありました。この東京初となる蘆雪展では、色々な角度から魅力に迫ります。
add: 2025-08-13 / mod: 2026-01-19
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| 展覧会 |
3/17(火) →5/10(日) |
下村観山展 |
金曜・土曜は10:00–20:00
add: 2025-10-10 / mod: 2025-10-10
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| 展覧会 |
2/7(土) →5/10(日) |
コレクションの舞台裏 |
入場は17時00分まで 休館日:月曜日(ただし、2月23日、5月4日は開館)
add: 2026-01-21 / mod: 2026-01-21
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| 展覧会 |
3/4(水) →5/10(日) |
生誕100周年記念 安野光雅展 |
関東【PLAY! MUSEUM】
open 10:00 / close 17:00
土日祝は18:00まで。会期中無休 =================== 膨大な作品を残した安野光雅は、1926年に自然豊かな島根県津和野町に生まれ、好奇心にあふれた、絵を描くことが大好きな少年でした。戦後は美術教員を務めながら、芸術や科学、数学、そして人の営みに興味を持って創作を続け、やがて多くの絵本や文章を残す比類なき画家となりました。 本展では『ふしぎなえ』『旅の絵本』『天動説の絵本』(いずれも福音館書店)、『おおきな ものの すきな おうさま』(講談社)など代表作の絵本原画約130点に加え、安野が描いた「風景」「歴史」といった普遍的なテーマをとらえ直し、キュレーションするPLAY! 独自の展示空間「絵画館」を設置。さらに、絵を拡大、立体にして視点を変化させるなど、多彩な仕掛けを通して安野が絵に込めたメッセージを体感できる会場構成です。そのほか、安野から影響を受け、現在最前線で活躍するクリエイターたちの言葉で未来に語り継ぐ、映像「先生へ」を展示します。 美しい緻密な原画と、ふしぎと発見にあふれる安野ワールドを体験していただき、安野光雅の創作世界を未来へとつなげる展覧会です。
add: 2026-02-16 / mod: 2026-03-29
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| 展覧会 |
3/7(土) →5/10(日) |
企画展「和の硯−SUZURI−」 |
関東【國學院大學博物館〈企画展示室〉】
open 10:00 / close 18:00
休館日:毎週月曜日(祝日は開館)、 4月28日(火)・30日(木)〜5月1日(金)
add: 2026-03-29 / mod: 2026-03-29
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| 展覧会 |
3/9(月) →5/15(金) |
モノたちの眼 |
関東【慶應義塾ミュージアム・コモンズ】
open 11:00 / close 18:00
休館日:土日祝、3月23日(月)・4月29日(水)から 5月6日(水) 特別開館|3月28日(土)、4月18日(土)、5月9日(土) 予約不要
add: 2026-03-01 / mod: 2026-03-01
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| 展覧会 |
1/21(水) →5/17(日) |
ニッポン再発見 −異邦人のまなざし− |
関東【東洋文庫ミュージアム】
open 10:00 / close 17:00
定休日: 火曜日(祝日の場合は翌平日) ================= 東洋文庫ミュージアムは約1年の休館を終えて、1月21日より開館いたします。 リニューアル・オープンをかざる本展では、マルコ・ポーロから小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)まで、日本における異文化との接触・交流の足跡、そして外から見た日本イメージの変遷をたどります。 日本を訪れた外国人は、日本にどのような印象をもったのか、海外の文献のなかで日本はどのように記述されてきたのか、歴史的な出来事はどのように認識されているのか。 視点を変えると新鮮な気づきが沢山あるはずです。少し装いを新たにした東洋文庫で再発見しましょう。
add: 2026-02-16 / mod: 2026-03-29
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| 展覧会 |
2/14(土) →5/17(日) |
三鷹綺譚 「最後の人 ── 師・太宰治」 |
関東【三鷹市美術ギャラリー 太宰治展示室】
open 10:00 / close 18:00
休館日:月曜日(2/23、5/4は開館)、 2/24(火)、2/25(水)、3/10(火)、 4/2(木)、4/9(木)、5/7(木)、5/8(金) ================== 太宰治の自宅〈三鷹町下連雀113〉には、日々、弟子たちが訪問し、書斎兼応接間として使用していた六畳間では、文芸や美術についての談義が交わされていたといいます。弟子の多くは学生でしたが、小山清や田中英光のように勤めながら師事し、文学を志す若者もいました。特に、小山清は太宰治の創作活動において極めて重要な役割を果たした弟子で、小山清が師と仰いだのは、太宰治ただ一人でした。 本展では、太宰治と小山清の歩みと、師の文学を後世に残すために注力した小山の活動、そして、太宰治から小山清へ、小山清から弟子たちへと脈々と受け継がれる系譜について紹介します。
add: 2026-02-16 / mod: 2026-03-29
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| 展覧会 |
2/7(土) →5/24(日) |
クロード・モネ ― 風景への問いかけ |
関東【アーティゾン美術館】
open 10:00 / close 18:00
3/20を除く金曜日、5/2、5/9、5/16 、5/23 は20:00まで 休館日:2/16[月] 、3/16[月] 、4/13[月] 、5/11[月]
add: 2026-01-11 / mod: 2026-01-11
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| 展覧会 |
2/19(木) →5/24(日) |
トワイライト、新版画 ―小林清親から川瀬巴水まで |
関東【三菱一号館美術館】
open 10:00 / close 18:00
祝日除く金曜日、第2水曜日、会期最終週平日は20時まで
add: 2026-01-11 / mod: 2026-01-11
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| 展覧会 |
2/7(土) →5/24(日) |
カタリウム[temp] |
関東【アーティゾン美術館】
open 10:00 / close 18:00
定休日: 毎週月曜日 「作品を前にした語り」をテーマに、屏風や油彩画など多彩な作品を展示。 鑑賞と対話の新たな形を提案。 add: 2026-02-16 / mod: 2026-02-16
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| 展覧会 |
2025/11/26(水) →5/30(土) |
その時、わたしたちは戦うことを命じられた −登戸研究所と本土決戦体制− |
関東【明治大学平和教育登戸研究所資料館】
open 10:00 / close 16:00
休 館 日:日曜〜火曜, 12月26日(金)〜2026年1月7日(水), 17(土), 2月5日(木),7日(土) 祝日も開館 ============================ 2025年は終戦80年にあたります。80年前、風船爆弾作戦を終えた登戸研究所は本土決戦に備えるため長野県を中心にした地域に分散・疎開をします。 今回の企画展では、(1)本土決戦体制下の登戸研究所の活動を解明し、研究所のどのようなセクションが本土決戦のために選ばれて移転したのか、(2)移転後にどこで、どのような兵器・資材の開発を重点的に進めたのかを明らかにします。そして、(3)大本営陸軍部が作成した戦闘マニュアルである「国民抗戦必携」を基に、日本陸軍が構想していた老若男女を問わず国民義勇戦闘隊に編成してゲリラ戦を展開していこうとする本土決戦計画も紹介します。また、(4)終戦時に出された命令「特殊研究処理要領」によって、何よりも先に登戸研究所の存在が消されようとしたことも明らかにしていきます。 登戸研究所を通して80年前の本土決戦(準備)というものの実態に触れていただきたいと思います。
add: 2026-02-16 / mod: 2026-03-29
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| 展覧会 |
3/14(土) →5/31(日) |
香取神宮展 |
入館は16:00まで 休館日 月曜日(ただし5月4日は開館)、5月7日
add: 2026-03-03 / mod: 2026-03-03
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| 展覧会 |
3/28(土) →6/14(日) |
チュルリョーニス展 内なる星図 |
金・土曜日は〜20:00
add: 2025-10-25 / mod: 2025-10-25
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| 展覧会 |
3/14(土) →6/14(日) |
特別展「超危険生物展 科学で挑む生き物の本気」 |
add: 2026-01-11 / mod: 2026-01-11
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| 展覧会 |
3/28(土) →6/21(日) |
NHK日曜美術館50年展 |
会期中、一部作品の展示替えがあります。
add: 2026-03-22 / mod: 2026-03-22
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