定休日:日曜日・月曜日・火曜日・祝日
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東京理科大学の前身である東京物理学校の創設者21人を紹介するシリーズ第4弾は、夏目漱石と関わりのあった創設者を紹介します。数学教師『坊っちゃん』【初出】『ホトトギス』1906年4月)が物理学校卒との設定になった背景に焦点を当てます。
add: 2026-10-08 / mod: 2026-10-08
| 2026年10月↑ | |||
|---|---|---|---|
| 展覧会 | 10/9(金) →12/4(金) |
東京理科大学 創立150周年記念事業 創設者シリーズ第4弾「物理學校と漱石 〜数学教師「坊っちゃん」と保田棟太・櫻井房記・中村恭平〜」[temp] |
関東【東京理科大学 近代科学資料館〈2F多目的室〉】
close 16:00
開館・閉館時刻:12:00〜16:00(水・木・金) / 10:00〜16:00(土)
定休日:日曜日・月曜日・火曜日・祝日 ======================= 東京理科大学の前身である東京物理学校の創設者21人を紹介するシリーズ第4弾は、夏目漱石と関わりのあった創設者を紹介します。数学教師『坊っちゃん』【初出】『ホトトギス』1906年4月)が物理学校卒との設定になった背景に焦点を当てます。 add: 2026-10-08 / mod: 2026-10-08
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| 展覧会 | 10/10(土) →11/23(月) |
文人画家の寄り道−文晁、崋山と同好の士 |
関東【埼玉県立歴史と民俗の博物館〈特別展示室・季節展示室〉】
open 9:00 / close 16:30
観覧受付は16:00まで
休館日:月曜日(※ただし10月12日(月・祝)、11月23日(月・祝)は開館) 会期中展示替あり 前期:10月10日(土)〜11月1日(日) 後期:11月3日(火・祝)〜11月23日(月・祝) 関連/参考URL
add: 2026-09-04 / mod: 2026-09-04
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| 展覧会 | 10/10(土) →2027/1/11(月) |
観潮楼歌会―鴎外の歌壇観測[temp] |
関東【文京区立森鴎外記念館】
open 10:00 / close 18:00
観潮楼歌会は、明治40(1907)年3月から約3年間、森鴎外が主宰し自邸・観潮楼(現・当館)で開催した歌会です。短歌に関心をもっていた鴎外が、結社の隔たりを縮めようと、当時の歌壇を代表する伊藤左千夫(根岸短歌会)や与謝野鉄幹(東京新詩社)、佐佐木信綱(竹柏会)らを招き、始まりました。出席者には変動がありますが、上田敏、北原白秋、吉井勇、石川啄木、木下杢太郎、斎藤茂吉ら、今でもよく知られる歌人たち延べ21人が参加しました。 「趣味と作風の異なった士が毎月一回自作を持寄つて、直載なる批評を交換する会」(与謝野寛「文芸彙報」)で、作者名を伏せた詠草(詠んだ歌を記した紙)を回覧・選歌し、盛んに批評が交わされたといいます。評価を意識した歌風の変化、歌会の枠を超えた文芸談義など、刺激を与えあう交流は、鴎外や参加者の新たな創作への動きにつながっていきました。 観潮楼歌会の正式な記録は残っていませんが、30回ほどの開催が確認でき、欄外と参加者の日記や書簡、回想などから歌会の様子をうかがい知ることができます。本展では、それらを辿りながら、観潮楼歌会の全体像を観測します。
関連/参考URL
add: 2026-09-20 / mod: 2026-09-20
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| 展覧会 | 10/10(土) →11/24(火) |
yamashita tomoko works ヤマシタトモコ 20周年展[temp] |
関東【旧尾崎テオドラ邸】
open 10:00 / close 18:00
前期:10.10(土)〜11.04(水)/後期:11.06(金)〜11.24(火)
add: 2026-09-27 / mod: 2026-09-27
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| 展覧会 | 10/10(土) →12/6(日) |
令和8年度 新宿区立漱石山房記念館《特別展》発表120年記念「坊っちゃん、松山へ行く!」[temp] |
関東【新宿区立漱石山房記念館〈2階資料展示室〉】
open 10:00 / close 18:00
前期:10月10日(土)〜11月8日(日)
後期:11月10日(火)〜12月6日(日) 定休日:毎週月曜日(祝休日の場合は翌平日) ================== 夏目漱石『坊っちゃん』は、明治39(1906)年4月10日に雑誌『ホトトギス』誌上に発表され、今年で発表120年となりました。度々映画化され、漫画になるなど非常に親しまれてきた作品です。『坊っちゃん』は激石の愛媛県尋常中学校(現松山東高校)での教員体験がもととされ、親友の正岡子規と52日間の同居をした松山での1年間は、漱石の作家人生のなかでも重要な時期でした。本展示では『坊っちゃん』執筆の周辺、赤シャツ・山嵐など個性的な登場人物に関してなど、様々な資料により、『坊っちゃん』の魅力に迫ります。 add: 2026-10-08 / mod: 2026-10-08
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| イベント | 10/11(日) →10/17(土) |
竹久夢二展 セノオ楽譜の世界[temp] |
関東【1F BlueMoon(カフェ・パフォーマンス・トーク)/ 2F Uptown Koenji Gallery(展示)】
open 11:00 / close 19:00
竹久夢二が手がけた『セノオ楽譜』の表紙絵を中心に、その世界を音楽や映像、パフォーマンスを通して現代の高円寺にひらく展覧会。セノオ楽譜の実物とともに、その他の竹久夢二作品も数点展示します。
add: 2026-09-27 / mod: 2026-09-27
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| 展覧会 | 10/11(日) →10/17(土) |
竹久夢二展 セノオ楽譜の世界[temp] |
関東【1F BlueMOON(カフェ・パフォーマンス・トーク)/ 2F Uptown Koenji Gallery(展示)(東京都杉並区高円寺南3-23-】
open 11:00 / close 19:00
最終日は17:00まで
入場料 お気持ち制 =============== 竹久夢二が手がけた『セノオ楽譜』の表紙絵を中心に、その世界を音楽や映像、パフォーマンスを通して現代の高円寺にひらく展覧会。セノオ楽譜の実物とともに、その他の竹久夢二作品も展示します。 ・EXHIBITION:セノオ楽譜 原本展示。夢二が表紙絵を手がけたセノオ楽譜の原本約20点を展示。セノオ楽譜以外の竹久夢二作品も数点展示 ・MOVIE:セノオ楽譜の世界を現代の映像表現によって拡張したオリジナル映像作品を展示 ・MUSIC:夢二の代表作「宵待草」から着想を得て制作した楽曲を会場BGMとして使用(音楽:下川一樹) ・GOODS:展覧会オリジナルグッズ販売 → ミニセノオ楽譜 / オリジナルTシャツ / オリジナルシール / オリジナルハンコ / 竹久夢二イラスト立体フィギュア(受注販売) add: 2026-10-08 / mod: 2026-10-08
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| イベント | 10/12(月) | 高田馬場流鏑馬[temp] |
関東【都立戸山公園 箱根山地区(新宿区戸山3丁目)】
start 14:00 / close 15:30
流鏑馬とは騎射の一種で、矢つぎばやに射る練習として、走る馬の上から矢で話を射る射技である。平安末から鎌倉時代に武士の間で盛んに行われた。
流鏑馬の奉納される穴八幡宮(西早稲田二丁目十一番一号)は、古くは小社があり八幡山と呼ばれていたが、寛永十三年(一六三六)幕府弓組頭松平新五左衛門直次がこの地に射場を築き、射雲の守護神として八幡宮を奉祀した。同十八年(一六四一)宮守の草庵をつくるため山そそを切り開いたところ神穴が出現し、以後穴八幡と称するに至った。このころ、神木の松から光を放つなど、三代将軍家光に若君誕生の霊告があったため、家光は江戸城北の鎮護となし、諸大名旗本の寄進を得て慶安二年(一六四九)諸堂宇が完成した。 八代将軍吉宗は、各家に伝わる古書を調査せしめ、久しく途絶していた流鏑馬の儀式を制定した。これに基いて、享保十三年(一七二八)世嗣の疱瘡平癒祈願のため流鏑馬を高田馬場で行ったのが将軍家奉納の穴八幡宮流鏑馬の初めである。元文三年(一七三八)には竹千代(のちの十代将軍家治)の誕生を祝って興行が行われ、以後、厄除けおよび将軍君若君誕生の祈願にも流鏑馬が奉納された。 高田馬場は、現在の西早稲田三丁目・十二・十四番あたりにあった幕府の弓馬訓練所で、広重が描く「名所江戸百景」にも紹介された所である。 流鏑馬は明治以後中断し、高田馬場も廃されたが、昭和九年五月、皇太子ご誕生奉祝のため穴八幡宮内で再現され、戦前は複数回執行された。戦後は、昭和三十九年水稲荷神社が現在地(西早稲田三丁目)に移ったのを機会に、流鏑馬の古式を保存するため、同神社内において復活し、例年体育の日(現在のスポーツの日)がその実施日となった。昭和五十四年からは会場を近くの戸山公園内に移し、古式豊かにしてしかも勇壮なこの流鏑馬は、年々見学者が増加している。 昭和三十八年三月四日新宿区指定無形民俗文化財に指定され、新宿区を代表する行事の一つになっている。 add: 2026-10-08 / mod: 2026-10-08
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| 展覧会 | 10/14(水) →12/6(日) |
開創700年記念 特別展「大徳寺 本朝無双之禅苑」 |
東京【東京国立博物館】
open 9:30 / close 17:30
金・土曜日および11月1日、11月2日、11月22日は20時00分
関連/参考URL
add: 2026-07-12 / mod: 2026-07-12
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| 展覧会 | 10/16(金) →12/19(土) |
企画展『大日本物産図会』にみる「食」「時代」「人々」 ― 第三回「日本のものづくり ― 明治の殖産興業」[temp] |
関東【味の素食の文化センター】
open 10:00 / close 17:00
定休日: 日曜日・祝日
=============== 味の素食の文化センターが三代歌川広重筆『大日本物産図会』全118図を揃えて所蔵したことを記念し、令和6年(2024年)より三ヶ年連続で『大日本物産図会』にみる「食」「時代」「人々」展を開催してまいりました。第1回「日本の食文化」、第2回「海の恵み 山の恵み」に続き、いよいよ最終年度となる第三回企画展のテーマは、「日本のものづくり ― 明治の殖産興業」です。明治10年(1877)開催の第1回内国勧業博覧会には、高岡(越中国)の銅器や漆器(城端国)、博多織、佐賀(肥前国)の伊万里焼など、日本各地のありとあらゆる名産品が集まりました。同博覧会には『大日本物産図会』が出品されており、本書を鑑賞してみると、江戸時代からの伝統を受け継ぎつつ、明治に入って飛躍的に発展した多数の産業が紹介されていることに気づかされます。本展では『大日本物産図会』全118図から15図を厳選し、「食とものづくり」「そして明治のものづくり」という二部構成で作品を紹介することで、今から約150年前の博覧会を追体験するかのごとく、日本の食文化と明治の経済を支えた手仕事の様相に迫ります。 関連/参考URL
add: 2026-09-20 / mod: 2026-09-20
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| 展覧会 | 10/16(金) →12/6(日) |
パネル企画展 「百鬼騒乱 〜災いと妖怪伝承〜」 |
東京【科学技術館〈4階サイエンスギャラリー〉】
open 9:30 / close 16:50
入館は16時00分まで
休館日:10月 7日(水)、14日(水)、21日(水)、28日(水) 11月 4日(水)、11日(水) 関連/参考URL
add: 2026-09-20 / mod: 2026-09-20
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| 展覧会 | 10/16(金) →12/6(日) |
令和8年度第2回企画展「遊ぶ もののけ ―妖怪と幻獣の江戸時代―」 |
関東【国立公文書館】
open 9:15 / close 17:00
※土日祝開館、月曜休館(11月23日(月・祝)及び11月30日(月)は開館、11月24日(火)は休館)
本展では、現実と幻想の間に遊ぶ、江戸時代のもののけ達をご紹介します。 ※資料保存のため、会期中、展示替えを行います。 関連/参考URL
add: 2026-09-20 / mod: 2026-09-20
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| 展覧会 | 10/16(金) →11/1(日) |
宋磁 2026 |
関東【RYUSENDO GALLERY】
open 11:00 / close 18:00
会期中無休
add: 2026-09-30 / mod: 2026-09-30
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| 展覧会 | 10/17(土) →12/13(日) |
入門!神奈川県立歴史博物館 |
関東【神奈川県立歴史博物館〈1階 特別展示室・コレクション展示室〉】
open 9:30 / close 17:00
入館は16時30分まで
11月20日は19時まで開館時間延長 休館日:月曜日(ただし、11月23日(月曜・祝日)は開館) 関連/参考URL
add: 2026-08-05 / mod: 2026-08-05
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| 展覧会 | 10/17(土) →12/13(日) |
生誕150年 杉浦非水と『非水百花譜』[temp] |
関東【川越市立美術館】
open 9:00 / close 17:00
版画集『非水百花譜』と未刊行を含むその原画一挙展示
add: 2026-09-27 / mod: 2026-09-27
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| コンサート | 10/18(日) | 栗コーダーカルテット in さなめホール |
中国【米子市淀江文化センター〈大ホール(さなめホール)〉】
open 13:30 / start 14:00
栗コーダーカルテット in さなめホール
10月18日(日) 14時開演 13時30分開場 15時40分終演予定 米子市淀江文化センター 大ホール(さなめホール) 一般1,500円 子ども(0才から高校生)300円 チケット発売中 米子市淀江文化センター 米子市公会堂 米子市文化ホール 米子市淀江文化センター ローソンチケット お問い合わせ 米子市淀江文化センター TEL 0859-39-4050 チケットペイにて6月13日(土)10時より販売スタート 詳細は随時、Instagram、Xで更新します。 オトスケッチ企画 @oto_sketch 関連/参考URL
add: 2026-10-01 / mod: 2026-10-01
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| 展覧会 | 10/23(金) →2027/1/11(月) |
竹久夢二 時代を創る表現者 |
東京【東京国立近代美術館】
[前期]2026年10月23日(金)〜11月23日(月・祝)
[後期]2026年11月25日(水)〜2027年1月11日(月・祝) 【休館日】 月曜日(ただし11月23日、1月11日は開館) 11月24日、年末年始(12月28日〜1月1日) ===================== 竹久夢二(1884–1934)は、画家、詩人、ジャーナリスト、デザイナー、イラストレーターなど、いくつもの顔をもつ表現者として、明治の終わりから昭和のはじめにかけて活躍しました。「夢二式」と呼ばれた女性像や、レトロモダンなデザインによって、大正ロマンを象徴する人物として知られています。 青春の感傷や郷愁、江戸情緒と異国趣味、都会の洗練への憧れが描き出された抒情あふれる作品は、雑誌や絵葉書、展覧会などを通して人々の共感を呼び、一世を風靡します。また、暮しを彩る日用雑貨のデザイン、子どものための本や雑誌作り、流行歌「宵待草」の作詩、関東大震災の記録など、時代をリードする仕事により、続く世代にも大きな影響を与えました。幅広いジャンルで活躍した夢二は、アートとメディアを横断した先駆的なクリエイターと言えるでしょう。 本展覧会は、夢二の最高傑作と名高い《黒船屋》をはじめ、日本画や油彩画、木版画、スケッチ、多種多様なデザイン、スクラップブックなど、全国の夢二コレクションから約500点の作品や資料を集めることで、その多岐にわたる仕事に迫ります。「美術」という枠を超えて、時代を捉え、流行を生み、人々に愛された表現者、夢二にご注目ください。 add: 2026-09-01 / mod: 2026-10-04
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| イベント | 10/24(土) | 三鷹・星と宇宙の日2026 |
関東【国立天文台三鷹キャンパス】
open 10:00 / close 17:00
観望会以外の企画は午後5時までに全て終了します。
晴天の場合はグラウンドで午後7時まで観望会を実施します(天候の状況によっては終了時刻が早まる可能性あり)。 悪天候で天体観望ができない場合は、三鷹・星と宇宙の日は午後5時で終了します。 ===================== 「三鷹・星と宇宙の日」は、「三鷹キャンパス」で共に活動する組織が共同で開催する特別公開イベントです。 普段は公開していない施設の公開をはじめ、最新の天文学研究や天文学の基礎を楽しく学べる展示や企画をご用意しています。天候が良ければ観望会も予定しています。 メイン講演会は、「太陽研究は時を越えて」をテーマに3本の講演を予定しています。 add: 2026-08-09 / mod: 2026-08-30
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| 展覧会 | 10/24(土) →12/6(日) |
特別展「瑞泉寺七百年」 |
関東【鎌倉国宝館】
open 9:30 / close 16:30
関連/参考URL
add: 2026-09-09 / mod: 2026-09-09
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| 展覧会 | 10/24(土) →2027/2/7(日) |
第96回企画展「日本列島誕生のひみつ 〜石から発見!大地の成り立ち〜」[temp] |
関東【ミュージアムパーク 茨城県自然博物館】
open 9:30 / close 17:00
定休日:毎週月曜日(月曜が祝日の場合はその翌日以降)
臨時休日:年末年始(12月28日〜1月1日)※1月2日(土)、3日(日)は開館 ================== 日本列島をつくる石はどこでできたのでしょうか?近くの島のような列島のカタチはどうやってできたのでしょうか?本企画展では、まず世界の大地の動き、日本列島誕生のカギを知ることから始めます。AND、全国各地のさまざまな石や地層、化石から、日本列島の大地の成り立ちを紹介します。さあ、全国のたくさんの石から、日本列島誕生のひみつを発見しましょう! add: 2026-10-08 / mod: 2026-10-08
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