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bloc: あおみかん

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今後

2026年10月↑
展覧会 10/6(火)(けふ)
→11/29(日)
アイヌ民族と博覧会 150年の経験
関東【国立歴史民俗博物館〈企画展示室A・B〉】
open 9:30 / close 16:30
入館は16:00まで
休館日:月曜日 (月曜日が休日にあたる場合は開館し、翌平日休館)
前期:10月6日から11月1日
後期:11月3日から11月29日
関連/参考URL
add: 2026-08-17 / mod: 2026-08-17
展覧会 10/6(火)(けふ)
→12/6(日)
葛飾応為「吉原格子先之図」 夜景の系譜[temp]
前期:10月6日〜11月3日
後期:11月7日〜12月6日
光と闇の描写が印象的な葛飾応為《吉原格子先之図》。この応為の名品を4年ぶりに公開するとともに、夜景を描く作品を多数ご紹介し、浮世絵において夜がどのように表現されてきたのかをたどる。
関連/参考URL
add: 2026-09-26 / mod: 2026-09-26
展覧会 10/7(水)
→2027/1/31(日)
新資料でたどる 植村直己、外国放浪の旅 ― 第2弾 ヨーロッパ・アフリカ編 ―[temp]
関東【植村冒険館】
open 10:00 / close 18:00
昭和39年から43年にかけ、外国の山々に憧れて日本を飛び出した植村直己の「放浪の旅」を、未公開写真を中心に構成するシリーズ第2弾。異国での生活や登山、人々との交流を記録した生々しい資料から、不世出の冒険家を突き動かした純粋な憧れと熱量を再構築。人物史としての深みを持つ、貴重な一次資料の公開です。
add: 2026-09-01 / mod: 2026-09-01
展覧会 10/7(水)
→12/20(日)
めぐってたのしい 佐賀・長崎のやきもの展
open 10:00 / close 17:00
※金曜・土曜は10:00〜20:00(入館受付は19:30まで)
【休館日】月曜日・火曜日
※10月12日(月・祝)、11月3日(火・祝)、11月23日(月・祝)は開館。
※10月14日(水)は創設者 戸栗 亨のメモリアルデーのため、無料開館いたします。
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 今から約400年前、佐賀・長崎は一大窯業地としての一歩を踏み出しました。16世紀末期に現在の佐賀県唐津(からつ)市ではじまった陶器生産が広まり、その中で17世紀初頭に日本で最初の国産磁器が誕生。有田(ありた)町を中心として急速に磁器焼造が進展しました。有田の北側の伊万里市内の大川内(おおかわち)や、東の武雄(たけお)市の板ノ川内(いたのかわち)、嬉野市の志田(しだ)、南の長崎県波佐見(はさみ)町、西南の佐世保市の三川内(みかわち)など、一帯に窯業地が広がり、約30km圏内のこれらの地域だけでも300か所以上に登り窯が消長したとされます。近しい地域ではありますが、有田・大川内・板ノ川内・志田・波佐見・三川内では、それぞれ特色あるやきものが焼かれました。
 今回の展覧会では、2つの展示室を「有田」、有田を除く「大川内・板ノ川内・志田・波佐見・三川内」に分けて、それぞれの地理になぞらえて展示します。現在も続く窯業地、そのはじまりである江戸時代の磁器を中心に、約80点をご紹介します。展示室内をあちらこちらと「散策」しながらお楽しみください。
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add: 2026-09-01 / mod: 2026-09-14
展覧会 10/7(水)
→12/20(日)
めぐってたのしい佐賀・長崎のやきもの展 日本磁器のふるさと・江戸時代の肥前をめぐる[temp]
open 10:00 / close 17:00
金曜・土曜は10:00〜20:00(入館受付は19:30まで)
【休館日】:月曜日・火曜日
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約400年前、佐賀・長崎は一大窯業地としての第一歩を踏み出しました。現在の佐賀県有田町を中心に30km圏内に位置する地域で、それぞれ特色あるやきものが発展しました。本展では会場を「有田」と「大川内・板川内・志田・波佐見・三川内」に分け、実際の地理をなぞらえて展示。江戸時代の磁器を中心とした佐賀・長崎のやきものを、会場内を「散策」しながらお楽しみください。
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add: 2026-09-20 / mod: 2026-09-20
展覧会 10/10(土)
→11/23(月)
文人画家の寄り道−文晁、崋山と同好の士
関東【埼玉県立歴史と民俗の博物館〈特別展示室・季節展示室〉】
open 9:00 / close 16:30
観覧受付は16:00まで
休館日:月曜日(※ただし10月12日(月・祝)、11月23日(月・祝)は開館)
会期中展示替あり
前期:10月10日(土)〜11月1日(日)
後期:11月3日(火・祝)〜11月23日(月・祝)
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add: 2026-09-04 / mod: 2026-09-04
展覧会 10/10(土)
→2027/1/11(月)
観潮楼歌会―鴎外の歌壇観測[temp]
関東【文京区立森鴎外記念館】
open 10:00 / close 18:00
観潮楼歌会は、明治40(1907)年3月から約3年間、森鴎外が主宰し自邸・観潮楼(現・当館)で開催した歌会です。短歌に関心をもっていた鴎外が、結社の隔たりを縮めようと、当時の歌壇を代表する伊藤左千夫(根岸短歌会)や与謝野鉄幹(東京新詩社)、佐佐木信綱(竹柏会)らを招き、始まりました。出席者には変動がありますが、上田敏、北原白秋、吉井勇、石川啄木、木下杢太郎、斎藤茂吉ら、今でもよく知られる歌人たち延べ21人が参加しました。 「趣味と作風の異なった士が毎月一回自作を持寄つて、直載なる批評を交換する会」(与謝野寛「文芸彙報」)で、作者名を伏せた詠草(詠んだ歌を記した紙)を回覧・選歌し、盛んに批評が交わされたといいます。評価を意識した歌風の変化、歌会の枠を超えた文芸談義など、刺激を与えあう交流は、鴎外や参加者の新たな創作への動きにつながっていきました。 観潮楼歌会の正式な記録は残っていませんが、30回ほどの開催が確認でき、欄外と参加者の日記や書簡、回想などから歌会の様子をうかがい知ることができます。本展では、それらを辿りながら、観潮楼歌会の全体像を観測します。
add: 2026-09-20 / mod: 2026-09-20
展覧会 10/10(土)
→11/24(火)
yamashita tomoko works ヤマシタトモコ 20周年展[temp]
関東【旧尾崎テオドラ邸】
open 10:00 / close 18:00
前期:10.10(土)〜11.04(水)/後期:11.06(金)〜11.24(火)
add: 2026-09-27 / mod: 2026-09-27
イベント 10/11(日)
→10/17(土)
竹久夢二展 セノオ楽譜の世界[temp]
関東【1F BlueMoon(カフェ・パフォーマンス・トーク)/ 2F Uptown Koenji Gallery(展示)】
open 11:00 / close 19:00
竹久夢二が手がけた『セノオ楽譜』の表紙絵を中心に、その世界を音楽や映像、パフォーマンスを通して現代の高円寺にひらく展覧会。セノオ楽譜の実物とともに、その他の竹久夢二作品も数点展示します。
add: 2026-09-27 / mod: 2026-09-27
展覧会 10/14(水)
→12/6(日)
開創700年記念 特別展「大徳寺 本朝無双之禅苑」
open 9:30 / close 17:30
金・土曜日および11月1日、11月2日、11月22日は20時00分
add: 2026-07-12 / mod: 2026-07-12
展覧会 10/16(金)
→12/19(土)
企画展『大日本物産図会』にみる「食」「時代」「人々」 ― 第三回「日本のものづくり ― 明治の殖産興業」[temp]
関東【味の素食の文化センター】
open 10:00 / close 17:00
定休日: 日曜日・祝日
===============
味の素食の文化センターが三代歌川広重筆『大日本物産図会』全118図を揃えて所蔵したことを記念し、令和6年(2024年)より三ヶ年連続で『大日本物産図会』にみる「食」「時代」「人々」展を開催してまいりました。第1回「日本の食文化」、第2回「海の恵み 山の恵み」に続き、いよいよ最終年度となる第三回企画展のテーマは、「日本のものづくり ― 明治の殖産興業」です。明治10年(1877)開催の第1回内国勧業博覧会には、高岡(越中国)の銅器や漆器(城端国)、博多織、佐賀(肥前国)の伊万里焼など、日本各地のありとあらゆる名産品が集まりました。同博覧会には『大日本物産図会』が出品されており、本書を鑑賞してみると、江戸時代からの伝統を受け継ぎつつ、明治に入って飛躍的に発展した多数の産業が紹介されていることに気づかされます。本展では『大日本物産図会』全118図から15図を厳選し、「食とものづくり」「そして明治のものづくり」という二部構成で作品を紹介することで、今から約150年前の博覧会を追体験するかのごとく、日本の食文化と明治の経済を支えた手仕事の様相に迫ります。
add: 2026-09-20 / mod: 2026-09-20
展覧会 10/16(金)
→12/6(日)
パネル企画展 「百鬼騒乱 〜災いと妖怪伝承〜」
東京【科学技術館〈4階サイエンスギャラリー〉】
open 9:30 / close 16:50
入館は16時00分まで
休館日:10月 7日(水)、14日(水)、21日(水)、28日(水)
    11月 4日(水)、11日(水)
関連/参考URL
add: 2026-09-20 / mod: 2026-09-20
展覧会 10/16(金)
→12/6(日)
令和8年度第2回企画展「遊ぶ もののけ ―妖怪と幻獣の江戸時代―」
関東【国立公文書館】
open 9:15 / close 17:00
※土日祝開館、月曜休館(11月23日(月・祝)及び11月30日(月)は開館、11月24日(火)は休館)
本展では、現実と幻想の間に遊ぶ、江戸時代のもののけ達をご紹介します。
※資料保存のため、会期中、展示替えを行います。
関連/参考URL
add: 2026-09-20 / mod: 2026-09-20
展覧会 10/16(金)
→11/1(日)
宋磁 2026
関東【RYUSENDO GALLERY】
open 11:00 / close 18:00
会期中無休
add: 2026-09-30 / mod: 2026-09-30
展覧会 10/17(土)
→12/13(日)
入門!神奈川県立歴史博物館
関東【神奈川県立歴史博物館〈1階 特別展示室・コレクション展示室〉】
open 9:30 / close 17:00
入館は16時30分まで
11月20日は19時まで開館時間延長
休館日:月曜日(ただし、11月23日(月曜・祝日)は開館)
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add: 2026-08-05 / mod: 2026-08-05
展覧会 10/17(土)
→12/13(日)
生誕150年 杉浦非水と『非水百花譜』[temp]
関東【川越市立美術館】
open 9:00 / close 17:00
版画集『非水百花譜』と未刊行を含むその原画一挙展示
add: 2026-09-27 / mod: 2026-09-27
コンサート 10/18(日) 栗コーダーカルテット in さなめホール
中国【米子市淀江文化センター〈大ホール(さなめホール)〉】
open 13:30 / start 14:00
栗コーダーカルテット in さなめホール
10月18日(日) 14時開演 13時30分開場 15時40分終演予定
米子市淀江文化センター 大ホール(さなめホール)
一般1,500円 子ども(0才から高校生)300円
チケット発売中
 米子市淀江文化センター
 米子市公会堂
 米子市文化ホール
 米子市淀江文化センター
 ローソンチケット
お問い合わせ
米子市淀江文化センター TEL 0859-39-4050
チケットペイにて6月13日(土)10時より販売スタート
詳細は随時、Instagram、Xで更新します。
オトスケッチ企画 @oto_sketch
add: 2026-10-01 / mod: 2026-10-01
展覧会 10/23(金)
→2027/1/11(月)
竹久夢二 時代を創る表現者
[前期]2026年10月23日(金)〜11月23日(月・祝)
[後期]2026年11月25日(水)〜2027年1月11日(月・祝)
【休館日】
月曜日(ただし11月23日、1月11日は開館)
11月24日、年末年始(12月28日〜1月1日)
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竹久夢二(1884–1934)は、画家、詩人、ジャーナリスト、デザイナー、イラストレーターなど、いくつもの顔をもつ表現者として、明治の終わりから昭和のはじめにかけて活躍しました。「夢二式」と呼ばれた女性像や、レトロモダンなデザインによって、大正ロマンを象徴する人物として知られています。
青春の感傷や郷愁、江戸情緒と異国趣味、都会の洗練への憧れが描き出された抒情あふれる作品は、雑誌や絵葉書、展覧会などを通して人々の共感を呼び、一世を風靡します。また、暮しを彩る日用雑貨のデザイン、子どものための本や雑誌作り、流行歌「宵待草」の作詩、関東大震災の記録など、時代をリードする仕事により、続く世代にも大きな影響を与えました。幅広いジャンルで活躍した夢二は、アートとメディアを横断した先駆的なクリエイターと言えるでしょう。
本展覧会は、夢二の最高傑作と名高い《黒船屋》をはじめ、日本画や油彩画、木版画、スケッチ、多種多様なデザイン、スクラップブックなど、全国の夢二コレクションから約500点の作品や資料を集めることで、その多岐にわたる仕事に迫ります。「美術」という枠を超えて、時代を捉え、流行を生み、人々に愛された表現者、夢二にご注目ください。
add: 2026-09-01 / mod: 2026-10-04
イベント 10/24(土) 三鷹・星と宇宙の日2026
関東【国立天文台三鷹キャンパス】
open 10:00 / close 17:00
観望会以外の企画は午後5時までに全て終了します。
晴天の場合はグラウンドで午後7時まで観望会を実施します(天候の状況によっては終了時刻が早まる可能性あり)。
悪天候で天体観望ができない場合は、三鷹・星と宇宙の日は午後5時で終了します。
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「三鷹・星と宇宙の日」は、「三鷹キャンパス」で共に活動する組織が共同で開催する特別公開イベントです。
普段は公開していない施設の公開をはじめ、最新の天文学研究や天文学の基礎を楽しく学べる展示や企画をご用意しています。天候が良ければ観望会も予定しています。
メイン講演会は、「太陽研究は時を越えて」をテーマに3本の講演を予定しています。
関連/参考URL
add: 2026-08-09 / mod: 2026-08-30
展覧会 10/24(土)
→12/6(日)
特別展「瑞泉寺七百年」
関東【鎌倉国宝館】
open 9:30 / close 16:30
関連/参考URL
add: 2026-09-09 / mod: 2026-09-09

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