| 演劇 |
6/7(日) →6/21(日)! |
神経衰弱ぎりぎりの女たち |
add: 2026-01-13 / mod: 2026-01-13
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| 演劇 |
6/20(土) →6/21(日)! |
リトルマーメイド |
add: 2026-03-05 / mod: 2026-03-05
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| 展覧会 |
3/28(土) →6/21(日)! |
NHK日曜美術館50年展 |
会期中、一部作品の展示替えがあります。
add: 2026-03-22 / mod: 2026-03-22
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| 展覧会 |
4/11(土) →6/21(日)! |
ウジェーヌ・ブーダン展―瞬間の美学、光の探求 |
関東【SOMPO美術館】
open 10:00 / close 18:00
add: 2026-03-24 / mod: 2026-03-24
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| 展覧会 |
4/11(土) →6/21(日)! |
ジョルジュ・ルオー アトリエの記憶 |
関東【パナソニック汐留美術館】
open 10:00 / close 18:00
5月1日(金)、6月5日(金)、19(金)、20 (土)は夜間開館 午後8時まで開館 入館は閉館30分前まで 休館日:水曜日(ただし4月29日、5月6日、6月17日は開館) 土曜日・日曜日・祝日は日時指定予約(平日は予約不要)
add: 2026-03-26 / mod: 2026-03-26
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| 展覧会 |
4/18(土) →6/21(日)! |
スイス絵画の異才 カール・ヴァルザー 世紀末の昏き残照 |
金曜日は20:00まで
add: 2026-03-29 / mod: 2026-03-29
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| 展覧会 |
4/22(水) →6/21(日)! |
ゴールドマン コレクション 河鍋暁斎の世界 |
金曜日は10:00〜20:00 5月2日(土)〜5日(火・祝)、6月20日(土)は20時まで 休館日:火曜 ※作品保護のため、会期中展示替を行います。
add: 2026-03-29 / mod: 2026-03-29
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| 展覧会 |
4/25(土) →6/21(日)! |
ひきつけるカタチとコトバ―看板・引札にみる明治の商い |
関東【たばこと塩の博物館】
open 10:00 / close 17:00
[前期]4月25日(土)〜5月24日(日) [後期]5月26日(火)〜6月21日(日) ※前期と後期で一部資料の展示替えをします
add: 2026-04-18 / mod: 2026-04-18
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| 展覧会 |
4/25(土) →6/21(日)! |
ひきつけるカタチとコトバ |
関東【たばこと塩の博物館】
open 10:00 / close 17:00
明治の看板・引札(チラシ)に着目。#染色界の破天荒 #はらいたのくすり #じゅずや 等の独創的コピーを展示。#宮内省御用達 や #博覧会で有功賞牌 といった、近代マーケティングの原点に迫ります。 add: 2026-05-22 / mod: 2026-05-22
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| イベント |
3/20(金) →6/21(日)! |
ビリビリ展〜生き物が持つ電気のチカラ〜 |
関東【しながわ水族館〈地下1階 クマノミルーム、他館内各所〉】
open 10:00 / close 17:00
電気にまつわる生き物たちに焦点をあてた春の特別展『ビリビリ展〜生き物が持つ電気のチカラ〜』を3月20日(金)から6月21日(日)の期間開催します。 本特別展では、「生き物が持つ電気のチカラ」をテーマに、デンキウナギなど電気を“発する”生き物たちと、サメやエイの仲間など電気を“感じとる”生き物たちを中心に展示し、「電気」にまつわる不思議な能力を深く掘り下げます。 メイン会場となる地下1階「クマノミルーム」では、ブラックゴーストナイフフィッシュ、エレファントノーズ、デンキナマズなど「発電」能力をもつ生き物たちと、サメやエイの仲間など「電気受容」能力をもつ生き物たちを中心に、電気にまつわる生き物約7種類を解説パネルとともに展示します。 ==================== デンキウナギのいきものトークも開催 時 間:平 日 13:00~(※) / 土日祝 16:00~ ※期間中の火・水・金・土・日曜日に実施 ※3月25日(水)〜4月3日(金)の期間は全日、土日祝スケジュール
add: 2026-05-22 / mod: 2026-06-05
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| 展覧会 |
4/19(日) →6/21(日)! |
ゴッホの跳ね橋と印象派の画家たち ヴァルラフ=リヒャルツ美術館所蔵 |
関東【宇都宮美術館】
open 9:30 / close 17:00
add: 2026-06-03 / mod: 2026-06-03
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| 展覧会 |
3/20(金) →6/21(日)! |
昭和100年と江戸東京たてもの園 |
■休 園 日: 月曜日 ※月曜日が祝休日の場合はその翌日 ========================== 令和8年(2026)は、年号が昭和と定められてから、満100年の節目の年を迎えます。その歴史は、“激動の昭和”とも評されるように、時に厳しく、また時に華やかな時の流れのなかにありました。 たてもの園の開園にともなって移築された建物は、建築以来数十年から百年余の長きにわたってほぼ同じ機能をはたし、当初に建築されたそれぞれの地域の景観の一部であり続けました。社会がめまぐるしく変化しても、個々の建物をとりまく周囲の景観は、ゆるやかな時間の流れの中にあったでしょう。 他方、江戸東京たてもの園そして小金井公園の地は、時代の要請により独特な役割が期待され、変貌をとげた場所でした。式殿から始まり光華殿、ビジターセンターと改称されていった建物、そしてその建物を取り囲むように設置された国民錬成所・東宮御仮寓所・武蔵野郷土館などの施設。これらは江戸東京たてもの園の地にあった、かつての建物・施設の名称です。これらには昭和の時代ならではの時代背景がありました。 この建物・施設の変遷を手掛かりに、この地が歩んだ“ 激動の昭和”を振り返ります。
add: 2026-06-10 / mod: 2026-06-10
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| 展覧会 |
3/20(金) →6/21(日)! |
那須御用邸設置100周年記念特別展「那須と皇室のあゆみ」 |
関東【那須歴史探訪館】
open 9:00 / close 17:00
令和8(2026)年は那須御用邸が設置されてから100周年の節目の年にあたります。 そこで本展では、皇室と那須町の歩みを明治時代から現代までの約100点の資料で振り返ります。 明治天皇の行幸、幻の黒田原御用邸計画、那須御用邸・李王家那須別邸、昭和天皇の植物研究、公文書における行幸啓関係資料、小林忍侍従恩師品、山田伯爵家関係資料などの資料や美術品をとりあげます。 これまでとこれからの那須町と皇室を考える機会になれば幸いです。
add: 2026-06-10 / mod: 2026-06-12
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| 展覧会 |
4/3(金) →6/21(日)! |
伊万里・鍋島に映った四季 −和の意匠− 展 |
毎週金曜・土曜は10:00〜20:00(入館受付は19:30まで) ================ 17世紀初頭に誕生した伊万里焼(いまりやき)と、17世紀後半に本格的な焼造が開始される鍋島焼(なべしまやき)では、絵付けや造形に工夫が凝らされ、様々な意匠が表現されました。中でも、四季を彩る木々や草花、雄大な自然は頻出のモチーフです。 伊万里焼や鍋島焼の意匠は中国の陶磁器や画譜(がふ)などの影響を大いに受けていますが、日本で愛好され、発展した意匠も少なくありません。とくに、中国との貿易が停滞する17世紀後半は日本ならではの意匠の開拓が進みました。絵画や文学、ほかの陶磁器や染織品などといった工芸品、着物の図案集である小袖雛形本、18世紀以降に増加する和刻の画譜や絵手本類などとの接点が見られ、イメージ・ソースは多岐に及んだものとみられます。世界的な歴史の流れ、そして流行などが反映されながら、伊万里焼・鍋島焼の和様の意匠は深化していきました。 今回の展覧会では和様の意匠に着目し、館蔵の伊万里焼と鍋島焼を展示いたします。日本の四季や自然が美しく映し出された約80点をご堪能ください。
add: 2026-06-10 / mod: 2026-06-13
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| 展覧会 |
4/9(木) →6/21(日)! |
サンリオ展 FINAL ver. ニッポンのカワイイ文化60年史 |
関東【森アーツセンターギャラリー】
open 10:00 / close 18:00
土曜日・祝日:10:00〜20:00 ================== 株式会社サンリオの創業60年を記念して2021年から日本各地を巡回してきた「サンリオ展」が、新たなコンテンツを携えてパワーアップし、東京・六本木に戻ってきます。 サンリオの60年を超える歴史を辿ると同時に、「カワイイ」文化がどう成長していったか?またその裏にある「サンリオの想い」を貴重なデザインや商品とともに、深く解説していく展覧会です。 カワイイは世界の共通語。そして、それはすべて「サンリオ」が教えてくれた! サンリオが贈るカワイイ世界を全身で体感してください。
add: 2026-06-10 / mod: 2026-06-10
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| 展覧会 |
4/11(土) →6/21(日)! |
葛飾北斎展−名品でたどる70年の軌跡− |
関東【川崎浮世絵ギャラリー】
open 11:00 / close 18:30
前期:4月11日(土)〜5月10日(日) 後期:5月16日(土)〜6月21日(日) ================== 江戸時代後期の浮世絵師・葛飾北斎(1760〜1849)は、20歳でデビューして以来、作画活動に専念し、90歳で没するまで浮世絵界のトップを走り続けました。絵にかけるその情熱は並々ならぬもので、生涯にわたり新たな分野に挑戦し、自身の画風も常に変化させながら独自の境地を切り拓いていきます。 本展では、北斎の約70年にわたる画業の変遷を、名品を通じて紹介します。春朗を名乗った初期の作品から、宗理美人とよばれる優美な美人像の摺物、自由闊達な線描による版本挿絵、そして「冨嶽三十六景」をはじめとする晩年の傑作まで、今やHOKUSAIとして世界的に注目を集める北斎の魅力に迫ります。当ギャラリーでは5年ぶりとなる北斎展をどうぞご堪能ください。
add: 2026-06-10 / mod: 2026-06-13
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| 展覧会 |
4/18(土) →6/21(日)! |
ティーカップ・メリーゴーラウンド |
関東【三井記念美術館】
open 10:00 / close 17:00
岐阜県現代陶芸美術館のコレクションより、モダンデザインの系譜につながる西洋陶磁器を一堂に公開。19世紀半ばから約100年間に焦点を当て、ドイツのマイセン、フランスのセーヴル、イギリスのミントン、デンマークのロイヤル・コペンハーゲン、フィンランドのアラビアなどのティー・ウェアやコーヒー・ウェアを中心に、室内装飾品などを加えた名品をご紹介いたします。
add: 2026-06-10 / mod: 2026-06-13
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| 展覧会 |
4/18(土) →6/21(日)! |
江戸園芸のメソッド 〜江戸っ子たちの花めぐり〜 |
関東【豊島区立郷土資料館】
open 9:00 / close 16:30
16世紀末に江戸へ入府した徳川家康により江戸の町は整備されます。その後、幕府政策のひとつである参勤交代制度が定着し、寺町の郊外移転や大名下屋敷の郊外設置が進む寛永期(1624〜43)以降、町の範囲が外側へ拡大し、江戸の町が巨大化していきます。 こうした政策や現象に伴い、(1)地方(大名の国元)に所在する植物や園芸技術の江戸への流入、(2)江戸武家屋敷における庭園文化の洗練化、(3)植木屋の工夫・繁栄と園芸市場の発展、(4)植物(草花・樹木)の楽しみ方の多様化とその支持者層の拡大、といった江戸の緑地空間や植物と人々の関わりを示す独特な植物栽培文化、植物観賞文化が17世紀半ばから19世紀後半までの約200年余にわたり展開します。 今回の収蔵資料展では、こうした江戸ならではの園芸文化のあり方を「江戸園芸」と定義し、当館所蔵の園芸関係資料を通してその特徴を解説、そして明治時代以降の方向性を考察していきます。
add: 2026-06-10 / mod: 2026-06-13
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| 展覧会 |
4/25(土) →6/21(日)! |
ハッチポッチ 藤枝リュウジの世界 |
イラストレーター&アートディレクターとして半世紀以上のキャリアを持ち、今なお精力的に制作を続ける藤枝リュウジ(1943〜)。絵本、雑誌や本の装幀をはじめ、広告・テレビのアートディレクションなど、その活躍は多岐にわたります。1996 年、アートディレクションを手がけたパペット番組「ハッチポッチステーション」がNHK教育テレビ(現・Eテレ)で放送開始。ポップで温かみのあるデザインは幅広い年代に親しまれ、その後「クインテット」「フックブックロー」「コレナンデ商会」と続く人気シリーズとなりました。また、1987 年から毎年のように開催している、東京「HB Gallery」での個展は30 回以上にのぼり、継続して新作イラストレーションを発表。藤枝リュウジの世界は広がり続けています。 本展は、絵本や装幀、個展作品などのイラストレーション作品と、パペット番組をはじめとしたテレビ・広告などのアートディレクション作品から 500点以上を紹介する、はじめての大規模展覧会です。愉しげな音色が聞こえてくるような、藤枝リュウジの「ハッチポッチ」な世界を、ぜひお楽しみください。 ※ハッチポッチ=hotch potch=ごった煮
add: 2026-06-10 / mod: 2026-06-13
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| 展覧会 |
4/16(木) →6/24(水) |
拡大するシュルレアリスム 視覚芸術から広告、ファッション、インテリアへ |
[前期]2026年4月16日[木]─ 5月17日[日] [後期]2026年5月19日[火]─ 6月24日[水] *会期中一部作品に展示替えがあります。
add: 2026-03-29 / mod: 2026-03-29
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| 展覧会 |
5/1(金) →6/24(水) |
企画展「国際博物館の日記念 暁斎の漫画事始め」展/特別展「暁斎が絵本・挿絵に描いた妖怪画」展 |
関東【河鍋暁斎記念美術館】
open 10:00 / close 16:00
【休館日】 毎週火・木曜(祝日の場合は開館) 毎月26日〜末日、年末年始 =============== 第1・2展示室の企画展では、暁斎が描いた掛軸・下絵・錦絵(多色摺木版画)・版本等の中から、風刺・パロディーなど、現代に通じる漫画的表現が見られる作品を展示しています。 第3展示室の特別展では、暁斎の妖怪画を愛するファンからの熱いご要望に応え、暁斎の絵本や挿絵本の中から、妖怪画を選び出してパネル展示する予定です。
add: 2026-06-10 / mod: 2026-06-13
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| 展覧会 |
4/25(土) →6/28(日) |
没後110年 日本画の革命児 今村紫紅 |
休館日:木曜
add: 2026-01-24 / mod: 2026-01-24
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| 展覧会 |
4/14(火) →6/28(日) |
特別展「中国宋・元・明時代の漆器−和の漆器や香道具とともに」 |
関東【大倉集古館】
open 10:00 / close 17:00
add: 2026-05-23 / mod: 2026-05-23
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| 展覧会 |
3/3(火) →6/28(日) |
ガラス乾板展 写真を撮るたのしみ |
関東【したまちミュージアム〈3階企画展示室〉】
open 9:30 / close 16:30
したまちミュージアムでは令和4年に収蔵資料のガラス乾板をデジタルデータ化しました。そのお披露目として本展を開催いたします。 ガラス乾板の誕生によって写真撮影の門戸が開かれ、写真を撮ろうとする人々が増えました。当館収蔵のガラス乾板には、町角や旅先の風景や、撮影者の目を引いたものを写した何気ない写真をはじめ、私的で気軽な家族写真、中には技術の未熟さからなんとも言えない味わいを持つ写真も見られます。その傾向はフィルムカメラでさらに顕著になりますが、ガラス乾板は写真撮影の大衆化の第一歩であったといえます。 本展ではガラス乾板の登場によって撮影を始めたアマチュアカメラマンたちによる写真を紹介いたします。
add: 2026-06-11 / mod: 2026-06-13
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| 展覧会 |
4/1(水) →6/28(日) |
「切手の博物館開館30周年おめでとう」展 |
切手の博物館開館30周年にちなみ、結婚、誕生、優勝などお祝いをテーマにした切手およびグリーティング切手を中心に紹介します。 世界のグリーティング切手、おめでたい切手が大集合!即位や就任の切手など公的なお祝いから、結婚や誕生日をはじめとする私的なお祝いまで、様々なお祝いをテーマにした切手、約800点を取り上げます。その他に世界の30周年を記念した切手を紹介するコーナーや、30周年に合わせて30銭・30円の日本切手を集めたコーナーもあります。
add: 2026-06-11 / mod: 2026-06-13
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| 展覧会 |
4/4(土) →6/28(日) |
生誕140周年記念 「猫珍奇林」河村目呂二のクリエイション |
彫刻、人形、グラフィックデザインなどの世界でその才能を発揮し、大の猫好きで「猫珍奇林」の雅号や屋号をもつ河村目呂二(1886-1959)。2026年はその生誕140周年にあたります。 竹久夢二の美人画と並び称された「目呂二人形」など、確かなデッサン力に裏打ちされた目呂二の作風は明るく朗らかな魅力にあふれ、大正モダンの都会的で洗練された美を表しています。さらに趣味収集家の集まり「我楽他宗」や彫刻家の団体「構造社」の一員としての交友関係や軌跡も特筆すべきものです。 目呂二の最大の理解者で、優れた色彩感覚を持ち「モガ」としても知られた妻・河村すの子(1900-1992)の作品も併せて、慈しみたくなる造形の数々をご紹介します。
add: 2026-06-11 / mod: 2026-06-13
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| 展覧会 |
4/4(土) →6/28(日) |
飾るよろこび 暮らすたのしみ 竹久夢二のデザインワーク |
竹久夢二(1884-1934)は、個性的な女性像「夢二式美人」を描き表し、詩情豊かな世界をイラストレーションや文芸作品に表現する傍ら、デザイン分野でも多くの仕事を残しました。自身の図案をほどこした雑貨を扱う「港屋絵草紙店」を開き、さらに創意工夫を取り入れた美的な暮らし方を雑誌で発信、また晩年は日用品を製作する美術研究所を計画するなど、自由な発想で日常生活を趣味よく彩るデザインを追求しました。 本展では「デザイナー・夢二」に注目し、和の趣に加えて西洋文化を取入れたモダンな図案の数々を紹介します。
add: 2026-06-11 / mod: 2026-06-20
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| 展覧会 |
4/4(土) →6/28(日) |
太刀掛秀子展 〜『りぼん』70’sおとめチック☆エポック〜 |
2025年に創刊70周年を迎えた少女雑誌『りぼん』(集英社)。数々の名作が誕生した歴史の中で、1970年代半ばから後半にかけて、“おとめチック”という大ブームが巻き起こりました。太刀掛秀子はこのブームを牽引した漫画家のひとりです。「P.M.3:15ラブ♡ポエム」や「なっちゃんの初恋」で等身大の少女のラブストーリーを描いて人気を獲得し、「ミルキーウェイ」「雨の降る日はそばにいて」「花ぶらんこゆれて…」などの連載作品では、シリアスでドラマチックなストーリーで読者を魅了しました。 約12年という短い活動期間ではありますが、繊細で美しいタッチの絵や卓越したコマ割りの技術で、引退後も注目され続けています。太刀掛が『りぼん』で最後に発表したストーリー漫画「星聖夜」(1986)から40年。これまでほとんど展示されることの無かった美しい原画の数々を初公開いたします。 また太刀掛とともに『りぼん』で活躍した漫画家・陸奥A子、田渕由美子の原画もあわせて展示します。
add: 2026-06-11 / mod: 2026-06-20
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| 展覧会 |
4/4(土) →6/28(日) |
〜祈り・学び・行楽〜「明治の上野公園 三つの顔」展 |
関東【GAS MUSEUM がす資料館〈ガス灯館2階 ギャラリー〉】
open 10:00 / close 17:00
江戸から明治にかけての東京の都市空間において、上野の山ほど時代の変革にさらされた場所は他にないでしょう。 将軍家菩提寺の一つであった寛永寺の伽藍や子院が立ち並ぶ上野の山と、その麓に広がる不忍池は、信仰の場であると同時に、江戸の人々の憩いの場でもありました。大きな転機となった幕末の戊辰戦争では、寛永寺境内は彰義隊と官軍との戦場となり、本堂をはじめとした建物が焼失し、敷地の多くは明治新政府の管理下となりました。 明治6年(1873)、上野の山は、浅草や飛鳥山、深川、芝とともに日本初の公園として指定されます。しかし、他の公園と異なり政府管轄下の上野は、政府による祭典を催す場としての役割も担いました。 公園内では敷地整備と並行して、東京の西洋料理店を代表する「精養軒(上野精養軒)」や、江戸時代からの名料亭「八百善」が店を構え、明治9年(1876)5月9日には明治天皇臨席のもと開園式が執り行われました。 その後上野公園では、海外要人の歓迎式典や各種博覧会の開催のほか、明治14年(1881)には園内でガス燈が灯り、明治15年(1882)には博物館・動物園が開園し、知識や文化に触れる空間ともなりました。 また、明治12年(1879)に復興した寛永寺やその子院、被害を免れた上野東照宮などは、公園となった後も参拝する人々を集めました。 一方、明治以降も変わらないものとしては、上野の山の桜と不忍池の水辺が挙げられます。季節に合わせて人々が行楽のために訪れ、その賑わいは現在でも感じることができます。 今回の展示会では、明治9年(1876)の開園式から150年を迎えたことを機して、明治時代の上野公園を、以下の三つの側面から錦絵や当時の写真などを用いてご紹介いたします。 ・「祈りの空間」: 上野東照宮、清水観音堂、寛永寺徳川家御霊廟など ・「学びの空間」: 内国勧業博覧会、博物館、動物園など ・「行楽の空間」: 上野の桜、不忍池の水辺など また、上野公園開園当初から営業され、開園式典のレセプション会場にもなった上野精養軒様よりご提供いただきました貴重な資料もあわせてご紹介します。
add: 2026-06-11 / mod: 2026-06-20
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| 展覧会 |
4/11(土) →6/28(日) |
特別展「近代文学でよむ文の京の坂と名所」 |
関東【文京区立森鴎外記念館】
open 10:00 / close 18:00
※会期中の休館日:4月27日(月)・28日(火)、5月25日(月)・26日(火)、6月22日(月)・23日(火) =================== 文の京(ふみのみやこ/文京区)には、根津神社や小石川植物園、団子坂など明治以前から現在に至るまで親しまれている名所や坂がたくさんあります。また、明治初期に本郷に移転した東京大学の周辺には、のちに作家となる若者たちが多く暮らしていました。 明治から昭和初期の近代文学の中には、文の京を人々が行きかい、名所が登場する作品があります。鴎外『青年』では主人公が根津神社を通り過ぎ、夏目漱石『三四郎』は東京大学構内、石川啄木『天鵞絨(ビロウド)』は混雑した本郷三丁目、徳田秋声『みち芝』は牛天神(北野神社)、中野重治『むらぎも』は富坂、泉鏡花『外科室』は小石川植物園が書かれました。志賀直哉は『クマ』で飼い犬を追って護国寺へと走ります。樋口一葉は、日記に名所への外出を書き残しました。 他方、鴎外の住んだ観潮楼は、秋に菊人形でにぎわった千駄木、団子坂上に建っていました(現・当館所在地)。周辺には高村光太郎、宮本百合子、室生犀星、江戸川乱歩なども住み、千駄木は彼らの生活圏であり、作品にも書かれました。 本展では、明治から昭和初期の近代文学に書かれた文の京の坂と名所を紹介します。100年ほど前の風景や人々の営みを近代文学でよんでいきます。
add: 2026-06-11 / mod: 2026-06-20
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| 展覧会 |
4/21(火) →6/28(日) |
平和祈念交流展「予科練平和記念館所蔵資料展 大空に憧れた少年たち」 |
関東【帰還者たちの記憶ミュージアム(平和祈念展示資料館)】
open 9:30 / close 17:30
「海軍飛行予科練習生」、通称「予科練」とは、旧日本海軍の航空戦力の中核となる搭乗員を育成するための制度、及びそこで学んだ生徒たちのことを指します。終戦までに全国から約24万人の少年が入隊し、少年航空兵として訓練を受けました。約2万4千人の卒業生が戦地に赴き、その8割にあたる約1万9千人が命を落としています。 予科練平和記念館は、予科練の歴史や阿見町(茨城県)の戦史の記録を保存・展示するとともに、次の世代に正確に伝承し、命の尊さや大切さを考えていただくことを目的として、2010(平成22)年に開館し、昨年15周年を迎えました。本交流展では、大空への憧れを胸に予科練生となった少年たちが受けた訓練・教育や日々の生活、戦後の様相を、予科練平和記念館の所蔵する資料を通して紹介します。
add: 2026-06-11 / mod: 2026-06-20
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| 展覧会 |
4/25(土) →6/28(日) |
O-BENTO-BAKO お弁当箱 〜遊び心と食文化〜 |
関東【新宿歴史博物館】
open 9:30 / close 17:30
古くから、屋外に食事を持ってゆく際に用いられてきたのが、お弁当箱です。 食べることは人の基本的な営みのひとつですが、お弁当箱には、その営みをより楽しいものにするための様々な工夫が凝らされています。 中には、思わず笑みがこぼれるようなユニークなもの、はっと目を見張る美しい意匠のものがあり、その形は遊び心にあふれています。 本展では、日本人の食文化の変遷に触れながら、創意工夫にあふれたお弁当箱を一堂に集め紹介します。
add: 2026-06-11 / mod: 2026-06-20
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| 展覧会 |
4/25(土) →6/28(日) |
さいとう・たかを原画展 “劇画”で読者を射抜いた70年 |
関東【しもだて美術館】
open 10:00 / close 18:00
しもだて美術館では、令和8年度 春の企画展として、<さいとう・たかを原画展 “劇画”で読者を射抜いた70年>を開催します。 1955年に19歳で大阪の貸本出版社からデビューしたさいとう・たかを。『台風五郎』などヒット作を発表し、少年誌へと舞台を拡げ、67年に「週刊少年マガジン」で時代劇『無用ノ介』を、そして「ビッグコミック」創刊の年の68年には、現在も人気連載中の『ゴルゴ13』を世に送り出し、漫画界に不動の地位を築きました。 劇画という「大人のための漫画」「映画作りのような漫画」のスタイルを確立した彼が70年近く追い求めた壮大な創作を500点以上の原画と貴重な資料で振り返ります。
add: 2026-06-11 / mod: 2026-06-20
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| 展覧会 |
4/25(土) →6/28(日) |
港区立郷土歴史館令和8年度企画展 「歴史館コレクション おもちゃ絵」 |
関東【港区立郷土歴史館】
open 9:00 / close 17:00
土曜日のみ午後8時まで ================= 浮世絵の一種であるおもちゃ絵は、江戸時代から明治時代にかけて、主に子ども向けの手遊びのために描かれました。図鑑のようにさまざまなものを描いた物尽くし絵や、ペーパークラフトのように切り取って組み立てて遊べる組上絵、振り出しから上がりまでを競い、大人数で楽しめる双六など、その描かれ方や楽しみ方は多様です。 これらのおもちゃ絵の多くは、実際に手に取って遊ぶことを前提に作られています。また、眺めたり、遊んだりするだけでなく、知識を養うこともできました。 本展では、明治時代に制作されたおもちゃ絵を中心に、その魅力を紹介します。
add: 2026-06-11 / mod: 2026-06-20
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| 展覧会 |
5/16(土) →6/28(日) |
企画展「すみだの石鹸・歯磨き−石鹸工場のあるまち−」 |
関東【すみだ郷土文化資料館】
open 9:00 / close 17:00
近代化と共に区内に工場を構えた企業とその前史にあたる草創期の会社を中心に、石鹸や歯磨の商品の変遷を、初公開を含む資料により紹介します。
add: 2026-06-11 / mod: 2026-06-20
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| 展覧会 |
5/16(土) →6/28(日) |
荻窪時間散歩 北口駅前と戦後 |
関東【杉並区立郷土博物館 分館】
open 9:00 / close 17:00
荻窪のまちには大きく二つの顔があります。一つは、戦後のマーケットをしのばせる北口の商店街、もう一つは三庭園のある緑に囲まれた閑静な住宅街です。 どうして、このようなまちが生まれたのでしょうか? 本展はタウン誌「荻窪百点」を主宰した松葉襄氏が撮影・収集し続けた写真を中心に、荻窪駅北口周辺の変遷を紹介します。北口の誕生から戦後、繁華街へと発展していく過程と、現在も残る高度成長期の面影や当時の思い出話を通じ、荻窪地域への関心を高めるとともに、まちの歴史を体感できるスポットも案内します。
add: 2026-06-11 / mod: 2026-06-11
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| 展覧会 |
5/23(土) →6/28(日) |
特別展「日本・ベルギー修好160周年記念 ―美と知の交流の軌跡―」 |
関東【國學院大學博物館】
open 10:00 / close 18:00
休館日:毎週月曜日、6月3日(水) ================== 1866年に日本とベルギーは「修好通商航海条約」を締結し、今年で160年を迎えます。両国は制度・文化・芸術において、 互いに影響を与えながら近代国家として歩み続けてきました。この度、 協定校である國學院大學とベルギーのルーヴェン・カトリック大学との共催、 駐日ベルギー大使館の後援のもと、修好160年を記念する特別展を開催します。 本展では、「美」と「知」をキーワードに、両国の交流の軌跡を双方向から紹介します。交流の起点となる「日白修好通商航海条約批准書原本」、本展で初の里帰りとなる明治天皇御寄贈の工芸品など、ベルギー外交文書、ベルギー王国所蔵品、國學院大學コレクションから、両国の交流史について展示します。また、ベルギー王立美術歴史博物館所蔵の珠玉の浮世絵と本学の浮世絵コレクションとを織り交ぜ、ベルギー・シュルレアリスムにも関わったドートルモンの作品などを通じて、影響し合う「美」の交流について示します。 160年の歴史の中で育
add: 2026-06-11 / mod: 2026-06-20
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| 展覧会 |
6/13(土) →6/28(日) |
櫂 舟三郎コレクション 暁斎が描いた浮世のことども −肉筆画と版画でたどるその画業― |
関東【加島美術】
open 10:00 / close 18:00
会期中無休/観覧無料/販売無 ==================== 2026年6月13日(土)から6月28日(日)まで、幕末・明治に活躍した絵師・河鍋暁斎の画業に迫る展覧会「櫂 舟三郎コレクション 暁斎が描いた浮世のことども ―肉筆画と版画でたどるその画業―」を開催いたします。 本展では、国内屈指の河鍋暁斎コレクター・研究者である藤田昇氏が長年にわたり蒐集し、暁斎の幼名「甲斐周三郎」にちなんで自身が名づけた「櫂 舟三郎コレクション」の中から選りすぐりの作品を展示。肉筆画・版画あわせて167点のうち、65点に上る作品が東京では初公開となります。なお本展は、加島美術による日本美術の普及に向けた取り組みの一環として開催するもので、観覧無料、作品販売を行いません。 河鍋暁斎は、狩野派の伝統技法を正式に受け継いだ保守本流の絵師でありながら、一方で、庶民の娯楽である浮世絵などの版画作品も数多く手がけています。本展では、肉筆画と版画を暁斎芸術を形づくる重要な表現として位置づけ、「美とモード」「花鳥風月」「戯画・狂画・諷刺画」など全14のテーマに沿って双方をあわせて展示し、暁斎芸術の幅広さと奥深さを多角的にご紹介します。多彩な作品群を通して、暁斎の多様でユニークな表現の全体像をお見せするとともに、当時の社会情勢や人々の価値観を暁斎がいかに描いたのかという視点から、その人物像にも迫ります。 藤田昇氏が、長年にわたり河鍋暁斎への深い情熱をもって築き上げた「櫂 舟三郎コレクション」は、一個人によるコレクションとは思えないほど充実した内容を誇ります。藤田氏の眼差しを通して暁斎芸術に触れる本展が、河鍋暁斎という稀代の絵師の再評価を促すとともに、日本美術への関心をさらに広げる機会となりましたら幸いです。
add: 2026-06-11 / mod: 2026-06-20
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| 展覧会 |
4/22(水) →6/29(月) |
牧野富太郎、大泉に来て100年 |
関東【練馬区立牧野記念庭園】
open 9:30 / close 16:30
休園日:毎週火曜日 ================= 2026年は牧野富太郎博士が当園の所在地に転居して100年を迎えます。博士は1926年5月3日に渋谷から移り、1957年に亡くなるまでここで暮らしました。大泉の地は、当時、東京の郊外で武蔵野の雑木林が残るような環境でした。引っ越しは、64歳になった博士にとって、妻スヱとともに抱いた、植物園をつくり、標本館を建てるという夢に向けて、さらなる採集と研究にまい進する新たな門出でした。 この30年余りの間に、庭は、各地から送られたり博士が採集したりした植物を植えて「我が植物園」となり、莫大な数の標本を収めるために牧野植物標品館が1941年に建てられました。博士は最後まで植物の研究をしたいという強い思いをもって学者の人生を全うしました。 本展では、引っ越し100年を記念して博士の暮らしぶりや研究活動を4部構成で振り返ります。まずは、昭和10年代に博士自身や知人の語った話を岡田要之助氏が書き取った資料(初公開)。次に、博士と家族の思い出をよみがえらせる太田隆司氏によるペーパーアートの作品。さらに、博士の大泉周辺での活動がわかる資料。そして博士と記念庭園の歩みをイラストでたどる里見和彦氏の作品「牧野の庭の絵年表」。標本や関連資料とともにこの企画展のために腕をふるわれた太田氏と里見氏の作品をお楽しみください。
add: 2026-06-11 / mod: 2026-06-20
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| 演劇 |
6/15(月) →6/30(火) |
ファーム・ホール |
add: 2026-03-28 / mod: 2026-03-28
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