| 演劇 |
9/9(水) →9/13(日)! |
白鳥の湖 |
add: 2026-03-24 / mod: 2026-03-24
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| 展覧会 |
7/7(火) →9/13(日)! |
企画展「秀吉兄弟とその時代 ―「秀」の一族の“覇気”―」 |
関東【國學院大學博物館】
open 10:00 / close 18:00
日本史上最高の「成り上がり者」豊臣秀吉は、名も無い存在から織田家臣となり、不断の努力で出世を重ねた。本能寺の変で信長・信忠父子が亡くなると織田家臣の立場から自立し、わずか9年で全国統一を果たす。しかし、秀吉の死後わずか2年で関ヶ原の戦いが起こり、豊臣政権の構造は崩壊に向かったのである。 秀吉の激動の人生には、多くの人々との関わりがあった。畿内では室町幕府や三好三人衆らが覇権を争い、戦国大名たちも活発な動きをみせていた。秀吉は、弟秀長とともに信長へ忠誠を尽くし、主君の死後は協力して羽柴家の自立や豊臣政権の確立に向けて猛進する。秀吉と秀長は、まさに「太陽と月」「阿吽の呼吸」でもって全国統一を成し遂げたのである。 秀吉が弟とともに重視したのは、「秀」の一字を与えた者たちであった。今回の企画展では、秀吉・秀長兄弟を含む?「秀」の一族?という存在に注目し、初公開の史料も含めて、彼らの時代をみつめてみたい。
add: 2026-07-04 / mod: 2026-08-30
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| 演劇 |
9/4(金) →9/13(日)! |
呪怨 THE LIVE -再念- |
add: 2026-07-14 / mod: 2026-07-14
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| 演劇 |
8/17(月) →9/13(日)! |
アメリカン・ドリーム |
add: 2026-07-18 / mod: 2026-07-18
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| 演劇 |
9/5(土) →9/13(日)! |
ハード・プロブレム |
add: 2026-08-20 / mod: 2026-08-20
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| 展覧会 |
6/11(木) →9/15(火) |
仏菩薩の表現 |
関東【遊行寺宝物館】
open 10:00 / close 16:30
休館日: 開館日は土・日・月・祭日(それ以外の火〜金曜は休館) add: 2026-08-30 / mod: 2026-08-30
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| 演劇 |
9/7(月) →9/16(水) |
ガリレイの生涯 |
add: 2026-07-18 / mod: 2026-07-18
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| 展覧会 |
2025/10/1(水) →9/18(金) |
印旛・柏の珍品展 ‐発掘されたあれやこれ‐ |
関東【印旛・柏文化財センター】
open 9:00 / close 16:30
【休館日】土・日・祝祭日、年末年始 =================== 昨年度開催しました設立40周年記念企画展は、多くの来場者の方から好評を頂きました。また昨年度展示することが叶わなかった印旛地域の優品・珍品は未だ多くあります。今回は昨年の続き、当センター設立40周年を記念した企画展の第2弾として、『印旛・柏の珍品展 〜発掘されたあれやこれ〜』を開催しています。 今年度は新たに柏市が加入し、「印旛・柏文化財センター」として組織名称が変更になった節目の年であり、柏市から出土した遺物の展示コーナーを新たに設けました。印旛地域・柏市の優品・珍品を一堂に会した展示です。 是非、ご覧ください。
add: 2026-04-19 / mod: 2026-07-04
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| 展覧会 |
7/3(金) →9/21(月) |
酒がおいしい古伊万里展 |
金曜・土曜は10:00〜20:00(入館受付は19:30まで) 【休館日】:月曜日・火曜日 ※7月20日(月・祝)、8月11日(火・祝)、9月21日(月・祝)は開館。 ※8月1日(土)は「ファミリーデー」として開館。 ======================= 厳かな神事から日常の憩いまで、酒は様々な場面で人々の生活に寄り添ってきました。酒を運んだり保管したりするための瓶、うつわに注ぐための銚子(ちょうし)、酒を口にするための杯(はい)や猪口(ちょく)など、酒を楽しむ際にうつわの存在は欠かせません。 江戸時代に実用品として流通した伊万里焼(いまりやき)のなかにも、運搬、注酒、飲酒など酒にまつわるあらゆるシーンに登場したうつわがあったでしょう。 今展では、伊万里焼を飲酒の場面で「使う」ことに焦点を当てます。江戸時代の酒文化にも触れつつ、酒をおいしく楽しめそうなうつわ約80点を、絵画や文献史料も参照しながらご紹介いたします。 ※絵画・文献史料の出展はございません。パネルにて掲示いたします。
add: 2026-07-26 / mod: 2026-07-26
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| 演劇 |
9/6(日) →9/22(火) |
リア王 |
add: 2026-03-14 / mod: 2026-03-14
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| 展覧会 |
5/8(金) →9/23(水) |
柳原良平が描くクルーズ客船にっぽん丸 |
関東【横浜みなと博物館〈柳原良平アートミュージアム〉】
open 10:00 / close 17:00
【休館日】月曜日(祝日の場合は開館、翌平日休館) ※ただし、8月10日(月)は特別開館 ====================== 柳原良平は生涯にわたり船旅を楽しみましたが、特にゆかりの深い商船三井のクルーズ船にっぽん丸は、1990年の処女航海、1998年の世界一周クルーズでブエノスアイレスからアカプルコ間に乗船し、2004年、2006年にも乗船しています。 このにっぽん丸が2026年5月10日、横浜港に帰着するクルーズをもって引退します。35年間にわたり、日本のクルーズ文化を支え続けてきた日本を代表するクルーズ船を、柳原も数々の作品に登場させています。横浜市民をはじめ、多くの人に愛されたにっぽん丸を描いた作品をお楽しみください。
add: 2026-04-19 / mod: 2026-07-04
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| 展覧会 |
7/25(土) →9/23(水) |
特別展「生誕100年 かこさとし展 生きるということは、本当は、喜びです」 |
休館日: 月曜日(9月21日は開館) ================= 「だるまちゃん」シリーズや『からすのパンやさん』など、600冊以上の絵本を手がけた作家・かこさとし(1926〜2018)。19歳で敗戦を経験し、希望を見失っていたかこに、「生きる喜び」を気づかせたのは子どもたちでした。 大学を卒業したのち、働きながら子どもと関わる活動に参加していたかこは、彼らとのふれあいを通して創作活動にのめり込んでいきます。未来を生きる子どもたちが「生きることをうんと喜んで」くれるように。その思いから、かこは人生の最後まで絵本を作りつづけました。 この展覧会では、かこが描いたさまざまな作品を貴重な原画や資料とともにふりかえります。 平和と子どもの幸せを願い続けたかこの思いに、ぜひふれてみてください。
add: 2026-08-30 / mod: 2026-09-12
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| 展覧会 |
2025/11/26(水) →9/26(土) |
その時、わたしたちは戦うことを命じられた −登戸研究所と本土決戦体制−【注意】 |
関東【明治大学平和教育登戸研究所資料館】
open 10:00 / close 16:00
休 館 日:日曜〜火曜, 12月26日(金)〜2026年1月7日(水), 17(土), 2月5日(木),7日(土) 祝日も開館 ============================ 2025年は終戦80年にあたります。80年前、風船爆弾作戦を終えた登戸研究所は本土決戦に備えるため長野県を中心にした地域に分散・疎開をします。 今回の企画展では、(1)本土決戦体制下の登戸研究所の活動を解明し、研究所のどのようなセクションが本土決戦のために選ばれて移転したのか、(2)移転後にどこで、どのような兵器・資材の開発を重点的に進めたのかを明らかにします。そして、(3)大本営陸軍部が作成した戦闘マニュアルである「国民抗戦必携」を基に、日本陸軍が構想していた老若男女を問わず国民義勇戦闘隊に編成してゲリラ戦を展開していこうとする本土決戦計画も紹介します。また、(4)終戦時に出された命令「特殊研究処理要領」によって、何よりも先に登戸研究所の存在が消されようとしたことも明らかにしていきます。 登戸研究所を通して80年前の本土決戦(準備)というものの実態に触れていただきたいと思います。
【注意】 ご好評につき2026年9月26日(土)まで会期を延長します。
add: 2026-02-16 / mod: 2026-05-17
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| 展覧会 |
7/18(土) →9/27(日) |
あつまれ!海の骨なし動物−めちゃ不思議で多様なすがた− |
関東【ミュージアムパーク茨城県自然博物館】
open 9:30 / close 17:00
海にはさまざまな動物が暮らしていますが、そのほとんどが背骨をもたない“骨なし動物”です。クラゲ、貝、カニ、ヒトデなどのほかにもあまり知られていない種類も多く、驚くべき独特の世界をつくりあげています。本企画展では、海の骨なし動物の多様な形態と生態、人とのかかわり、海の環境問題などについて紹介します。
add: 2026-06-05 / mod: 2026-06-05
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| 展覧会 |
7/4(土) →9/27(日) |
〜ガスと紡ぐ甘い思い出〜 「お菓子四季折々」展 |
関東【ガスミュージアム〈ガス灯館2階 ギャラリー〉】
open 10:00 / close 17:00
【休館日】月曜日 但し、7月20日、9月21日 (月・祝振休)は開館、7月21日(火)、9月24日(木)は休館 ======================= 日本の美しい四季の移ろいと共に、時代を超えて愛されてきた『お菓子』。 本企画展では、明治から現代までのお菓子の歴史を、人々の暮らしや食文化の変遷、そして調理技術の進化と共に、明治錦絵やガス器具、当時の書籍などの資料を通してご紹介いたします。
add: 2026-07-04 / mod: 2026-07-05
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| 展覧会 |
7/28(火) →9/27(日) |
祈りと救いの美 ―国宝 普賢菩薩騎象像との出会い |
関東【大倉集古館】
open 10:00 / close 17:00
同館の中核をなす仏教美術コレクションを紹介します。都内に現存する貴重な国宝仏像『普賢菩薩騎象像』を中心に、平安〜鎌倉時代の繊細優美な彩色・截金技法が光る日本仏教美術の名品を展観します。 add: 2026-07-04 / mod: 2026-07-04
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| 展覧会 |
7/4(土) →9/27(日) |
『My Birthday』展 80〜90年代を席巻した 占いカルチャー少女雑誌 |
1979年創刊の『My Birthday』(実業之日本社)は毎日の星占い記事を中心とした少女向けカルチャー誌です。クラスの誰かが持ちこんだ『My Birthday=マイバ』を囲み、その日の運勢に一喜一憂した記憶がある方も多いでしょう。最盛期には40万部を誇り、〈おまじないブーム〉も巻き起こしました。魔女っこ、妖精、おまじない―大人の今ならクスッと笑えますが、読者少女にとって、それらは自分を見つめるための重要なツールでした。 『My Birthday』は読者投稿欄にも力を入れていました。単なる占い雑誌ではなく、人間関係や進路などの青春の悩みを打ち明け背中を押してもらえる場として、『My Birthday』は読者に求められてきたのです。2006年に休刊したものの、2012年にはムック本で復活、2026年6月(予定)には待望の『My Birthday 愛蔵版 1979〜2006』(実業之日本社)が刊行されるなど、今なお読者の心に刻まれています。 本展覧会ではかつての執筆者・編集部員らの協力のもと、その魅力を掘り下げます。まつざきあけみ、野崎ふみこらの美麗な表紙原画は必見!イベントも開催いたします。再び、みなで集いましょう!
add: 2026-07-12 / mod: 2026-08-30
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| イベント |
7/1(水) →9/27(日) |
特別展「大南極展」 |
南極は、地球の素顔が残る数少ない場所です。氷、大気、海、生き物などの変化が “そのまま” 観測できるため、地球環境を理解するうえでとても重要なフィールドになっています。 日本は70年間、南極で観測を続け、その積み重ねが気候変動の解明や未来予測に大きく貢献してきました。 本展は、その成果を「見て学ぶ」だけでなく「体験しながら理解できる」展覧会です。 まるで自分が南極に上陸するかのような没入感を得られる壮大な大型映像。そして、強風の中を進むような体験ができるブリザード体験や、何十万年も前の地球の記録が刻まれたアイスコア、南極で見つかった隕石、生き物の標本展示など、極地で行われている科学のリアルを実感できます。 さらに、氷河やオーロラの映像、昭和基地の紹介を通して、観測隊がどんな環境で研究を続けているのかがわかります。 南極を知ることは、地球の過去と未来を知ること。 本展は、その入口となる“体験型の科学の旅”です。南極観測70周年を記念して、南極観測を体験できる特別展がこの夏、開催されます。
add: 2026-07-26 / mod: 2026-07-26
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| イベント |
6/27(土) →9/27(日) |
80 GRAPHIC TRIALS クリエイター80組とTOPPANによる挑戦の20年 |
【休館日】 毎週月曜日(ただし7月20日、9月21日は開館)、7月21日(火)、9月24日(木) ※7月29日(水)〜31日(金)、8月29日(土)〜30日(日)は、本展示入れ替えのためP&Pギャラリーは休室です =========================== GRAPHIC TRIALは、クリエイターとTOPPANの共創により、グラフィックデザインと印刷表現の新しい可能性を探り、ポスター作品として結実させる試みです。2006年に始まった本企画が今年で20年を迎えることを記念し、これまでの80組のクリエイターによるポスター作品全400点を3期に分けて展示します。
add: 2026-08-09 / mod: 2026-09-12
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| 展覧会 |
7/18(土) →9/27(日) |
特別展 絵図で旅する幕末の横浜 |
関東【横浜都市発展記念館〈3階企画展示室〉】
open 9:30 / close 17:00
ペリー来航からわずか15年ほどで、静かな農漁村から国際都市へと急速な発展を遂げた幕末の横浜。その変貌の軌跡を今に伝えるのが、多種多様に描かれた絵図です。ペリー来航時の警備図面、幕府による手書きの都市計画図、プロの絵師が描いた色鮮やかな鳥瞰図、そして外国人が測量した近代的な石版地図。そのバラエティ豊かで美しい絵図の数々は、不正確な部分がありながらも不思議と見る人を魅了します。 近年、絵図を歴史資料として横浜の成り立ちを明らかにする研究が進展するとともに、幕末期の横浜に関わる新たな絵図の発見もなされています。本展では幕末横浜の絵図を一堂に集め、この時代の横浜をたどる「ガイドマップ」としながら、都市横浜のルーツを解き明かします。 展示会場では、時空を超えてやってきたハマっ子が、幕末の横浜を皆さまにご案内します。絵図を道しるべに、活気あふれる160年前の横浜を旅してみませんか。
add: 2026-08-09 / mod: 2026-08-30
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| 展覧会 |
7/4(土) →9/27(日) |
あなたも目利きに! 竹久夢二入門 展 ―夢二絵の見かた&楽しみかた― |
令和の時代も注目度が高く、各地で展覧会が開催される画家・詩人の竹久夢二(1884-1934)。 美人画やデザイン、さらに恋愛と旅を重ねた人生も含め、大正ロマンを象徴する存在として人気を集めています。 本展ではポイントを押さえながら、夢二作品を鑑賞するコツをわかりやすく紹介します。第1章「夢二絵を知る《10のキーワード》」では、夢二絵や解説文によく登場する10の語句より作品を読み解きます。第2章「夢二絵をひもとく《10の表現》」では、日本画をはじめとする10の技法及び表現形式から作品を展示し、それぞれの画風や特徴より夢二絵の魅力に迫ります。 竹久夢二入門として、初めてご覧になる方はもちろん、通な人にも多くの発見をして頂ける趣向の展覧会です。楽しみながら夢二絵の目利きになりましょう!
add: 2026-08-30 / mod: 2026-08-30
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| 展覧会 |
4/18(土) →9/28(月) |
ワンダーバードに憧れて |
関東【角川武蔵野ミュージアム】
open 10:00 / close 18:00
【休館日】 毎週火曜日、6月1日(月)〜5日(金) ※ただし5月5日(火・祝)、8月11日(火・祝)、9月22日(火・祝)は開館 ==================== 角川武蔵野ミュージアム博物部門のアドバイザリーボードを務める荒俣宏氏は、博物学の研究者としても知られ、大著『世界大博物図鑑』を世に送り出しました。氏がその編纂の過程で収集した博物画のコレクションは現在、当館に寄贈されています。今回その博物画コレクションを紹介する展覧会を開催します。 テーマは「鳥」。荒俣氏は、「ヒトは生物の中で一番最後に生まれた末っ子だから、先に生まれた動植物のすることを見て生き延びる方法を学ぼうとした」「戦争の勝ち負けや都を建てる土地の選定も鳥に教えられ、ローマ建国には最初の支配者を誰にするのかの決定に鳥占いが使われた」と語ります。(本展「ご挨拶」より抜粋) 古代から人が憧れた鳥は、神話や伝説においては神に近い存在として扱われました。また大航海時代を経て世界中の鳥は博物画として描かれ、美術、アートとしても親しまれるようになりました。神話の中の鳥から、学問として記録された鳥へ――人が鳥をどう見てきたかの変化を、実際の図譜を通してたどります。 本展では、博物学者たちの執着ともいえる鳥へのフェティシズムの歴史を追いながら、鳥に取り憑かれた人々の視線を博物画を通して追体験できます。会場では、フランソワ・ルヴァイヤンの『フウチョウの自然史』(1801-06)や、ジョン・グールドの『ハチドリ科鳥類図譜』(1849–61)など、主に19世紀に刊行された博物図譜に掲載された貴重な博物画を公開いたします。
add: 2026-09-01 / mod: 2026-09-01
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| 演劇 |
9/8(火) →9/29(火) |
ファニーガール |
add: 2026-05-12 / mod: 2026-05-12
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| 展覧会 |
7/5(日) →9/30(水) |
コレクション展「鴎外、雑誌をつくる。」 |
関東【文京区立森鴎外記念館】
open 10:00 / close 18:00
※会期中の休館日: 7月27日(月)・28日(火) 8月24日(月)・25日(火) 9月24日(木)・25日(金) ※7月9日(木)は9時より開館、8月1日(土)は20時閉館(最終入館は19時30分) ============= 日本の雑誌発行は幕末に始まり、明治に入ると政治、経済、風刺、医学、文学と、様々な分野の雑誌が誕生します。当時は志を同じくする者が集ってつくる同人誌が中心でした。 1888(明治21)年9月に留学先のドイツから帰国した鴎外は、翌1889(明治22)年1月、「東京医事新誌」の主筆(論説や編集の責任者)となります。並行して医学者・中濱東一郎と共に「衛生新誌」(同年3月)を、国文学者・落合直文や弟妹らと結成した文学結社・新声社で「しがらみ草紙」(同年10月)を創刊しました。その後も医学雑誌「医事新論」「衛生療病志」「公衆医事」、文芸誌「めさまし草」「芸文」「万年草」を世に送り出します。評論に重きを置き、ドイツで学んだ知識をもって発信しました。時に評論は論争へと発展して注目を集め、欧州文学の翻訳は好評を得ます。また、呉秀三ら医学者、尾崎紅葉、幸田露伴、正岡子規ら文学者が誌面を飾りました。 鴎外の言論の拠点となったこれらの雑誌から、後に陸軍軍医総監となり、文学者としても名を残した鴎外の原点、そして当時の医学界、文学界の一場面を知ることができます。編集の様子が垣間見える書簡や校正紙、原稿、回想などと共に、鴎外がつくった雑誌をご覧ください。
add: 2026-07-04 / mod: 2026-07-05
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| イベント |
7/3(金) →9/30(水) |
水族館のヒミツ、今だけ公開。 えのすいまるごと大解剖展 |
【営業時間】()内は最終入場時間 8月16日〜8月31日 9:00〜18:00(17:00) 9月1日〜9月18日 9:00〜17:00(16:00) 9月19日 8:00〜19:00(18:00) 9月20日〜9月22日 8:00〜19:00(18:00)※入場事前予約制時間あり 9月23日 8:00〜17:00(16:00) 9月24日〜11月30日 9:00〜17:00(16:00) =================== 今年の夏は、「生物」「技術」「情熱」の3つの視点から “えのすい”をまるごと大解剖! “えのすい”でくらす「生物」の魅力はもちろん、生き物たちが健康にくらすための「技術」や、それらを支える熱い「情熱」を館内各所でご紹介します。 「えのすいまるごと大解剖展」を通して、普段は見えないところや視点を変えて見る楽しさ、そして水族館のヒミツをみなさまにお届けします!
add: 2026-08-09 / mod: 2026-08-30
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| イベント |
8/1(土) →9/30(水) |
日本全国 推しエイMAP |
関東【熱帯環境植物館〈館内 2階 特設コーナー📍〉】
open 10:00 / close 18:00
日本各地の水族館から「うちの推しエイ」が大集合!✨ 大きな日本地図のパネルに、全国の水族館が自慢するエイたちをずらりと紹介しています。 展示に協力してくださった水族館のパンフレットもご用意しています📚 気になるエイを見つけたら、その水族館もチェック🔍 この夏休みの旅行・おでかけ計画の参考に、全国の水族館めぐりを楽しんでみませんか?🚃 写真スポットとして楽しめる顔出しパネルもあります📸 ご家族やお友達と、世界最大級の淡水エイになりきって記念撮影もどうぞ!🛟🌊
add: 2026-08-09 / mod: 2026-08-30
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| 展覧会 |
7/16(木) →10/4(日) |
漱石熊本赴任130年・「草枕」「二百十日」発表120年 熊本時代の漱石の旅 |
関東【新宿区立漱石山房記念館】
open 10:00 / close 18:00
明治29(1896)年4月13日。 夏目金之助(漱石)は第五高等学校の教師の職を得て熊本の地を踏みました。 それから130年…。 漱石はこの熊本でイギリスに留学するまでの約4年3カ月を過ごし、中根鏡子との結婚、長女筆子の誕生など人生の節目となる出来事を経験しました。 また、7回の引越しや新婚旅行をはじめとする旅に出るなど、様々な風景を心に刻む土地ともなりました。 のちにこの経験は、小説「草枕」「二百十日」の題材となり、作家としての漱石に影響を与えました。 本展では、熊本時代に多く詠まれた俳句からもその時々の情景や心情を読み解きながら、熊本県玉名市の草枕交流館や漱石旧居を保存公開する熊本市の協力を得て、漱石の旅の足跡を辿り、作品の世界や登場人物とされる人々を紹介します。
add: 2026-07-04 / mod: 2026-07-04
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| 展覧会 |
6/2(火) →10/4(日) |
未踏峰 ゴジュンバ・カン ― 植村直己、初めてのヒマラヤで初登頂の大金星 ― |
関東【植村冒険館】
open 10:00 / close 18:00
1965年のヒマラヤ未踏峰初登頂を振り返る。飛び入り参加から成功に至る植村直己の足跡を、貴重な記録とともに紹介。
add: 2026-09-01 / mod: 2026-09-12
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| 展覧会 |
8/15(土) →10/12(月) |
企画展 やきもの名品紀行 中国・日本・朝鮮半島 |
休館日:毎週月曜日 ただし9月21日(月・祝)、10月12日(月・祝)は開館、9月24日(木)休館 ================== やきもの、すなわち陶磁器は、土を練り、形を作り、焼き固めて生み出されるものです。古来、食器や調理具、貯蔵具、装飾品などとして、私たちの生活と深く関わってきました。やがてそれらの中に、実用を超えた豊かな美が見出されるようになり、さらには、鑑賞を目的とするものも誕生しました。本展覧会では、2,300件におよぶ館蔵のやきものの中から名品を選りすぐり、展示室1では中国、続く展示室2では日本、そして展示室5では朝鮮半島のやきものをご紹介します。 三つの展示室を巡る道のりは、海を越え、時を越えた、やきもの探訪の旅ともなります。そして、それが各地の風土が育んだ文化の一端に触れる体験となれば幸いです。
add: 2026-07-04 / mod: 2026-07-04
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| 展覧会 |
8/29(土) →10/12(月) |
特別展「没後100年記念 住友春翠 −仕合せの住友近代美術コレクション」 |
関東【泉屋博古館東京】
open 10:00 / close 17:00
定休日: 月曜日(祝日の場合は翌平日) ================= 住友家第15代当主・住友春翠の没後100年を記念した特別展です。彼が蒐集した日本の近代洋画や日本画、さらには数々の美術工芸品など、住友コレクションを礎とした美の本流と近代美術への貢献を辿ります。 add: 2026-07-04 / mod: 2026-07-04
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| 展覧会 |
7/11(土) →10/12(月) |
特別展「いきもの超ワールド展 国立科学博物館×ダーウィンが来た!」 |
休館日: 7月13日(月)、9月7日(月)、14日(月)、24日(木)、28日(月) ======================== 地球誕生から現代に至るまで、地球環境は目まぐるしく変化しています。この多様で変化に富んだ環境に適応したいきものが次世代を育み、長い生命進化の歴史を築いてきました。 本展では、そうしたいきものの適応進化や生存戦略、それに伴い獲得された形質や機能を幅広く紹介します。そして、NHKの自然番組『ダーウィンが来た!』との共同企画により、国立科学博物館が所蔵する標本・資料、研究結果、さらにはNHKが撮影してきた多くの映像を駆使し、動物たちの環境適応や生存戦略などを項目ごとに展開いたします。 多様な環境に適応し、その過程で身につけた「驚きの能力や戦略」にスポットをあてる「いきもの超ワールド展」。 ぜひご期待ください!
add: 2026-08-30 / mod: 2026-09-12
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| イベント |
4/21(火) →10/16(金) |
帝国興信所が報じた昭和経済(後期) |
事前予約制 火曜日〜金曜日(祝日を除く) 10:00〜12:00/13:00〜15:00/15:00〜17:00 =================== 帝国データバンクが発行してきた経済紙『帝国タイムス』は2025年9月25日・13876号をもって終刊します。 明治39(1906)年の創刊以来、『帝国興信所内報』・『帝国興信日報』・『帝国興信所報』・『帝国タイムス』と名前を変えながら、主要企業や業界の動向など商取引に役立つ情報を常に発信し続けてきました。 展示では、昭和100年と『帝国タイムス』の終刊を記念して、昭和年間の紙面から当時の日本経済を振り返ります。
add: 2025-12-30 / mod: 2025-12-30
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| 展覧会 |
9/5(土) →10/18(日) |
企画展「横浜絵の深層」 |ジャンルか、イメージか、それとも輸出美術か |
関東【横浜市歴史博物館】
open 9:00 / close 17:00
【休館日】 月曜日(ただし9月21日、10月12日は開館)、9月24日(木)、10月13日(火) ======================= 開港以来、横浜は海外との窓口として、文化・技術・思想・人びとが行き交う都市として発展してきました。そこで生まれた表現には、油彩画、水彩画、横浜浮世絵、漆器、陶磁器、写真、そして「横浜絵」と呼ばれる絵画などがあります。これらは国内にとどまらず、外国人向けの土産物や輸出美術として広く受容されました。本展では、この地で生まれた造形表現を「横浜絵」をキーワードに紹介します。幕末から明治初期、西洋絵画技法に刺激されて生まれた「横浜絵」の中心には五姓田派がいましたが、その表現技法は、周辺の画家たちへと広がり、主題、作風、技術は徐々に多様化し、水彩画の隆盛や輸出工芸の下絵制作へと展開していきました。 こうした造形作品に関わった横浜で活動した画家たちの作品は、徐々に明らかになりつつあります。本展では、知られざる作家や作品も含めてとりあげ、あわせて近年注目を集める横浜の画家・笠木治郎吉についても紹介します。
add: 2026-07-26 / mod: 2026-07-26
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| イベント |
7/1(水) →10/31(土) |
写真伝来 写真大国ニッポンのはじまり |
関東【フジフイルム スクエア〈写真歴史博物館〉】
open 10:00 / close 19:00
最終日は16:00まで、入館は終了10分前まで 会期中無休 =============== 私たちが毎日、大量に目にしている写真。その写真がどのように日本に伝わり、普及していったのか。そこには、社会的・経済的に制約が多く、西洋的な科学技術が未発達だった幕末・明治の時代に、数々の困難を乗り越えた先人たちの努力と情熱がありました。 日本への写真の伝来は、およそ190年前のこと。1839年に世界初の実用的写真術としてフランスで発表されたダゲレオタイプ*1が、1848(嘉永元)年にオランダ船により長崎に渡来したことによるとされています。当時の日本にとって未知だった「写真」という西洋の科学は、幕府や諸藩の事業として川本幸民(1810–1871)をはじめとする蘭学者たちによって研究・実験が進められました。 日本で写真が実用化したのは、それから約10年後の1860年代初め(文久年間)。写真の技法は湿板写真*2に変わり、開国後に来日した外国人写真家や、写真の技術を知る外国人に実技を学んだ者たちの中から職業写真家が生まれます。そして、明治に入ると日本の写真文化は大きく花開き、後の「写真大国ニッポン」の礎を築きました。 本展は、富士フイルム株式会社が所蔵する「フジフイルム・フォトコレクション」の作品を中心に、同じく当社が所蔵する歴史的な撮影機材や、幕末・明治期の写真に関する貴重書など、約30点を厳選し、日本の初期写真史を紹介するものです。江戸時代後期に作られた現存する日本最古のカメラ・オブスクーラ*3や、19世紀のダゲレオタイプカメラのほか、日本の「写真の開祖」と称される上野彦馬(1838–1904)による化学書『舎密局必携(せいみきょくひっけい)』(1862[文久2]年)、また日本で最初の写真技術専門書とされる『写真鏡図説(しゃしんきょうずせつ)』(柳河春三訳述、1867–68[慶応3–4/明治元]年)など、貴重な写真関係史料によって、日本への写真伝来にまつわる歴史をひもときます。 世界でも類を見ない独自の写真文化を現代に創り上げた「写真大国ニッポン」のはじまり。日本の写真文化の幕開けの歴史をどうぞお楽しみください。
add: 2026-08-09 / mod: 2026-08-30
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| 展覧会 |
7/18(土) →11/8(日) |
サザエさん生誕80年記念「町子の余暇」 |
関東【長谷川町子記念館】
open 10:00 / close 17:30
前期:7月18日(土)ー9月6日(日) 後期:9月15日(火)ー11月8日(日) 【休館日】月曜日 ※ただし7 月20 日(月)、8 月10 日(月)は開館、7月21 日(火)は休館 =============== 本展は漫画「サザエさん」の作者である長谷川町子の余暇の過ごし方に注目した企画展です。漫画を描くことを生業としていた町子が、仕事の合間に自身を癒すのもまた「絵を描くこと」や「創作すること」でした。町子が趣味で描いた絵画作品と、陶人形をはじめとする陶芸作品を一挙に公開いたします。漫画作品とはまたひと味違う、長谷川町子ののびのびとした芸術の世界を存分に味わっていただきたいと思います。それに加え、創り出すこと以外の余暇の過ごし方——歌舞伎鑑賞や旅行等、町子が聴いて、見て、体験したものを皆様にもご覧いただき、長谷川町子という一人の人間についてより深く知っていただけますと幸いです。なお、本会期は7月18日(土)〜9月6日(日)の前期と、9月15日(火)〜11月8日(日)の後期に分かれており、一部資料の展示替えを行います。 また、漫画「サザエさん」は2026年4月22日で生誕80年を迎えました。それを記念しまして、展示室内にサザエ一家のパネルを設置いたします。サザエたちと一緒に展覧会をお楽しみください
add: 2026-07-04 / mod: 2026-07-04
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| 展覧会 |
7/18(土) →11/8(日) |
特別展「しらべて分かった!里山にくらす動物たち」 |
関東【神奈川県立生命の星・地球博物館〈1階 特別展示室〉】
open 9:00 / close 16:30
哺乳類、鳥類などの里山の生きものの魅力やくらしぶりの変化などを分かりやすく解説します。多様な生きものについて大人も子どもも楽しく学べる展示を通じ、この先の未来、人と野生生物がどのような関係を築いていくべきか、改めて考えるきっかけを提供します。
add: 2026-07-04 / mod: 2026-08-30
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| 展覧会 |
8/8(土) →11/23(月) |
特別企画展 「生誕90周年記念 つのだじろう なんでも描いてやろう!」 |
関東【トキワ荘マンガミュージアム】
open 10:00 / close 18:00
マンガ家・つのだじろう生誕90周年を記念した特別企画展を開催いたします
add: 2026-07-26 / mod: 2026-07-26
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| 展覧会 |
9/12(土) →11/23(月) |
うき世のたわむれ:笑いつづける浮世絵と幕末明治の渦 |
関東【町田市立国際版画美術館】
open 10:00
前期:9月12日(土)〜10月12日(月・祝) 後期:10月15日(木)〜11月23日(月・祝) 【休館日】月曜日 ただし9月21日(月・祝)、10月12日(月・祝)、11月23日(月・祝)は開館し、9月24日(木)、10月13日(火)は休館。 10月14日(水)は展示替えのため閉室。 【開館時間】 平日:午前10時〜午後5時 土日祝:午前10時〜午後5時30分 ================= 社会が危機に瀕しても、なぜ浮世絵は笑いつづけるのか― いま生きるこの世を描く浮世絵には、現世を苦しみ(「憂世」)ではなく、楽しみ(「浮世」)として捉える考え方があります。なかでも戯画は、「たわむれ」の絵として見る者を笑いに誘い、近年高い人気を誇っています。 本展覧会では、当館の浮世絵コレクションを中心に、幕末明治期の戯画をおもにご紹介します。幕末明治期は、天災や戦争によって人々の間に不安が渦巻いた、まさに混迷の時代でした。しかしながら浮世絵は、そうした時代でも屈することなく「たわむれ」に興じつづけ、描かれたキャラクター達は決して笑いをやめなかったのです。 歌川広重や歌川国芳による戯画のほか、鯰絵や麻疹絵、幕末期の風刺画、昇斎一景の開化絵、そして小林清親のポンチ絵など、前期・後期あわせて約250点の出品作を通じ、うき世(憂世・浮世)における「たわむれ」の軌跡をご覧ください。
add: 2026-08-09 / mod: 2026-08-30
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| 展覧会 |
3/1(日) →11/30(月) |
令和八年 特別展「いななき」 ―「軍馬」にみる英霊のご事績 |
関東【靖國神社 遊就館】
open 9:00 / close 16:30
午年に合わせ、人と軍馬の深い繋がりを特集。神の乗り物としての馬や戦地での軍馬のご事績を、収蔵品や慰霊の祭典の紹介を通して多角的に解説します。古代からの信仰対象としての馬から、近代戦における兵站の要となった軍馬の悲しみと栄誉までを、本館ギャラリーの馬具展示と連動させつつ、重層的に描き出す展示です。 add: 2026-09-01 / mod: 2026-09-01
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| 演劇 |
8/26(水) →??/?? |
リトルマーメイド |
add: 2026-03-28 / mod: 2026-03-28
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