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bloc: マツムら

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今後

2026年07月
ライブ 7/31(金) 一人と一人の二人会 -邂逅編- 島崎智子+オールウェイズラッキー
東京【吉祥寺曼荼羅
open 19:00 / start 19:30
鈴木常吉さんの楽曲を演奏する楽団のオールウェイズラッキーが島崎智子さんの企画に呼んでいただきました。
=*=*=*=*=
『 一人と一人の二人会 -邂逅編- 』
出演 島崎智子(vo,pf)
   オールウェイズラッキー
   中尾勘二(kl,as) 関島岳郎(tuba,rec) 横山知輝(b,acc,vo)
7月 31日 (金曜日)
OPEN 19:00 START 19:30
予約 3,500 当日 4,000+1DRINK ORDER
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add: 2026-06-28 / mod: 2026-06-28
2026年08月
ステージ 8/1(土) 第102回玉川太福”月例”木馬亭独演会
東京【浅草木馬亭
open 17:00 / start 18:00
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add: 2026-06-03 / mod: 2026-06-03
演劇 8/8(土) ウクライナ国立バレエスペシャル・セレクション
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add: 2026-03-24 / mod: 2026-03-24
展覧会 8/8(土)
→11/23(月)
特別企画展 「生誕90周年記念 つのだじろう なんでも描いてやろう!」
関東【トキワ荘マンガミュージアム】
open 10:00 / close 18:00
マンガ家・つのだじろう生誕90周年を記念した特別企画展を開催いたします
add: 2026-07-26 / mod: 2026-07-26
演劇 8/13(木)
→8/16(日)
The Bonds
関東【Ojiインデペンデントシアター】
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add: 2026-07-18 / mod: 2026-07-18
演劇 8/13(木)
→8/16(日)
Earnest!?
関東【Ojiインデペンデントシアター】
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add: 2026-07-18 / mod: 2026-07-18
展覧会 8/15(土)
→10/12(月)
企画展 やきもの名品紀行 中国・日本・朝鮮半島
関東【根津美術館
open 10:00 / close 17:00
休館日:毎週月曜日 ただし9月21日(月・祝)、10月12日(月・祝)は開館、9月24日(木)休館
==================
やきもの、すなわち陶磁器は、土を練り、形を作り、焼き固めて生み出されるものです。古来、食器や調理具、貯蔵具、装飾品などとして、私たちの生活と深く関わってきました。やがてそれらの中に、実用を超えた豊かな美が見出されるようになり、さらには、鑑賞を目的とするものも誕生しました。本展覧会では、2,300件におよぶ館蔵のやきものの中から名品を選りすぐり、展示室1では中国、続く展示室2では日本、そして展示室5では朝鮮半島のやきものをご紹介します。
三つの展示室を巡る道のりは、海を越え、時を越えた、やきもの探訪の旅ともなります。そして、それが各地の風土が育んだ文化の一端に触れる体験となれば幸いです。
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add: 2026-07-04 / mod: 2026-07-04
演劇 8/17(月)
→9/13(日)
アメリカン・ドリーム
東京【渋谷PARCO劇場
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add: 2026-07-18 / mod: 2026-07-18
ステージ 8/21(金) 炙夏中華大舞宴
関東【Gyoen Ross0 198】
add: 2026-07-18 / mod: 2026-07-18
演劇 8/26(水)
→??/??
リトルマーメイド
関東【舞浜アンフィシアター】
add: 2026-03-28 / mod: 2026-03-28
展覧会 8/26(水)
→9/6(日)
柳宗悦が出会った沖縄の美 琉球の民藝
東京【日本橋タカシマヤ〈本館8階催会場〉】
open 10:30 / close 19:30
※最終日は午後5時30分まで(午後6時閉場)
====================
四方を海に囲まれた沖縄では、古くから中国や日本との交易を通じて独自の文化が育まれ、その風土に根ざした多様な工芸品が生み出されてきました。 柳宗悦(1889〜1961)が初めて沖縄を訪れたのは、1938年暮れのことです。 伝統が色濃く残る沖縄文化に深く感銘を受けた柳は、著書でその価値を「宝の山」と紹介しました。 さらに民藝運動の仲間と工芸調査を進める中で、「琉球の民藝」「琉球の風物」という文化映画を制作し、自然とともに暮らす人々の姿や工芸の美を記録しました。 これらの作品は、戦前の沖縄の貴重な記録となっています。 本展では「琉球の民藝」の上映に加え、映画に登場する染織・陶器・木工などの工芸品や、それらに触発された民藝運動の作家たちの作品を展示。 2019年の火災で焼失した首里城正殿が再建される予定の本年、沖縄の文化や工芸への関心がますます高まる中で、柳が出会った沖縄工芸の価値をあらためて捉え直します。
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add: 2026-07-04 / mod: 2026-07-26
展覧会 8/28(金)
→2027/1/11(月)
企画展「方丈記に学ぶ −生きるを編み直す小さな建築−」
東京【六本木21_21 DESIGN SIGHT〈ギャラリー1&2〉】
open 10:00 / close 19:00
【休館日】火曜日(9月22日、11月3日は開館)、11月21日-23日、年末年始(12月27日-1月3日)
==========
21_21 DESIGN SIGHTでは、2026年8月28日より企画展「方丈記に学ぶ –生きるを編み直す小さな建築–」を開催します。
13世紀初頭に鴨長明によって書かれた随筆『方丈記』には、移ろい続ける世の無常を前にした人間の生き方が記されています。彼が暮らした庵は現存しませんが、その言葉は時代をこえて度あるごとによみがえり、多くの実践を生み出してきました。文学作品でありながら、住まいの本質を問うものとして、しばしば「真の建築書」とも形容される所以です。本展は、『方丈記』に記された小さな建築「方丈庵」を起点に、現代の暮らしと構築環境を見つめ直す展覧会です。
展覧会ディレクターに建築家・塚本由晴を迎え、建築家、デザイナー、美術家、企業など多彩な参加者が、それぞれの「方丈庵」を構想します。一丈四方(約9?)というスケールを手がかりに、素材、構造、道具を介した、生き方を問い直す仕掛けを考えます。
会場では、『方丈記』に描かれた自然やくらしについてのリサーチとともに、複数の庵と、それらに至る小道が展開されます。来場者は庵へと向かう小道を歩きながら、さまざまな方丈庵に出会うことになります。
本展は『方丈記』そのものを読み解くものではなく、『方丈記』と私たちのあいだに現れる生に目を向け、私たちの暮らしをあらためて見つめ直す試みです。
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add: 2026-07-04 / mod: 2026-07-04
展覧会 8/29(土)
→10/12(月)
特別展「没後100年記念 住友春翠 −仕合せの住友近代美術コレクション」
関東【泉屋博古館東京】
open 10:00 / close 17:00
定休日: 月曜日(祝日の場合は翌平日)
=================
住友家第15代当主・住友春翠の没後100年を記念した特別展です。彼が蒐集した日本の近代洋画や日本画、さらには数々の美術工芸品など、住友コレクションを礎とした美の本流と近代美術への貢献を辿ります。
add: 2026-07-04 / mod: 2026-07-04
イベント 8/29(土) 三大喜劇王と活弁の世界
関東【調布市グリーンホール】
開催時間
・10:30〜
・15:00〜
※各回30分前開場
===================
色あせない名作、活動弁士と呼ばれた語り手の話芸、楽士の生演奏…
音声のない映画を楽しんでいた時代が今、よみがえる!
時空を超えて感動を呼ぶ、貴重な映画体験をぜひお楽しみください。
『要心無用』 (1923年/74分/モノクロ)
監督:サム・テイラー
主演:ハロルド・ロイド
出世を夢見たものの、今はしがないデパート店員のハロルド。集客アイデアが採用されれば千ドルの報奨金が出ると聞き…。
ロイドが体を張った、時計台にぶら下がる有名な場面は多くの映画にオマージュされた。
【同時上映】
『警官騒動』 (1922年/20分/モノクロ)
監督、主演:バスター・キートン
爆弾魔と間違われ警官たちに追われる貧乏青年の大騒動!
『番頭』 (1916年/22分/モノクロ)
監督、主演:チャーリー・チャップリン
質屋の店員として働く物語。小道具を生かしたジョークは必見。
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add: 2026-07-12 / mod: 2026-07-26
2026年09月
演劇 9/4(金)
→9/13(日)
呪怨 THE LIVE -再念-
関東【こくみん共済ホール】
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add: 2026-07-14 / mod: 2026-07-14
展覧会 9/5(土)
→10/18(日)
企画展「横浜絵の深層」 |ジャンルか、イメージか、それとも輸出美術か
関東【横浜市歴史博物館】
open 9:00 / close 17:00
【休館日】
月曜日(ただし9月21日、10月12日は開館)、9月24日(木)、10月13日(火)
=======================
 開港以来、横浜は海外との窓口として、文化・技術・思想・人びとが行き交う都市として発展してきました。そこで生まれた表現には、油彩画、水彩画、横浜浮世絵、漆器、陶磁器、写真、そして「横浜絵」と呼ばれる絵画などがあります。これらは国内にとどまらず、外国人向けの土産物や輸出美術として広く受容されました。本展では、この地で生まれた造形表現を「横浜絵」をキーワードに紹介します。幕末から明治初期、西洋絵画技法に刺激されて生まれた「横浜絵」の中心には五姓田派がいましたが、その表現技法は、周辺の画家たちへと広がり、主題、作風、技術は徐々に多様化し、水彩画の隆盛や輸出工芸の下絵制作へと展開していきました。
 こうした造形作品に関わった横浜で活動した画家たちの作品は、徐々に明らかになりつつあります。本展では、知られざる作家や作品も含めてとりあげ、あわせて近年注目を集める横浜の画家・笠木治郎吉についても紹介します。
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add: 2026-07-26 / mod: 2026-07-26
演劇 9/6(日)
→9/22(火)
リア王
東京【新橋演舞場
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add: 2026-03-14 / mod: 2026-03-14
演劇 9/7(月)
→9/16(水)
ガリレイの生涯
関東【シアターX】
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add: 2026-07-18 / mod: 2026-07-18
演劇 9/8(火)
→9/29(火)
ファニーガール
東京【日生劇場
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add: 2026-05-12 / mod: 2026-05-12
演劇 9/9(水)
→9/13(日)
白鳥の湖
東京【新国立劇場
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add: 2026-03-24 / mod: 2026-03-24

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