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今後

2020年02月
イベント 2/27(木) おんがくの時間
九州【菫舎】
おんがくの時間
2020年2月27日(木)
14:00ー17:00(途中参加歓迎)
[手を叩こう。みんなで違うリズムを!]
手拍子の簡単なパターンを様々に組み合わせてみんなとリズム遊びをします。
手ほどき:Akito tabira
https://soundcloud.com/aribatotika
会場:菫舎
長崎市田中町907
http://sumiresha.wixsite.com/jokokai
お問い合わせ
菫舎
jokokai.zz@gmail.com
関連/参考URL
add: 2020-02-05 / mod: 2020-02-05
映画 2/28(金) 『そっちやない、こっちや コミュニティ・ケアへの道』映画監督・柳澤壽男 傑作福祉ドキュメンタリー 五部作連続上映会
九州【菫舎】
集え!孤独で不自由な者たちーー
2019.11ー2020.3
映画監督・柳澤壽男
傑作福祉ドキュメンタリー
五部作連続上映会
2020年2月28日(金)
『そっちやない、こっちや コミュニティ・ケアへの道』
(1982年/カラー/1時間53分)
愛知県知多市の療育グループの記録で、障害者にとってのコミュニティ・ケア=地域福祉とは何かを考える。知的な発達に障害のある人の家族の会「知多市手をつなぐ親の会」などの協力の下、成人となった知的障害者とその親たちの交流、指導員たちと一緒に考え設計した「家」づくりの困難、借り受けた宿舎を改造し共同作業所「ポパイの家」と名付けるコミュニティを完成させる様子などを丹念に記録する。「撮りながら考え、考えながら撮る」原則を貫いて人々を感動させるドキュメンタリーを2年の歳月をかけて完成した。 
柳澤 壽男(やなぎさわ・ひさお)
1916年群馬県生まれ。映画監督。1936年に松竹下加茂撮影所に入社、1940年に『安來ばやし』で劇映画監督としてデビューするが、亀井文夫作品に衝撃を受けて記録映画を志し、1943年に日本映画社に移籍する。戦後は同社で『富士山頂観測所』『海に生きる』などの力作を発表するが、1951年以降はフリーランスの監督として岩波映画製作所、三井芸術プロダクション、日本映画新社などが製作する企業PR映画に携わり、この分野の代表的演出家のひとりとなる。しかしPR映画というジャンルの限界に突き当たり、以降は障害者や難病患者の生き様や周囲の社会を捉えた自主製作の長編ドキュメンタリーへと転じる。1968年の『夜明け前の子どもたち』から1989年の『風とゆききし』までの5本の福祉ドキュメンタリーは代表作となったが、次回作『ナースキャップ』準備中の1999年に死去した。
入場無料(定員40名程/予約受付中)
開場)19:00 開演)19:30
※駐車場は15台ほど有ります。
会場:菫舎
長崎市田中町907
http://sumiresha.wixsite.com/jokokai
お問い合わせ
菫舎
jokokai.zz@gmail.com
上映スケジュール
2019年11月29日(金) 『夜明け前の子どもたち』
2019年12月13日(金) 『ぼくのなかの夜と朝』
2020年1月17日(金) 『甘えることは許されない』
2020年2月28日(金) 『そっちやない、こっちや』
2020年3月19日(木) 『風とゆききし』
add: 2019-09-21 / mod: 2019-10-19
映画 2/29(土) CINEMA CRUISE[みんなの学校]上映会
九州【菫舎】
CINEMA CRUISE
[みんなの学校]上映会
2020年2月29日(土)
開場 18:00 開演 18:30
大空小学校がめざすのは、「不登校ゼロ」。ここでは、特別支援教育の対象となる子も、自分の気持ちをうまくコントロールできない子も、みんな同じ教室で学びます。ふつうの公立小学校ですが、開校から6年間、児童と教職員だけでなく、保護者や地域の人もいっしょになって、誰もが通い続けることができる学校を作りあげてきました。
すぐに教室を飛び出してしまう子も、つい友達に暴力をふるってしまう子も、みんなで見守ります。あるとき、「あの子が行くなら大空には行きたくない」と噂される子が入学しました。「じゃあ、そんな子はどこへ行くの? そんな子が安心して来られるのが地域の学校のはず」と木村泰子校長。やがて彼は、この学び舎で居場所をみつけ、春には卒業式を迎えます。いまでは、他の学校へ通えなくなった子が次々と大空小学校に転校してくるようになりました。
2014年/日本/106分/ドキュメンタリー
会場:菫舎
長崎市田中町907
http://sumiresha.wixsite.com/jokokai
入場無料(定員40名ほど)
※駐車場は15台ほど有ります。
現川駅までの送迎も行っております。ご希望の方はお問い合わせください。
お問い合わせ
菫舎
jokokai.zz@gmail.com
関連/参考URL
add: 2020-01-15 / mod: 2020-02-05
2020年03月
イベント 3/7(土) 菫夜講
九州【菫舎】
夜の菫舎におきまして、菫夜講(すみれやこう)と称した夜間講義を開催致します。
菫夜講
県内外より毎回講師をお迎えし、講話や交流を通じた学びの場、それも全方位へ開いた場所にしたいと思っています。
2020年3月7日(土)
開場)18:00 開演)18:30
◆講話/江口 忠宏(市民団体DEJIMABASE代表)
1975年 長崎県長崎市生まれ
「長崎、出島を盛り上げたい。出島表門橋に愛着を持って欲しい」という思いから、出島表門橋の設計メンバーの有志と共にDEJIMABASEを設立。「架けるを楽しむ」、「ミッフィーかくれんぼ」、「はしふき」など、出島表門橋が愛される為の様々な活動を行なっている。
1998年 東京で土木技術者として働き始める
2008年 長崎にUターンし建設コンサルタントに入社
2014年 出島表門橋&表門橋公園の設計チームの一員となる
2015年 DEJIMABASE設立
2017年 架橋イベント「架けるを、楽しむ」を実施
2018年 2週間に1度の表門橋の拭き掃除「はしふき」を開始
2019年 長崎市と出島表門橋公園の賑わい創出に向けた社会実験事業を実施
◆音楽/uami
福岡県出身・在住の作曲家・演奏家。SoundCloudやiTunes、Spotify、Bandcampなどで主にデジタル音源を公開。2019年4月より本格的にライブ活動を開始。無造作性や偶然性を好む。将来の夢はiPhone50台を用いた即興演奏や映画製作など。解体ザダン壊(uami × honninman)メンバー。
会場:菫舎
長崎市田中町907
http://sumiresha.wixsite.com/jokokai
入場無料(定員40名ほど)
※駐車場は15台ほど有ります。
現川駅までの送迎も行っております。ご希望の方はお問い合わせください。
お問い合わせ
菫舎
jokokai.zz@gmail.com
関連/参考URL
add: 2020-01-24 / mod: 2020-02-05
映画 3/8(日) 「さよならテレビ」上映会
九州【長崎市チトセピアホール】
「さよならテレビ」上映会
2020年3月8日(日)
場所: 長崎市チトセピアホール
薄っぺらいメディアリテラシーはもうたくさん。
テレビの現場は日々、何に苦悩し、何を恐れ、どんな決断を迫られているのか。
テレビの今を活写する話題のドキュメンタリー、長崎初公開!
どうしてお別れしたのだろう わたしたち…
今は昔。テレビは街頭の、お茶の間の、ダントツの人気者だった。豊かな広告収入を背景に、情報や娯楽を提供する民間放送は、資本主義社会で最も成功したビジネスモデルの一つだった。しかし、その勢いはもうない。「テレビは観ない」と公言することがクールだった時代を通り越し、今はテレビを持たない若者も珍しくない。マスメディアの頂点でジャーナリズムの一翼を担ってきたテレビが、「マスゴミ」と揶揄されるようになって久しい。これは市民社会の成熟か、あるいはメディア自身の凋落か…。今、テレビで、何が起きているのか? 『ホームレス理事長』『ヤクザと憲法』のクルーが、自社の報道部にカメラを入れた。
本作は東海テレビ開局60周年記念番組「さよならテレビ」(77分)に新たなシーンを加えた待望の映画化である。自らを裸にしていくかのような企画は、取材当初からハレーションを引き起こした。そして、東海地方限定で放送されるやいなや、テーマだけでなく、その挑発的な演出が、異例の大反響を呼んだ。番組を録画したDVDが、まるで密造酒のように全国の映像制作者に出回った。テレビの現場は日々、何に苦悩し、何を恐れ、どんな決断を迫られているのか。果たして、今のテレビにレゾンデートルはあるのか?
薄っぺらいメディアリテラシーは、もうたくさん。テレビの今を活写する。
■2020 年 3 月 8 日 (日)
11:00〜 
15:30〜 
 (開場は各回30分前)
■鑑賞料金:1,300円(事前予約不要・当日会場まで直接お越しください)
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add: 2020-02-08 / mod: 2020-02-08
映画 3/19(木) 『風とゆききし』映画監督・柳澤壽男 傑作福祉ドキュメンタリー 五部作連続上映会
九州【菫舎】
集え!孤独で不自由な者たちーー
2019.11ー2020.3
映画監督・柳澤壽男
傑作福祉ドキュメンタリー
五部作連続上映会
2020年3月19日(木)
『風とゆききし』
(1989年/カラー/2時間34分)
盛岡市民福祉バンクは1975年にリサイクルと在宅福祉をドッキングさせた障害者福祉運動を開始し、1979年に財団法人化、1981年に盛岡市浅岸に付属農場「いきいき牧場」を開設して農耕型の福祉活動を始める。この牧場を中心に4年がかりで撮影した柳澤監督最後のドキュメンタリー映画。身障者がより自由に生き生きと生きるにはどうすればいいのか、福祉バンクの職員、所員、ボランティア、そして障害者の日常からさまざまな問題点が浮かび上がってくる。
柳澤 壽男(やなぎさわ・ひさお)
1916年群馬県生まれ。映画監督。1936年に松竹下加茂撮影所に入社、1940年に『安來ばやし』で劇映画監督としてデビューするが、亀井文夫作品に衝撃を受けて記録映画を志し、1943年に日本映画社に移籍する。戦後は同社で『富士山頂観測所』『海に生きる』などの力作を発表するが、1951年以降はフリーランスの監督として岩波映画製作所、三井芸術プロダクション、日本映画新社などが製作する企業PR映画に携わり、この分野の代表的演出家のひとりとなる。しかしPR映画というジャンルの限界に突き当たり、以降は障害者や難病患者の生き様や周囲の社会を捉えた自主製作の長編ドキュメンタリーへと転じる。1968年の『夜明け前の子どもたち』から1989年の『風とゆききし』までの5本の福祉ドキュメンタリーは代表作となったが、次回作『ナースキャップ』準備中の1999年に死去した。
入場無料
開場)19:00 開演)19:30
※駐車場は15台ほど有ります。
会場:菫舎
長崎市田中町907
http://sumiresha.wixsite.com/jokokai
お問い合わせ
菫舎
jokokai.zz@gmail.com
2019年11月29日(金) 『夜明け前の子どもたち』
2019年12月13日(金) 『ぼくのなかの夜と朝』
2020年1月17日(金) 『甘えることは許されない』
2020年2月28日(金) 『そっちやない、こっちや』
2020年3月19日(木) 『風とゆききし』
add: 2019-09-21 / mod: 2019-10-19
ライブ 3/30(月) 『出島即興 vol.14』
九州【出島シアター (出島内 新石倉)】
2020年3月30日(月)
『出島即興 vol.14』
at 出島シアター (出島内 新石倉) 【長崎市】
open 18:30 / start 19:00 / charge 投げ銭
※出島の入場料 ¥520 が必要です。
 「長崎出島商館員」に入会すれば (入会金 ¥830) 、入会から一年間、何度でも出島に入れます。
・ シマカワコウヂ (倍音楽器)  松本和志 (bass trombone)  アルマンド・ファンデンハーメル (dance)  吉原未央子 (dance)  河合史菜 (dance)  長沢哲 (drums)
add: 2020-02-08 / mod: 2020-02-08
2020年04月
イベント 4/3(金) 菫夜講
九州【菫舎】
夜の菫舎におきまして、菫夜講(すみれやこう)と称した夜間講義を開催致します。
菫夜講
県内外より毎回講師をお迎えし、講話や交流を通じた学びの場、それも全方位へ開いた場所にしたいと思っています。
2020年3月7日(土)
開場)19:00 開演)19:30
◆講話/菅原 洋樹(きまま焙煎所/tómbolo)
1980年生まれ。秋田県男鹿半島出身。喫茶店「きまま焙煎所」、民泊「tómbolo」オーナー。
民泊で宿泊者をうけいれながら、きままな喫茶店を運営している。
東京でファッション業界、飲食の仕事を経て長崎では地域おこし協力隊に3年間従事。
協力隊の任期中、日々の発見などをSNSで発信しながら音楽ライブ、アート展などイベントの開催や、コミュニティカフェの立ち上げや運営をしていた。
現在は空き家をセルフリノベーションして喫茶店が併設された民泊処を運営。
日々を楽しむことをモットーとし、神社の総代や自治会活動、各団体への参加や支援、アート活動への参加や実施などもしている。
◆音楽/VELOCITYUT
1993年長崎にて結成。
ベース、ギター、ドラム、ドラム、シンセ+サンプラーによる5ピース。ハードコア/パンク、アヴァンギャルド/ノイズ〜NoWaveからエレクトロ〜ブレイクコアに雅楽や民族音楽等々あらゆる要素が重なり合い、極度に実験的でプログレッシブ であり、また同時に極度に衝撃的で衝動的であるという、他に例えようが無い全く独自の音楽性を有します。
(この日は大音量ではない実験ライヴとなります)
会場:菫舎
長崎市田中町907
http://sumiresha.wixsite.com/jokokai
入場無料(定員40名ほど)
※駐車場は15台ほど有ります。
現川駅までの送迎も行っております。ご希望の方はお問い合わせください。
お問い合わせ
菫舎
jokokai.zz@gmail.com
add: 2020-02-05 / mod: 2020-02-14
イベント 4/5(日) 内橋和久ライヴ
九州【菫舎】
内橋和久 ライヴ
2020年4月5日(日)
開場18:00 開演18:30
内橋和久
ギタリスト、ダクソフォン奏者、インプロヴィゼーショントリオ/アルタードステイツ主宰。 劇団・維新派の舞台音楽監督を30年以上にわたり務める。音楽家同士の交流、切磋琢磨を促す「場」を積極的に作り出し、95年から即興ワークショップを神戸で開始する。その発展形の音楽祭、フェスティヴァル・ビヨンド・イノセンスを96年より毎年開催2007年まで続ける。即興演奏家としてのこれらの活動と併行して歌に積極的に取り組み、UA、細野晴臣、くるり、七尾旅人、青葉市子、Salyuらとも積極的に活動。即興音楽家とポップミュージシャンの交流の必要性を説く。また、2002年から2007年までNPOビヨン ド・イノセンスを立ち上げ、大阪でオルタナティヴ・スペース、BRIDGEを運営。現在はベルリン、東京を拠点に活動。インプロヴィゼーション(即興)とコンポジション(楽曲)の境界を消し去っていく。
会場:菫舎
長崎市田中町907
http://sumiresha.wixsite.com/jokokai
入場無料(定員40名ほど)
※駐車場は15台ほど有ります。
現川駅までの送迎も行っております。ご希望の方はお問い合わせください。
お問い合わせ
菫舎
jokokai.zz@gmail.com
関連/参考URL
add: 2020-01-17 / mod: 2020-02-14

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