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bloc: jikken_eiga

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今後

2019年02月
映画 2/23(土)
→2/24(日)
イメージフォーラム・シネマテークNo.1012 「パーティーズ ― 東京映像旅団第12回上映会」
東京映像旅団/新作 A
『三木はるか賞2018』三木はるか/60分/2019
東京映像旅団/新作 B
 『未来の考古学 File NO.005』奥野邦利/15分/2019
 『FREDY』宮野未優/3分/2019
 『陳腐な男』袴田くるみ/11分/2018
 『新作』西崎啓介/5分/2019
 『left me here』柏田奈津子/5分/2019
 『edges』岡村知美/5分/2019
 『VENTO AUREO』芦谷耕平/13分/2019
東京映像旅団/新作 C
 『ANIMA』宮渉大/30分/2019
 『frost on Sunday』盧篝斬析/15分/2019
 『タイトル』梅山富美子/3分/2019
 『娘のための裁縫箱』池端規恵子/10分/2019
東京映像旅団/新作 D
 『X ロード』Johnny HUNG/9分/2018
 『Opus 1』河内邦充/5分/2019
 『LOVE PHANTOM』古沢将太/8分/2019
 『ゴールデンレコード 2.0』白鳥蓉子/10分/2019
 『お散歩日和』千葉佐記子/7分/2019
 『カメラロール潜行』野村建太/12分/2019
東京映像旅団/新作 E
 『新作』垣田篤人/10分/2019
 『あたたかな引き出し』渡井登紀子/10分/2019
 『崩壊の力学 #1』奥野邦利/15分/2019
 『Foget able』川越良昭/20分/2019
VIDEO PARTY/VP1
 『fuyu-chiru』岡松トモキ/2分/2018
 『駒澤二丁目』藤田泰男/3分/2004
 『コロニー』さとうゆか/4分/2018
 『INTERFERENCE』中市和磨/4分/2018
 『Potori』ないとう日和/4分/2014
 『Into the Nature ?』Yüiho Umeoka/6分/2018
 『REAR』伊藤仁美/6分/2018
 『動・Move』相内啓司/7分/1986-2018
 『半星半睡』東遼太/10分/2018
 『we love me』ナウィーン・ノッパクン/13分/2017
VIDEO PARTY/VP2
 『360°』トーチカ/1分/2018
 『走る体』丸山真貴子/3分/2018
 『月の音』山中千尋/3分/2018
 『優美なインターバル』ライオンズ・マイケル/4分/2013-2016
 『FLASH LIGHT PAPA』林紗綾香/5分/2018
 『翳浪』片岡拓海/6分 /2018
 『MOMOKO』おざかひなこ/6分/2018
 『サヴァイヴァル5+3(デジタル捕獲版)』芹沢洋一郎/8分/ 2017
 『囮の愛 冥い悟り』櫻井篤史×青井克己/12分/2006
 『TRANSITIONS』アウレル・フェリエ/13分/2017
add: 2019-01-20 / mod: 2019-01-20
映画 2/27(水)
→3/3(日)
60’s〜70’s 日本の前衛映画特集
九州【福岡市総合図書館映像ホール シネラ】
月27日(水)11:00  3月2日(土)11:00
クレイジー・ラブ
監督:岡部道男
出演:
ゼロ次元(パフォーマンス・アート集団) 
刀根康尚
1968年/デジタル/パートカラー/90分/
岡部プロ
秘密めいた儀式的パフォーマンス、断片的なエピソードの唐突な挿入、違和感たっぷりのポップミュージックの乱用。それらによって構成された超ポップな長編実験映画。当時活躍した前衛美術家、音楽家、舞踏家たちがこぞって参加している本作は、1968年当時の若者文化の最先端が表現されている。監督の岡部道男は、現在小説家としても活動している。
2月27日(水)14:00  3月2日(土)14:00
略称 連続射殺魔
監督:足立正生
音楽:富樫雅彦 高木元輝
1969年/デジタル/カラー/86分/
アンダーグラウンド・センター
1968年に起きた19才の少年・永山則夫による連続射殺事件。それに衝撃を受けた監督が、松田政男、佐々木守らとともに事件の直後に製作したドキュメンタリー。しかし本作にはインタビューもなければ、永山本人の映像すらない。映画は犯人が見たであろう風景のみをひたすら映し出してゆく。そこに富樫雅彦と高木元輝によるフリー・ジャズが流れる。「風景映画」の傑作。
3月1日(金)11:00  3月3日(日)11:00 
ザ・タージマハル・トラベラーズ
〜「旅」について〜
監督:大野松雄
出演:小杉武久 小池龍
1973年/デジタル/カラー/103分/綜合社
サウンド・パフォーマンス・アーティストとして今なお伝説的な存在である小杉武久。彼を中心に結成された「タージマハル旅行団」の、1971年ヨーロッパ演奏旅行を記録した貴重な作品。電子的旋律と原始的なリズムを持った即興演奏を奏でながら、旅行団はタージマハルを目指す。監督の大野松雄は、アニメ『鉄腕アトム』の音響デザインを担当した電子音楽のパイオニア。
3月1日(金)14:00  3月3日(日)14:00 
おおえまさのり作品集 (作品はすべて監督・撮影:おおえまさのり)
Four
1966年/デジタル/モノクロ/4分
Creation
1966年/デジタル/カラー/5分
No Game
1967年/デジタル/モノクロ/17分
No Game
Great Society
1967年/デジタル/カラー/17分
Between the Frame
1967年/デジタル/カラー/10分
Salome’s Child
1968年/デジタル/カラー/6分
end
1968年/デジタル/カラー/16分
Head Games
1967年/デジタル/カラー/10分
Yip Out
1967年/デジタル/カラー/2分
S NO.1
1968年/デジタル/モノクロ/5分
『チベットの死者の書』(講談社・1974年)の翻訳者として知られるおおえまさのり氏は、1965年から1969年までニューヨークに滞在し、集中的に実験映画を製作していた。六面のマルチ映像が衝撃的な代表作『Great Society』を初め、当時のニューヨーカーたちの反戦運動やヒッピー文化を色濃く反映した作品が今も高く評価されてい
関連/参考URL
add: 2018-12-30 / mod: 2018-12-30
展覧会 2/27(水)
→3/16(土)
ジョナス・メカス写真展 “Frozen Film Frames”
関東【スタジオ35分】
open 18:00 / close 23:00
関連/参考URL
add: 2019-02-11 / mod: 2019-02-11
2019年03月
展覧会 3/1(金)
→3/15(金)
ジョナス・メカス写真展 “Frozen Film Frames”
近畿【誠光社】
open 10:00 / close 20:00
3月9日と30日には、メカスの近作『Sleepless Nights Stories』と『幸せな人生からの拾遺集』も1回ずつ上映予定
関連/参考URL
add: 2019-02-11 / mod: 2019-02-12
映画 3/2(土)
→3/3(日)
映像ネットワークVIEWの時代 日本個人映画の進展〜1980年代−90年代
北海道【北海道立近代美術館】
松本俊夫、かわなかのぶひろ、森下明彦、伊藤高志、福間良夫、宮田靖子、櫻井篤史、加藤到、水由章など約50作品を上映します。当日は、詳細のパンフレット及び、1991年VIEWフェスティバルの豪華パンフレットも無料配布します。
★札幌プログラム
札幌の個人映画は、70年代の実験映画傾向が80年代に入りぴあフェスなどの影響もあり、物語性を帯びた作品や中編作品も混合し、独特の札幌スタイルが生まれていった。当時イメージ・ガレリオを運営した中島洋がその時代を俯瞰する7作品をセレクト。
【8ミリフィルム】
「TBXノイズ編」1982 7分 山崎幹夫
「ことに」1986年14分 吉雄孝紀
「MM’」1990年 12分 早川渉
【デジタル】
「わが解体」1986 15分 山田勇男(オリジナルは8ミリ)
「HANDS WINNDOW」1988 7分 中島洋
「ベルリン サッポロ」1991 15分 中島洋、中島ひろみ共作
[箱」1987 8分(オリジナルは16ミリ) 麻生栄一
関連/参考URL
add: 2019-02-12 / mod: 2019-02-12
映画 3/2(土)
→3/24(日)
3月女性史月間特集 Kawasaki FEMINIST FILM MONTH
上映日:2019年3月2日(土)〜3月24日(日)の土日【全6日間】
※ただし3月9日(土)、3月10日(日)は休映
|特集1 ◆ マヤ・デレン特集
幼少期にキエフからアメリカへ亡命したマヤ・デレン(1917-1961)は、前衛芸術の系譜を継承しつつ、ダンスや文化人類学的関心から映像における身体表現を追求し、新たな表現方法を切り拓きました。その後のアメリカ実験映画に大きな影響を与えています。
本特集では、デレンの全映画作品と、数々の神話に包まれた彼女の人生を紐解くドキュメンタリーを上映します。
上映プログラム:『マヤ・デレン全映画作品』(全6作品)、『鏡の中のマヤ・デレン』
|特集2 ◆ アメリカ・インディペンデント映画特集
2つ目の特集では、インディペンデントな映画制作を通して、社会問題を前景化させた表現方法を模索した2人の監督に焦点をあてます。
70年代以降により広義なフェミニズムを求めたリジー・ボーデン(1958-)は、ニューヨークでゲリラ的に撮影を行い、5年の歳月を経て『ボーン・イン・フレイムズ』を完成させました。振付家やダンサー、映画監督、作家として活躍しているイヴォンヌ・レイナー(1934-)は、それまであまり表面化しなかったテーマを可視化させた『特権』を制作しました。
上映プログラム:『ボーン・イン・フレイムズ』(日本初公開)、『特権』
★「フェミニズム映画講座」開講!
日時:3月17日(日)『ボーン・イン・フレイムズ』上映後
講師:斉藤綾子(明治学院大学文学部教授)
|特集3 ◆ アニエス・ヴァルダ特集
最後の特集では、アニエス・ヴァルダ(1928-)を取り上げます。
ヴァルダは、ベルギーで生まれ第2次世界大戦中にフランスに渡り、写真家としてキャリアをスタートした後、その表現の場を映画まで拡げました。彼女はヌーヴェル・ヴァーグに先駆けて、従来の慣習に捉われない独創的な作品を発表し、50年代半ば以降にジャック・ドゥミやクリス・マルケルらとともに「セーヌ左岸派」の代表的な作家と称されました。現在も異彩を放つ存在であり続けているヴァルダの60年代の代表作2作と後年の作品を併せて上映します。
上映プログラム:『5時から7時までのクレオ』、『幸福(しあわせ)』、『ジャック・ドゥミの少年期』
add: 2019-02-17 / mod: 2019-02-17
映画 3/10(日) 『肌蹴る光線 ―あたらしい映画―』Vol.4(上映作品:ジョナス・メカス『Sleepless Nights Stories』『幸せな人生からの拾遺集』)
16:30―18:24
『Sleepless Nights Stories』
19:00―20:08
『幸せな人生からの拾遺集』
関連/参考URL
add: 2019-02-12 / mod: 2019-02-12
映画 3/16(土) 映画「ドグラ・マグラ」(松本俊夫監督)特別上映(「夢野久作と杉山三代研究会」第7回研究大会)
関東【拓殖大学 C館501教室】
start 16:40 / close 18:30
日  程: 10:30〜11:20 研究会総会
      ―――休み(40分)―――
      12:00〜12:10 開会式(会長挨拶、来賓挨拶)
      12:15〜13:45 基調講演:四方田犬彦氏(演題未定)
      ―――休み(10分)――
      13:55〜14:45 講演:猿渡聖吾氏「ドグラ・マグラの解剖所見」
      14:50〜15:20 研究発表:板垣圭一朗氏「夢野久作はなぜ狂気を求めたのか」
      15:25〜15:55 研究発表:馬場宏恵氏「茂丸の台湾茶業への献策」
      16:00〜16:30 研究発表:宮原豊氏「杉山龍丸とモラルジー・デサイ首相」
      ―――休み(10分)――     
      16:40〜18:30 映画「ドグラ・マグラ」(松本俊夫監督)特別上映
      ――――――
      18:40〜20:30 懇親会
関連/参考URL
add: 2019-01-20 / mod: 2019-01-20
展覧会 3/23(土)
→6/26(水)
ジョゼフ・コーネル コラージュ&モンタージュ
関東【DIC川村記念美術館】
■上映会
4月20日 土)、5月18日 土)、6月8日 土) 13:30- 会期中毎日、コーネルが制作した映画をデジタル上映しますが、3 日間限定で一部作品が 16 ミリフィルム映写に よりご覧いただけます。
予約不要|展示室にて開催|入館料のみ
関連/参考URL
add: 2019-02-17 / mod: 2019-02-17
2019年06月
映画 6/30(日)
→7/3(水)
アピチャッポン・ウィーラセタクン『フィーバー・ルーム』(「響きあうアジア2019」)
東京【東京芸術劇場
関連/参考URL
add: 2019-02-12 / mod: 2019-02-12
2019年09月
映画 9/14(土)
→9/23(月)
イメージフォーラム・フェスティバル2019
関東【シアター・イメージフォーラム、スパイラルホール】
関連/参考URL
add: 2019-02-12 / mod: 2019-02-12
2019年11月
映画 11/8(金)
→11/10(日)
イメージフォーラム・フェスティバル2019
東海【愛知芸術文化センター(予定)】
関連/参考URL
add: 2019-02-12 / mod: 2019-02-12

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