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bloc: jikken_eiga

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今後

2019年09月
映画 9/20(金)
→9/23(月)
カナザワ映画祭2019「萬國癲狂博覽會」 in 新潟上越高田世界館
信越【高田世界館】
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add: 2019-08-11 / mod: 2019-08-11
映画 9/21(土)
→10/4(金)
ロストロストロスト ジョナス・メカス追悼上映
大阪【第七藝術劇場
<日替わり上映・上映作品>
『ロスト ロスト ロスト』(1975年/アメリカ/180分)
『ウォールデン』(1969年/アメリカ/180分)
『リトアニアへの旅の追憶』(1972年/アメリカ/87分)
★9/22(日)『ロストロストロスト』14:50の回上映後トークショー開催予定
<登壇予定者>
北小路隆志さん(映画評論家、京都造形芸術大学映画学科教授)
倉田剛さん
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add: 2019-06-24 / mod: 2019-08-21
映画 9/21(土)
→9/23(月)
アルゼンチン抽象/実験映像上映会
近畿【Lumen gallery】
上映スケジュール
9月21日(土)
14:00~ プログラム A&B
16:00~ プログラム C&D
18:00~ プログラム E&F
19:45~ ゲストトーク
9月22日(日)
14:00~ プログラム E&F
16:00~ プログラム A&B
18:00~ プログラム C&D
19:45~ ゲストトーク
9月23日(月)祝日
14:00~ プログラム C&D
16:00~ プログラム E&F
18:00~ プログラム A&B
19:45~ ゲストトーク
入場料
2プログラム:1,000円
フリーパス:3,000円
出展作家
Adriana Gómez, Ariel Nahon, Azucena Losana, Benjamin Ellenberger, Brian Hermida Stubbe, Carla Porroni, Claudio Caldini, Daniela Cugliandolo, Emilio López / Agustín Javier Manteña, Ernesto Baca, Francisco Bouzas, Gonzalo Egurza, Ignacio Leónidas, Ignacio Masllorens, Ignacio Tamarit, Javier Di Benedictis, Jeff Zorrilla, Juan Ignacio Slobayen, Julio Fermepin, Laura Focarazzo, Leonardo Zito, Macarena Cordiviola, Magdalena Cernadas, Manu Reyes, Marto Álvarez, Marisol bellusci / luis Saray, Mateo Burbano, Melisa Aller, Moira Lacowicz, Natalia Lucía Legarreta, Pablo Huerta, Pablo Marin, Pablo Mazzolo, Paulo Pécora, Pilar Falco, Richard Shpuntoff, Rocío González Amer, Walter Ponte
ゲスト
Jeff Zorrilla ジェフ・ゾリラ
ジェフ・ゾリラは1984年にアメリカ合衆国に生まれた。彼は、カリフォルニアにあるサンタ・クルーズ大学、またデンマークのコペンハーゲン大学にて映画を学んだ。現在はアルゼンチン・ブレノスアイレス在中し、スーパー8(※)カメラで短編映画を多く製作している。
(※スーパー8:フィルム撮影カメラ)
Natalia Cortesi ナタリア・コルテシ
ブレノスアイレス大学で芸術を学修し、”El Amante Escuela”にて映画批評を学んだ。
映画雑誌や映画ウェブサイトなどに協力するほか、映画制作や配給に携わり、映画祭ではプログラムディレクターとしても活動した。2013年、アルゼンチンの映画振興に貢献すべく、映画配給・翻訳を事業とするCOPIA CEROを設立。
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add: 2019-08-16 / mod: 2019-08-16
映画 9/22(日) Queer Visions 2019
近畿【同志社大学 寒梅館クローバーホール】
start 13:00 / close 18:00
____ プログラム1|崟利子特集 ____ 
上映作品
『Blessed ―祝福―』(2001|78分|日本)
ほか崟利子短編作品
*上映後に監督の崟利子さんをお迎えしお話をお聞きします。
【監督のことば】『Blessed ―祝福―』は、前作『西天下茶屋・おおいし荘』のふたりを、再び4年後に訪れた〈ある日〉から始まった映画です。 当初は、その日いちにちの「かなわぬ思い」をかたちにしようと考えていたのですが、その後映像を重ね愛が連なっていくうちに、いちにちだけの切ない思いであったはずのものが、時をとり戻し広がりを持ち、大きく、映画そのものをも変えてしまいました。それは“祝福”という題名に見守られながら、映画が出来上がっていく「不思議」を見る毎日でもありました。 また私は、見ることは匂いや肌の感触と同じく、個人的な感覚(体験)の領域であると思っています。この映画を観る人の気持ちが登場人物の表層の姿でとどまらず、映画を突き抜けて、また観る人の心に戻っていけば良いとも思っています。 私自身、映像の中に、まだ見ぬ自分を見つけることが多々あるからです。
(山形国際ドキュメンタリー映画祭ウェブサイトより)
___ プログラム2|短編集 Here and Now ___
上映作品
『ホール・ワールド・イズ・ワッチング:REACTIVATING THE ARCHIVE』(ジェイ・トライアンギュラー|2019|14分|アメリカ、台湾|日本プレミア)
ジーン・カロルムストとアレクサンドラ・ユハスがビデオアクティヴィズムについて語る。
『ビトウィーン・アス・トゥー』(タン・ウェイ・キョン|2017|5分|アメリカ、シンガポール)
ゲイの息子が外国から死んだ母へ語りかける。
『ダイクバー・ネヴァー・ラスト』(ステイシー・メッケンジー|2018|6分|アメリカ|日本プレミア)
アメリカから消えゆくレズビアンバーについて歌う別れの曲。
『ビンダーバン(夜明け)』
(アマンダ・ストロング|2018|19分|カナダ|日本プレミア)
カナダ・オンタリオ州郊外。楓の樹液採取の儀式を取り戻す使命をえた1万年生きる妖怪と若い人間を描くストップモーションアニメーション。
*上映前に『ホール・ワールド・イズ・ワッチング』を制作した J Triangular さんに解説をしていただきます。
____ プログラム3 ____
上映作品
『Kappa』(ブルース&ノーマン・ヨネモト with マイク・ケリー|1986|26分|アメリカ)
日本の河童の言い伝えにエディプスの神話をメロドラマのトーンで絡め、喪失と欲望の言説を浮き上がらせる日系アメリカ人 ヨネモト兄弟の代表作。奇妙な河童を2012年に逝去したアーティストのマイク・ケリーが演じ、女優/アーティストのメアリー・ウォロノフも出演している。
*上映後、ブブ ・ド ・ラ ・マドレーヌさんをお迎えし、本イベントで上映される作品やブブさんの幅広い活動、そして現在関心のある事がらや制作中の作品などに関してお話いただきます。
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add: 2019-09-01 / mod: 2019-09-01
映画 9/27(金)
→9/29(日)
Shasou EXPERIMENTAL CINEMA FROM ARGENTINA vol.2 3 DAYS
近畿【山本製菓】
9/27(Fri)18:30 open 19:00start 2000
LIVE SESSION FILM SCREENING at zero-gauge
アルゼンチンの映像作家3名の映像をフィルム映写し、大阪在中の電子音楽家とのライブセッションを行います。
Music : TurtleYama ー Film : Leonardo Zito
Unbe ー Aho Zahi
IKU SAKAN ー Jeff Zorrilla
DJ ALUCA
9/28(Sat) 15:00-21:00 1000
EXHIBITIONAL SCREENING FOR 6HOURS
at Yamamoto-Seika
今回参加する計38名の映像作家の作品を2スクリーンで一挙に上映します。
Adriana Gómez, Ariel Nahon, Azucena Losana, Benjamin Ellenberger, Brian Hermida Stubbe, Carla Porroni, Claudio Caldini, Daniela Cugliandolo, Emilio López / Agustín Javier Manteña, Ernesto Baca, Francisco Bouzas, Gonzalo Egurza, Ignacio Leónidas, Ignacio Masllorens, Ignacio Tamarit, Javier Di Benedictis, Jeff Zorrilla, Juan Ignacio Slobayen, Julio Fermepin, Laura Focarazzo, Leonardo Zito, Macarena Cordiviola, Magdalena Cernadas, Manu Reyes, Marto Álvarez, Marisol bellusci / luis Saray, Mateo Burbano, Melisa Aller, Moira Lacowicz, Natalia Lucía Legarreta, Pablo Huerta, Pablo Marin, Pablo Mazzolo, Paulo Pécora, Pilar Falco, Richard Shpuntoff, Rocío González Amer, Walter Ponte
Food:atmosphäre
___
9/29(Sun) 15:00-21:00 1000
SHOOTING WALK & PROGRAM SCREENING
at Yamamoto-Seika and around the area
15時から山本製菓周辺を散策しながらsuper8で記録し、18時から上映会を行います。その間にフィルムのネガを現像し、終映後に実際に上映を予定しています。
―――
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add: 2019-09-13 / mod: 2019-09-13
2019年10月
映画 10/4(金)
→10/6(日)
シネマテーク阿佐ヶ谷 初期無声映画・前衛映画・アンダーグラウンド映画のフィルム上映会
関東【阿佐ヶ谷アルシェ】
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add: 2019-09-12 / mod: 2019-09-12
映画 10/5(土)
→10/6(日)
アナロジカセレクション 8 実験フィルム上映会
近畿【Lumen gallery】
上映スケジュール
5(土)
18:00~
19:00~
6(日)
17:00~
18:30~
※各回全て同一プログラム
5日 18:00~、6日 18:30~ のプログラム終了後、出品作家マイケル・ライオンズによるティーチインあり (無料)
上映作品 (62分)
-+=Oo.
リービア・サー 16mm/4'33''/アメリカ/2014
China not China
リチャード・デューイ & ダイアナ・バリー 16mm/14'00''/オーストラリア/2018
Intertropical vision
アドリアーナ・ヴィラ・ゲバラ 16mm/4'40''/スペイン,ベネズエラ/2018
Arrábida (アラビダ)
ティンネ・ゼナー 16mm/16'00''/ポルトガル,デンマーク/2017
Clarabóia (天窓)
ライオンズ•マイケル Super8mm/1'30''/日本/2018
Grabados del Ojo Nocturno (ナイトアイの彫刻)
ジョン - ジャック マルティノ 16mm&Super8mm/6'40''/エクアドル,モロッコ/2016
From zoom #1
ティツィアーノ・ドリア 16mm/2'37''/イタリア/2018
The Equatorial Calms
デレク・テイラー 16mm/3'37''/アメリカ/2018
Nutrition Fugue
ピーター・リヒター 35mm found footage/4'00''/ハンガリー/2018
As you are coming closer
マルクス・メイシャー 16mm/2'30''/オーストリア/2017
関連/参考URL
add: 2019-09-13 / mod: 2019-09-13
映画 10/10(木)
→10/17(木)
山形国際ドキュメンタリー映画祭2019
東北【山形市中央公民館(アズ七日町)、山形市民会館、フォーラム山形、ソラリス、山形美術館、山形まなび館 ほか】
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add: 2019-07-09 / mod: 2019-07-09
映画 10/11(金) マリア・ラスニッヒ作品集(日墺洪国交樹立150周年 オーストリア映画・ハンガリー映画特集)
関東【国立映画アーカイブ】
start 19:00
アイリス Iris(10分・16mm・カラー)
1971(監)マリア・ラスニッヒ
カップルズ Couples(9分・16mm・カラー)
1972(監)マリア・ラスニッヒ
自画像 Selfportrait(4分・16mm・カラー)
1971(監)マリア・ラスニッヒ
手相 Palmistry(10分・16mm・カラー)
1974(監・撮)マリア・ラスニッヒ(音・声)ジョージ・ヘイワード(歌・声)ドナ・クレイグ
バロックの彫像 Baroque Statues(15分・16mm・カラー)
1974(監)マリア・ラスニッヒ(出)リスベット・エーベルヴァイン、ウィティ・ガブリエル
芸術教育 Art Education(8分・16mm・カラー)
1976(監・撮・声)マリア・ラスニッヒ(声)ロン・ウォルシュ、ジル・ウォルシュ、ポール・ガーツ
マリア・ラスニッヒのバラッド Maria Lassnig Kantate(8分・35mm・カラー・英語字幕付)
1992(アニモーション・フィルムズ)(監・原・歌)マリア・ラスニッヒ(監)フーベルト・ジーレッキ(撮)パウル・ブラウンシュタイナー、ヨーゼフ・ネルムート
関連/参考URL
add: 2019-09-03 / mod: 2019-09-03
映画 10/15(火) グスターフ・ドイチュ監督『映画に必要なのは女と銃だけだ』(日墺洪国交樹立150周年 オーストリア映画・ハンガリー映画特集)
関東【国立映画アーカイブ】
start 19:00
映画に必要なのは女と銃だけだ
Film Ist. a Girl & a Gun
(93分・35mm・カラー)2009
(ループ・メディア)(監・脚)グスターフ・ドイチュ(音)クリスチャン・フェネス、マルティン・ジーヴェルト、ブルクハルト・シュタングル
前作 “FILM IST.(1-12)”(2004)に続く、実験映像作家G・ドイチュによる映像コラージュ。欧米のフィルムアーカイブから提供された、映画史前半に作られた様々な映画の断片を視覚的類似によって自在に組み合わせ、五幕構成で見せる。そこから浮かび上がってくるのは、映画メディアが女性の裸体へ向けてきた、強迫的なまでの眼差しである。「EUフィルムデーズ2010」上映作品。
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add: 2019-09-03 / mod: 2019-09-03
映画 10/19(土)
→10/20(日)
小田香映像作品展
近畿【Lumen gallery】
上映スケジュール
両日とも
14:00~ program A
15:30~ 作家トーク
17:00~ program B
上映プログラム
program A《63min.》
『ひらいてつぼんで』〈BD/13min./2012〉
『呼応』〈BD/19min./2014〉
『FLASH』〈BD/25min./2015〉
『色彩論』〈BD/06min./2017〉
program B《66min.》
『シネ・ヌーヴォ20th』〈BD/18min./2017〉
『メキシコリサーチ映像』〈BD/12min./2017〉
『天』〈データ/11min./2017〉
『風の教会』〈BD/12min./2018〉
『TUNE』〈BD/06min./2018〉
『Night Cruise』〈データ/07min./2019〉☆世界初公開!!
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add: 2019-09-13 / mod: 2019-09-13
映画 10/20(日) 前衛と闘争──関学映研特集上映 JISYU〈自主映画アーカイブ上映〉 vol.9(神戸発掘映画祭2019)
近畿【神戸映画資料館】
Aプログラム(上映95分)
『白と黒』(1959年/28分/16mm)
『Δdelta(デルタ)』(1960年/27分/16mm)
『壁の中』(1966年/40分/16mm)
Aプロでは前衛的作品を数多く発表した時代の関学映研を回顧する。一人称主観映画という方法で、雪山で転落した青年の内省を描いた『白と黒』。高名な競馬評論家、SF作家になる山野浩一が監督し、第6回全日本学生映画祭に日大映研の『椀』や京大映画部の『む』とともに出品され、佐藤重臣から高い評価を得た『Δdelta(デルタ)』。また密室で人類の幸福を願い研究を進める科学者たちを描いた『壁の中』のスタッフには、のちに日活ロマンポルノなどで活躍する黒沢直輔、斉藤信幸らが名を連ねている。
Bプログラム(上映52分+トーク)
『青の森 関学闘争の記録』(1968-69年/33分/デジタル上映)
『PALENOMA』(1970年/8分/16mm)
『闘争=映画は決意の物化である』(製作年不明/11分/16mm)
Bプロでは1968年以降の「政治の季節」の映画を振り返る。「近畿自主上映組織の会」が各大学に「反戦ベタ撮り映画」の撮影を呼びかけたことから、関学闘争の模様を記録することになった『青の森』は、その後映研に入部した者に必ず観せられたという。また、仮面を活用して匿名の存在と個のアイデンティティについて問いかける『PALENOMA』、そして、著名なある闘争映画とフィルムを繋げて上映されたらしい『闘争=映画は決意の物化である』を上映し、両作にかかわった池田俊己氏から当時の映研の活動について伺う。
上映後トーク
ゲスト:池田俊己(映像グループ翔の会/元関学映研)、ほか
聞き手:富岡邦彦(CO2運営事務局長/プラネット+1代表/元関学映研)、田中晋平
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add: 2019-09-01 / mod: 2019-09-01
映画 10/20(日) グスターフ・ドイチュ監督『映画に必要なのは女と銃だけだ』(日墺洪国交樹立150周年 オーストリア映画・ハンガリー映画特集)
関東【国立映画アーカイブ】
start 13:00
映画に必要なのは女と銃だけだ
Film Ist. a Girl & a Gun
(93分・35mm・カラー)2009
(ループ・メディア)(監・脚)グスターフ・ドイチュ(音)クリスチャン・フェネス、マルティン・ジーヴェルト、ブルクハルト・シュタングル
前作 “FILM IST.(1-12)”(2004)に続く、実験映像作家G・ドイチュによる映像コラージュ。欧米のフィルムアーカイブから提供された、映画史前半に作られた様々な映画の断片を視覚的類似によって自在に組み合わせ、五幕構成で見せる。そこから浮かび上がってくるのは、映画メディアが女性の裸体へ向けてきた、強迫的なまでの眼差しである。「EUフィルムデーズ2010」上映作品。
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add: 2019-09-03 / mod: 2019-09-03
映画 10/20(日) マリア・ラスニッヒ作品集(日墺洪国交樹立150周年 オーストリア映画・ハンガリー映画特集)
関東【国立映画アーカイブ】
start 16:00
アイリス Iris(10分・16mm・カラー)
1971(監)マリア・ラスニッヒ
カップルズ Couples(9分・16mm・カラー)
1972(監)マリア・ラスニッヒ
自画像 Selfportrait(4分・16mm・カラー)
1971(監)マリア・ラスニッヒ
手相 Palmistry(10分・16mm・カラー)
1974(監・撮)マリア・ラスニッヒ(音・声)ジョージ・ヘイワード(歌・声)ドナ・クレイグ
バロックの彫像 Baroque Statues(15分・16mm・カラー)
1974(監)マリア・ラスニッヒ(出)リスベット・エーベルヴァイン、ウィティ・ガブリエル
芸術教育 Art Education(8分・16mm・カラー)
1976(監・撮・声)マリア・ラスニッヒ(声)ロン・ウォルシュ、ジル・ウォルシュ、ポール・ガーツ
マリア・ラスニッヒのバラッド Maria Lassnig Kantate(8分・35mm・カラー・英語字幕付)
1992(アニモーション・フィルムズ)(監・原・歌)マリア・ラスニッヒ(監)フーベルト・ジーレッキ(撮)パウル・ブラウンシュタイナー、ヨーゼフ・ネルムート
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add: 2019-09-03 / mod: 2019-09-03
2019年11月
映画 11/8(金)
→11/10(日)
イメージフォーラム・フェスティバル2019
add: 2019-02-12 / mod: 2019-08-01
映画 11/9(土)
→11/10(日)
第 18 回中之島映像劇場 「生存の技法 パーソナル・ドキュメンタリーの光」
上映スケジュール
2019 年 11 月 9 日(土)
13:00 ―
A プログラム(冒頭、当館客員研究員より企画の解説を行います) 福田克彦《草とり草紙》(16mm[8mm ブローアップ]/82 分/1985 年)
15:00 ―
B プログラム
福田克彦《土の行進̶三里塚一四年 青年たちはいま̶》(8mm/51 分/1980 年) 福田克彦《ヒーロー伝説 ザ・カオル》(8mm/30 分/1986 年)
※作品追加予定
2019 年 11 月 10 日(日)
12:30 ―
C プログラム(冒頭、当館客員研究員より企画の解説を行います) 石井秀人《家、回帰》(8mm/18 分/1984 年) 石井秀人《風わたり》(8mm/30 分/1991 年) 石井秀人《光》(8mm/48 分/1999 年)
14:50 ―
D プログラム
加藤治代《チーズとうじ虫》(DV/99 分/2004 年)
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add: 2019-09-02 / mod: 2019-09-02
2019年12月
ステージ 12/12(木) ジョーン・ジョナス 京都賞受賞記念 パフォーマンス 「Reanimation」
近畿【ロームシアター京都】
start 19:00
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add: 2019-06-24 / mod: 2019-06-24
展覧会 12/14(土)
→2020/2/2(日)
ジョーン・ジョナス 個展(タイトル未定)
近畿【京都市立芸術大学ギャラリー@KCUA(アクア)】
関連/参考URL
add: 2019-06-24 / mod: 2019-06-24
2020年02月
映画 2020/2/3(月)
→2020/2/23(日)
第12回恵比寿映像祭
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add: 2019-06-14 / mod: 2019-06-14

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