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bloc: jikken_eiga

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今後

2019年06月
映画 6/29(土)
→6/30(日)
現代アメリカン・アヴァンガルド傑作選2019
Day-1
6月29日(土)
プログラム1「Always changing, always moving」(計65.5分)
17:50開場/18:00上映開始
※上映終了後、西川智也による作品解説
プログラム2「The Land」(計71分)
19:30開場/19:40上映開始
※上映終了後、飯村隆彦(メディアアーティスト) × 西川智也(本上映キュレーター)トーク
Day-2
6月30日(日)
プログラム3「TECTONICS」(60分)
17:50開場/18:00上映開始
※上映終了後、西川智也による作品解説
プログラム4「The Facets of a Mystery」(計69分)
19:30開場/19:40上映開始
※上映終了後、 西村智弘(映像/美術評論家) × 西川智也(本上映キュレーター)トーク
【上映プログラム】
プログラム1「Always changing, always moving」(計65.5分)
プログラム1では、「変化」と「移動」をテーマに、アメリカで制作され話題となりながらも、日本未公開の作品から、昨年のウィーン国際映画祭で上映されたドミニク・アンジェラミの16ミリ作品『レヴェレーションズ』、昨年ニューヨーク映画祭で上映されたロス・メクフェセルの『あなたの肺の中の地球の空気』、そして今年のロッテルダム国際映画祭で上映されたザカリー・エプカーの『ライフ・アフター・ラブ』など、都市または自然のランドスケープを主題とした映像を中心に6作品を上映。
『レヴェレーションズ』ドミニク・アンジェラミ
Revelations (Dominic Angerame, 22 min., USA, 2018)
サンフランシスコ・ベイエリアを拠点とするIT 系企業の成功に伴い、大きく変化したサンフランシスコの街並みを、16ミリのハイコントラスト・フィルムで撮影した作品。破壊と構築を繰り返す建設現場を中心に、撮影時におこなわれた多重露光とマスキングによって加工された映像は、これらの風景もいずれ変わり、そして消滅することを暗示する。
『滅び行く民族』ウェイゴ・クライダー
The Vanishing American (Wago Kreider, 8 min, USA, 2018)※日本語字幕付上映
多くの映画の撮影地として有名なモニュメント・バレーで撮影した映像に、過去にこの地で撮影された映画のサウンドトラックを編集したビデオ作品。『滅び行く民族』というタイトルは、ジョージ・B・サイツ監督が1925年に制作した、白人入植者による先住民への虐待を描いた作品名による。
『XCTRY』ビル・ブラウン
XCTRY (Bill Brown, 6.5 min., USA, 2018)※日本語字幕付上映
シカゴからラスベガスへの移動中に撮影した16ミリ映像によって構成されたビデオ作品。異なる場所で撮影された映像を、コマ単位での編集やスクリーン上に並べることによってそれらの相違点や共通点に注目し、テキストによって当時の境遇に対する作家の私的な感情を表現する。
『あなたの肺の中の地球の空気』ロス・メクフェセル
The Air of the Earth in Your Lungs (Ross Meckfessel, 11 min., USA/Japan, 2018)
ビデオゲーム、グーグル・マップの画像、またドローンによって撮影された映像などを使い、モニターを通して見ることができる現実と人工的に作られたデジタル風景や、フィルム映像とビデオ映像の違いなど、曖昧になりつつある映像の境界線と、技術によって変わりゆく世界を題材とした16ミリ作品。
『ライフ・アフター・ラブ』ザカリー・エプカー
Life After Love (Zachary Epcar, 8.5 min, USA, 2018)※日本語字幕付上映
駐車した車の中にいる人物と、その周りの空間を16ミリフィルムで撮影したビデオ作品。アスファルトと金属、そして車の窓ガラスに照りつける太陽の光が時間の経過を表すなか、車内という閉ざされた空間で、思い思いの行動に耽る人たちを、現実(ドキュメンタリー)的かつ非現実(ナラティブ)的に表現する。
『フューチャー・テンス』ジョン・ウォーレン
Future Tense (John Warren, 9.5 min., USA, 2017)
近年、アメリカ人観光客に人気が高く、多くの人々が移住し建設ラッシュが続いているテネシー州ナッシュビルで撮影した作品。そびえ立つタワークレーンを主な被写体とし、撮影時に多重露光した16ミリ映像をビデオ編集によって左右対称の映像として並べ、幾何学的なパターンを強調し、機械・技術による建設という面を表現する。
プログラム2「The Land」(計71分)
プログラム2は、ある特定の地域または人種を主題に、多様なアメリカ文化の一面に着目した作品で構成し、2017年ホイットニー・ビエンナーレで注目され、昨年のトロント国際映画祭でも上映されたスカイ・ホピンカの『フェインティング・スペル』、近年最も注目される映像作家のひとりでありながら、未だ日本では紹介されていないエフレイム・アシリの作品の中から『メニー・サウザンド・ゴーン』、そして数々の映画祭で受賞したデボラ・ストラットマンの代表作『オア・ザ・ランド』の3作品を上映。
『フェインティング・スペル』スカイ・ホピンカ
Fainting Spells (Sky Hopinka, 11 min., USA, 2018)※日本語字幕付上映
ホーニスカと呼ばれる、アメリカ先住民ホーチャンク族が気を失った人を回復させるときに使う植物をテーマにしたビデオ作品。美しく広大なランドスケープの映像と、ビデオ編集によって加工され、現実とは激しく異なる映像によって構成され、テキストで表したモノローグと音楽によって、ホーニスカにまつわる逸話を情緒的に語る。
『メニー・サウザンド・ゴーン』エフレイム・アシリ
Many Thousands Gone (Ephraim Asili, 8 min., US/Brazil, 2015)※日本語字幕付上映
ある夏の日の午後に、ブラジルのサルバドールとニューヨークのハーレムの屋外で撮影した映像による16ミリ作品。特に、ストリートでの音楽と踊りに焦点を当てた映像は、編集後、ジャズ・ミュージシャンのジョー・マクフィに送られ、彼によって制作・演奏されたサウンドが付けられた。
『オア・ザ・ランド』デボラ・ストラトマン
O’er the Land (Deborah Stratman, 52 min., USA, 2009)
1959年に戦闘機から脱出し、嵐の中を落下して生還したウィリアム・ランキン中佐の話を中心に、アメリカの消費、娯楽、スポーツ、銃文化などにカメラを向け、それらの映像とインタビューの音声によって、アメリカ人が持つ愛国心やアメリカ人が考える自由という概念を側面的かつ断片的に構成した16ミリ作品。
※日本語字幕付上映
プログラム3「TECTONICS」(60分)
プログラム3では、ロカルノ映画祭、ニューヨーク映画祭、バンクーバー国際映画祭、ウィーン国際映画祭など、数多くの映画祭で上映されたピーター・ボー・ラップマンドによる長編『テクトニクス』を紹介する。
『テクトニクス』ピーター・ボー・ラップマンド
TECTONICS (Peter Bo Rappmund, 60 min., USA, 2012)
デジタル一眼レフカメラを使い、アメリカとメキシコの国境とその周辺を、メキシコ湾から太平洋に向かって撮影したビデオ作品。ランドスケープを映し出す映像は、緻密に編集・加工され、分断された不自然な動きによって、国境とは地球上に自然発生したものではなく、人間が地表上に引いたしるしであるということを主張する。
プログラム4「The Facets of a Mystery」(計69分)
「神秘の側面」と題したプログラム4は、アニメーション技法を取り入れた作品によって構成し、ロカルノ国際映画祭で上映されたステイシー・ステアーズの35ミリ作品『エッジ・オブ・アルケミー』、昨年のニューヨーク映画祭で上映されたジェイニ・ガイザーの『ヴァレリア・ストリート』、同じくニューヨーク映画祭で上映されたキャサリン・マキニスの『針の穴』、そしてケン・ジェイコブズの裸眼で3次元的映像を視覚することができるビデオ作品の中から『緑の波』を含む、6作品を上映。
『エッジ・オブ・アルケミー』ステイシー・ステアーズ
Edge of Alchemy (Stacey Steers, 19 min., USA, 2017)
無声映画時代の人気女優、メアリー・ピックフォードとジャネット・ゲイナーが出演した映画のファウンド・フッテージをコマごとに印刷して切り取り、19世紀に制作されたイラストを印刷した画像とともにコラージュして35ミリカメラで撮影したアニメーション作品。
『ヴァレリア・ストリート』ジェイニ・ガイザー
Valeria Street (Janie Geiser, 12 min., USA, 2018)
テーブルに広げられた大きな紙を囲んで話し合いをする男たちが写った写真にインスパイアされて制作されたアニメーション作品。この男たちの一人は作家の父親で、男性中心であった産業・工業社会システムとその崩壊、会議室という空間、作家と父親との関係などを、抽象的に表現する。
『針の穴』キャサリン・マキニス
Eye of a Needle (Katherin McInnis, 5 min., USA, 2018)
アメリカ農業保障局が世界大恐慌時に農業に携わる人々とその家族の様子を撮影した写真を使ったビデオ作品。対になった写真を交互に繰り返し映写することによってアニメーション効果を出すとともに、廃棄される際に開けられた丸い穴をスクリーン中央に位置させることによって、写真、または映写された映像が持つ平面性を表出させる。
『緑の波』ケン・ジェイコブズ
The Green Wave (Ken Jacobs, 5.5 min., USA, 2011)
波を撮影したビデオ映像を加工し、その視覚的効果によって不自然な立体感と永続的に続く動きを映し出す作品。スクリーン上の映像は分割され、ポジからネガへと反復させることによって複雑に絡み合う動きを生み出す。鑑賞者は、被写体である波を見るという行為ではなく、人の脳はどのように視覚情報を認知するか、ということを考えさせる。
『サムシング・ビトウィーン・アス』ジョディ・マック
Something Between Us (Jodie Mack, 9.5 min., USA, 2015)
自然の光が水面に反射する様子と、光が人工的に作られたジュエリーを通して分散され、様々な色の光が現れる様子を撮影した16ミリ作品。湖畔で撮影されたであろう映像は、その被写体を、行為と物から現象へと移すことにより、鑑賞者に永久的ではない時間や現象を思い起こさせる。
『(I)フレーム』アンドリュー・キム+カリッサ・ハーン
(I)FRAME (Andrew Kim & Karissa Hahn, 11 min., USA, 2016)※日本語字幕付上映
2015年にカリフォルニア州ポモナで開催されたDARPAロボティクス・チャレンジで撮影された映像による35ミリ作品。反復する電子的なサウンドとともに、ロボットと人の動きを捉えた映像を短いショットで構成する。i-frameとは、動画を圧縮する際に参照となるすべての画像情報を持つフレームを指す。
関連/参考URL
add: 2019-06-14 / mod: 2019-06-14
映画 6/30(日)
→7/3(水)
アピチャッポン・ウィーラセタクン『フィーバー・ルーム』(「響きあうアジア2019」)
東京【東京芸術劇場
関連/参考URL
add: 2019-02-12 / mod: 2019-02-12
2019年07月
映画 7/5(金)
→7/7(日)
ルーメンシネマテーク Vol.011七里圭映画個展
近畿【Lumen gallery】
7/5(金)
20:00〜 Aプロ
7/6(土)
14:00〜 Bプロ
15:30〜 Cプロ
17:00〜 Dプロ
19:00〜 Eプロ
20:30〜 対談:長門洋平(映画音響研究)、七里圭
7/7(日)
13:00〜 Fプロ
15:00〜 Gプロ
17:00〜 Hプロ
上映プログラム
Aプロ(50分)
ドキュメント・音から作る映画(2015年/50分/HD)
Bプロ(54分)
Music as film(『映画としての音楽』インターナショナル版)(2016年/54分/HD)
Cプロ(70分)
サロメの娘 アナザサイド(in progress)(2016年/70分/HD)
Dプロ(80分)
アナザサイド サロメの娘 remix(2017年/80分/HD)
Eプロ(83分)
あなたはわたしじゃない(2018年/83分/HD)
Fプロ(70分)
ホッテントットエプロン‐スケッチ(2006年/70分/HD)
※HDリマスター版(2018)、関西初上映
Gプロ(80分)
眠り姫サラウンドリマスター版(2007/2016年/80分/HD)
Hプロ(70分30秒)
透馬のこと(2018年/3分30秒/8?)
To the light 1.0(2014年/3分/HD)
To the light 2.0(2014年/11分/HD)
Aspen(「一本道編+白樺編」)(2010年/7+7分/HD)
時を駆ける症状(1984年/24分/デジタル上映)
Necktie(2019年/15分/HD)
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add: 2019-06-14 / mod: 2019-06-14
映画 7/5(金) 山崎幹夫 8ミリフィルムオリジナル作品上映 × 即興演奏<吉本裕美子(ギター、ダクソフォン)、鈴木ちほ(バンドネオン)>
関東【giee】
◆『散る、アウト。』
 (1983年/8mm/24分)
  <映画中出演=犬飼久美子・神岡猟、音楽=デフォルメ(勝井祐二)>
◆『銀河のどんぶり直し』
 (2007年/8mm/55分)
  × 即興演奏<吉本裕美子(ギター、ダクソフォン)、鈴木ちほ(バンドネオン)>
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add: 2019-06-17 / mod: 2019-06-17
映画 7/14(日)
→7/15(月)
映像ネットワークVIEWの時代
九州【福岡県立美術館】
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add: 2019-06-17 / mod: 2019-06-17
映画 7/20(土) 黒坂圭太の抽象物語〜ドラマティック x アブストラクト
関東【小金井 宮地楽器ホール 小ホール】
open 18:45 / start 19:00
『マチューリカ/MATIERICA』30分 2017年
『生きる壁』4分 2019年
『変形作品第5番<レンブラントの主題による変形解体と再構成>』(28分/1986年)デジタルリマスター版
add: 2019-06-24 / mod: 2019-06-24
映画 7/27(土)
→7/28(日)
VIDEO PARTY 2019 第1期
近畿【Lumen gallery】
7/27(土)
15:00〜 プログラム1
17:30〜 プログラム2
7/28(日)
15:00〜 プログラム3
17:30〜 プログラム4
プログラム1(15作品103分)
小野ハナ/Hana Ono
はなび/Hanabi
Jiang Tingxuan/Jiang Tingxuan
甘 梓熊,胡 燕婷/Kam Chi Hong,Wu In Teng
山田香凜/Karin Yamada
柳瀬 昇/Noboru Yanase
西田 知司/Satoshi Nishida
伊藤 早耶/Saya Ito
大原 とき緒/Tokio Ohara
うずしむ/Uzushimu
Yüiho Umeoka
小林 優美子/Yumiko Kobayashi
三ツ星レストランの残飯/ZANPANO
プログラム2(19作品99分)
野田 ちか子/Chikako Noda
和島 ひかり/Hikari Wajima
ないとう日和/Hiyori Naito
ソ イン/In So
赤堀 香菜/Kana Akahori
桑田 真帆/Maho Kuwata
丸山 真貴子/Makiko Maruyama
陳 美齡/Mei-Ling Chen
ライオンズ マイケル/Michael Lyons
Ralambozatovo Narianja Vololoniaina
高山 隆一/Ryuichi Takayama
片岡 拓海/Takumi Kataoka
岡松トモキ/Tomoki Okamatsu
冼 永昇/Vincent Sin Weng Seng
さとうゆか/Yuka Sato
前原佑柾 /Yuma Maehara
三木 由也/Yuya Miki
プログラム3(11作品96分)
山中 千尋/Chihiro Yamanaka
大巻 弘美/Hosomi Omaki
I-hui Lee
荒木 優光/Masamitsu Araki
加藤 菜々子/Nanako Kato
横須賀 令子/Reiko Yokosuka
ムラカミロキ/Roki Murakami
聖和学園高等学校2年生/Seiwagakuen High School
伊奈 新祐/Shinsuke Ina
うえだしょうた/Syota Ueda
岡澤 侑希/Yuki Okazaki
プログラム4(12作品99分)
笠原 明枝/Akie Kasahara
みやけ あきよし/Akiyoshi miyake
ARCHIVES PAY
しゅ げいぜん/Geisen Syu
相内 啓司/Keiji Aiuchi
Kimberly Quah 聖和学園高等学校2年生/Seiwagakuen High School
河原 雪花/Setsuko Kawahara
宮崎 渉大/Takahiro Miyazaki
吉田 孝行/Takayuki Yoshida
映像基礎1チーム+相内 啓司/Team Video basis1+Keiji Aiuchi
由良泰人/Yasuto Yura
関連/参考URL
add: 2019-06-14 / mod: 2019-06-14
映画 7/28(日) 逝ける映画人を偲んで2017-2018 松本俊夫
関東【国立映画アーカイブ 長瀬記念ホール OZU】
start 13:00
西陣(25分・16mm・白黒)
1961(「西陣」製作実行委員会=京都記録映画をみる会)(監・脚)松本俊夫(解)日下武史(脚)関根弘(撮)宮島義勇(照)藤來數義(録)片山幹男、甲藤勇(音)三善晃(出)観世栄夫
氣 KI or BREATHING(29分・16mm・カラー)
1980(財団法人2001年日本委員会)(監)松本俊夫(撮)杉山昭親(音)武満徹(出)堀内博子
コミュニティ・ライフ(13分・35mm・カラー)
1972(理研映画)(監)松本俊夫(撮)大河内基夫
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add: 2019-06-14 / mod: 2019-06-14
映画 7/28(日) 逝ける映画人を偲んで2017-2018 松本俊夫
関東【国立映画アーカイブ 長瀬記念ホール OZU】
start 16:00
十六歳の戦争(92分・35mm・カラー)
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add: 2019-06-14 / mod: 2019-06-14
2019年08月
映画 8/3(土)
→8/4(日)
VIDEO PARTY 2019 第2期
近畿【Lumen gallery】
8/3(土)
15:00〜 プログラム5
17:30〜 プログラム6
8/4(日)
15:00〜 プログラム7
17:30〜 プログラム8
プログラム5(17作品98分)
KUAD情デ・アニメーション基礎受講生/Animation basics students of KUAD Information Design
三木 はるか/Haruka Miki
K.Kotani
丁 凱馨/Kaixin Ding
奥野 邦利/Kunitoshi Okuno
小野寺 海香/Mika Onodera
吳 嘉恩/NG KA IAN/Hsu Yun Ting
林 紗綾香/Sayaka Hayashi
聖和学園高等学校2年生/Seiwagakuen High School
半田 泰一/Taichi Handa
三輪 隆/Takashi Miwa
大谷 たらふ/Tariff Otani
Tomo & Ryota
景 /Ye Jin
Younghee Shin
Zoyeon
プログラム6(14作品101分)
橋本 敦/Atsushi Hashimoto
豊田 がく/Gaku Toyota
はなび/Hanabi
万城目 純/Jun Manjome
馮 祉穎/Kasee Fong
林 恭平/Kyohei Hayashi
Kyu Nyun Kim
伊藤 仁美/Masami Ito
もりなかみく/Miku Morinaga
中村 織江/Orie Nakamura
伊東 哲哉/Tetsuya Ito
冼 永昇/Vincent Sin Weng Seng
黃 榮俊/WONG WENG CHON
昼間 行雄/Yukio Hiruma
プログラム7(17作品102分)
櫻井篤史/Atsushi Sakurai
大西 宏志/Hiroshi Onishi
楠本 博登/Hiroto Kusumoto
長田 華音/Kanon Nagata
高橋 幸太郎/Kotaro Takahashi
中村 古都子/Kotoko Nakamura
Mahzoun Maryam
橘 雅也/Masaya Tachibana
MATSUMO
陳 美齡 & 鄭 宇翰/Mei-Ling Chen & Yu-Han Cheng
Plan B Workgroup
かもまえ りかこ/Rikako Kamomae
高橋 良太/Ryota Takahashi
吳 俊/Steven
小池 照男/Teruo Koike
tschoe one
後藤 由香里/Yukari Goto
プログラム8(15作品101分)
相馬 あかり/Akari Soma
鈴木 杏奈/Anna Suzuki
林 展揚,湛 穎深/Cecilia Cham, Lam Chin Ieong
鍾 俊彥/Chong Chon In
FMCイラスト工房/FMC illustration Factory
中島 楽人/Gakuto Nakajima
ミタニハルカ/Haruka Mitani
張 翛慧/Hui swift Zhang
近藤 利洋/Kazuhiro Kondo
金井 啓太/Keita Kanai
張 焯敏/Kobe Cheong
ロ キンヨウ/Lo Kinyo
岡 むつみ/Mutsumi Oka
渡井 登紀子/Tokiko Watai
tschoe one
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add: 2019-06-14 / mod: 2019-06-14
展覧会 8/14(水)
→10/14(月)
しなやかな戦い ポーランド女性作家と映像 1970年代から現在へ
出品アーティスト
ナタリア・LL、バルバラ・コズウォフスカ、 エヴァ・パルトゥム、イザベラ・グストフスカ、ヨランタ・マルコラ、テレサ・ティシキェヴィチ、 ヤドヴィガ・ジンゲル、アンナ・クテラ、イヴォナ・レムケ=コナルト、ズザンナ・ヤニン、カタジナ・コズィラ、ヨアンナ・ライコフスカ、 ユリタ・ヴイチク、アグニエシュカ・カリノフスカ、ボグナ・ブルスカ 、カロリナ・ブレグワ、 アリツィア・ロガルスカ、 カロル・ラヂシェフスキ 、アンナ・モルスカ、ホノラタ・マルティン、アグニエシュカ・ポルスカ、アンナ・ヨヒメク&ディアナ・レロネク、ヤナ・ショスタク、ヴェロニカ・ヴィソツカ
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add: 2019-06-14 / mod: 2019-06-14
映画 8/15(木) 逝ける映画人を偲んで2017-2018 松本俊夫
関東【逝ける映画人を偲んで2017-2018 松本俊夫】
start 19:00
西陣(25分・16mm・白黒)
1961(「西陣」製作実行委員会=京都記録映画をみる会)(監・脚)松本俊夫(解)日下武史(脚)関根弘(撮)宮島義勇(照)藤來數義(録)片山幹男、甲藤勇(音)三善晃(出)観世栄夫
氣 KI or BREATHING(29分・16mm・カラー)
1980(財団法人2001年日本委員会)(監)松本俊夫(撮)杉山昭親(音)武満徹(出)堀内博子
コミュニティ・ライフ(13分・35mm・カラー)
1972(理研映画)(監)松本俊夫(撮)大河内基夫
関連/参考URL
add: 2019-06-14 / mod: 2019-06-14
映画 8/15(木) 『肌蹴る光線』番外編 ジョナス・メカス、アンコール
関東【UPLINK 吉祥寺】
open 19:35 / start 19:45
上映作品?
『幸せな人生からの拾遺集』(2012年/68分/英語/DVD上映)*日本語字幕無し・字幕紙資料配布
上映作品?
『A night with Jonas & Sebastian Mekas』(2012年/9分/英語/DVD上映)
トーク出演
森栄喜(写真家)、岡本零(『A night with Jonas & Sebastian Mekas』撮影)
関連/参考URL
add: 2019-06-26 / mod: 2019-06-26
映画 8/30(金) 逝ける映画人を偲んで2017-2018 松本俊夫
関東【国立映画アーカイブ 長瀬記念ホール OZU】
start 15:00
十六歳の戦争(92分・35mm・カラー)
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add: 2019-06-14 / mod: 2019-06-14
2019年09月
映画 9/14(土)
→9/23(月)
イメージフォーラム・フェスティバル2019
関東【シアター・イメージフォーラム、スパイラルホール】
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add: 2019-02-12 / mod: 2019-02-12
2019年11月
映画 11/8(金)
→11/10(日)
イメージフォーラム・フェスティバル2019
東海【愛知芸術文化センター(予定)】
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add: 2019-02-12 / mod: 2019-02-12
2019年12月
ステージ 12/12(木) ジョーン・ジョナス 京都賞受賞記念 パフォーマンス 「Reanimation」
近畿【ロームシアター京都】
start 19:00
関連/参考URL
add: 2019-06-24 / mod: 2019-06-24
展覧会 12/14(土)
→2020/2/2(日)
ジョーン・ジョナス 個展(タイトル未定)
近畿【京都市立芸術大学ギャラリー@KCUA(アクア)】
関連/参考URL
add: 2019-06-24 / mod: 2019-06-24
2019年??月
映画 ??/?? ロストロストロスト ジョナス・メカス追悼上映
大阪【第七藝術劇場
関連/参考URL
add: 2019-06-24 / mod: 2019-06-24
2020年02月
映画 2020/2/3(月)
→2020/2/23(日)
第12回恵比寿映像祭
関連/参考URL
add: 2019-06-14 / mod: 2019-06-14

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