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bloc: jikken_eiga

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現在開催中

映画 9/14(土)
→9/23(月)
イメージフォーラム・フェスティバル2019
関東【シアター・イメージフォーラム、スパイラルホール】
映画 9/20(金)
→9/23(月)
カナザワ映画祭2019「萬國癲狂博覽會」 in 新潟上越高田世界館
信越【高田世界館】
映画 9/21(土)
→9/23(月)
アルゼンチン抽象/実験映像上映会
近畿【Lumen gallery】
映画 9/21(土)
→10/4(金)
ロストロストロスト ジョナス・メカス追悼上映
大阪【第七藝術劇場
展覧会 8/14(水)
→10/14(月)
しなやかな戦い ポーランド女性作家と映像 1970年代から現在へ
展覧会 9/9(月)
→11/1(金)
アート・アーカイヴ資料展XIX × プリーツ・マシーン3:中嶋興―MY LIFE
関東【慶應義塾大学アート・スペース】

今後

2019年09月
映画 9/27(金)
→9/29(日)
Shasou EXPERIMENTAL CINEMA FROM ARGENTINA vol.2 3 DAYS
近畿【山本製菓】
9/27(Fri)18:30 open 19:00start 2000
LIVE SESSION FILM SCREENING at zero-gauge
アルゼンチンの映像作家3名の映像をフィルム映写し、大阪在中の電子音楽家とのライブセッションを行います。
Music : TurtleYama ー Film : Leonardo Zito
Unbe ー Aho Zahi
IKU SAKAN ー Jeff Zorrilla
DJ ALUCA
9/28(Sat) 15:00-21:00 1000
EXHIBITIONAL SCREENING FOR 6HOURS
at Yamamoto-Seika
今回参加する計38名の映像作家の作品を2スクリーンで一挙に上映します。
Adriana Gómez, Ariel Nahon, Azucena Losana, Benjamin Ellenberger, Brian Hermida Stubbe, Carla Porroni, Claudio Caldini, Daniela Cugliandolo, Emilio López / Agustín Javier Manteña, Ernesto Baca, Francisco Bouzas, Gonzalo Egurza, Ignacio Leónidas, Ignacio Masllorens, Ignacio Tamarit, Javier Di Benedictis, Jeff Zorrilla, Juan Ignacio Slobayen, Julio Fermepin, Laura Focarazzo, Leonardo Zito, Macarena Cordiviola, Magdalena Cernadas, Manu Reyes, Marto Álvarez, Marisol bellusci / luis Saray, Mateo Burbano, Melisa Aller, Moira Lacowicz, Natalia Lucía Legarreta, Pablo Huerta, Pablo Marin, Pablo Mazzolo, Paulo Pécora, Pilar Falco, Richard Shpuntoff, Rocío González Amer, Walter Ponte
Food:atmosphäre
___
9/29(Sun) 15:00-21:00 1000
SHOOTING WALK & PROGRAM SCREENING
at Yamamoto-Seika and around the area
15時から山本製菓周辺を散策しながらsuper8で記録し、18時から上映会を行います。その間にフィルムのネガを現像し、終映後に実際に上映を予定しています。
―――
関連/参考URL
add: 2019-09-13 / mod: 2019-09-13
映画 9/29(日) 阿佐ヶ谷アートストリート2019 『フランス&日本の実験映画上映』
関東【スペース 煌翔】
start 14:00 / close 21:00
■■■プログラム■■■
1:フランスの映像作家 3人 全てビデオ上映   5作品 57分  
■フレデリック・デヴォー Frédérique DEVAUX
?『Fils d'images (イメージの息子)』1999 16mm(ビデオ上映)1分 ?『Bri(n)s d'images (破壊の、あるいは少しのイメージ)』1998 16mm(ビデオ上映)5分 ?『Logomagie (言葉の魔術)』1998 16mm(ビデオ上映)4分
■ピップ・チョドロフ Pip CHODOROV
?『FAUX MOUVEMENTS (誤った動き)』2007 / 16mm(ビデオ上映) / couleur / sonore / 12' 00
■アラン・エスカル AlainESCALLE
?『Le Livre des Morts 死者の書 スペシャルエディション』2018年 デジタル 35分
2:8ミリフィルムにこだわった日本の若手実験映画作家2人、石川亮、ムラカミロキ、全て8ミリフィルム 74分
■石川亮
8作品 34分
?『on the shore』   2011 / 4分 / Single-8 ?『Radetzky』   2011 / 3分 / Single-8
?『Under Current』   2011 / 5分 / Single-8 ?『Drift』   2011/5min/single
?『GLOW』   2012年/5分/single8 ?『春光呪詛』   2016年/4m super8
?『夜道に坐る』   2018年/ 3分 /single8 ?『Signify』   2019年/5分/single8
■ムラカミロキ
8作品 40分
?『Dan Chi Gai』    Kodac Super8/3分46秒/18fps/2011 ?『3分56秒のモラトリアム』   Fujica Single8/5分40秒/18fps/2012 ?『活 < 断 > 荘』   Kodak Super8/4分23秒/18fps/2013
?『症例A -映画『character』から見る殺人者への考察-』   Fujica Single8/6分14秒/18fps/2014
?『8milli-on』    Kodak super8/4分7秒/18fps/2016 ?『GRAY HOUR』    Kodak super8/4分7秒/18fps/2018 ?『たぬきやという店』    Kodak super8/3分20秒/18fps/2018
?『東京節2020 - This Is Tokyo -』    Kodak super8/4分/18fps/2019(生演奏)
3:太田曜 フランスを中心に海外撮影実験映画作品 全て16ミリフィルム、全10作品 64分 
? 『UN RELATIF HORAIRE』   1980 カラー サイレント2分 ? 『Une Succession Intermittente』   1980 カラー サイレント2分 ? 『Un RELATIF HORAIRE No3』   1980カラー サイレント3分 ? 『STÄDEL』   1985 カラー サイレント7分 ? 『Chaise Plus』   1987 カラー サイレント4分 ? 『Antonym of Concord(e)』   2005 カラー サウンド9分 ? 『Pilgr image of Time』   2008 カラー サウンド14分 ? 『L'Image de la Pucelle II』   2013 カラー サウンド2分 ? 『The Militia Campany of Captain Frans Banning Cocq』   2015 カラー サウンド5分? 『Les Grands Boulevards』   2019 カラー サウンド6分
関連/参考URL
add: 2019-09-22 / mod: 2019-09-22
2019年10月
映画 10/4(金)
→10/6(日)
シネマテーク阿佐ヶ谷 初期無声映画・前衛映画・アンダーグラウンド映画のフィルム上映会
関東【阿佐ヶ谷アルシェ】
関連/参考URL
add: 2019-09-12 / mod: 2019-09-12
映画 10/5(土)
→10/6(日)
アナロジカセレクション 8 実験フィルム上映会
近畿【Lumen gallery】
上映スケジュール
5(土)
18:00~
19:00~
6(日)
17:00~
18:30~
※各回全て同一プログラム
5日 18:00~、6日 18:30~ のプログラム終了後、出品作家マイケル・ライオンズによるティーチインあり (無料)
上映作品 (62分)
-+=Oo.
リービア・サー 16mm/4'33''/アメリカ/2014
China not China
リチャード・デューイ & ダイアナ・バリー 16mm/14'00''/オーストラリア/2018
Intertropical vision
アドリアーナ・ヴィラ・ゲバラ 16mm/4'40''/スペイン,ベネズエラ/2018
Arrábida (アラビダ)
ティンネ・ゼナー 16mm/16'00''/ポルトガル,デンマーク/2017
Clarabóia (天窓)
ライオンズ•マイケル Super8mm/1'30''/日本/2018
Grabados del Ojo Nocturno (ナイトアイの彫刻)
ジョン - ジャック マルティノ 16mm&Super8mm/6'40''/エクアドル,モロッコ/2016
From zoom #1
ティツィアーノ・ドリア 16mm/2'37''/イタリア/2018
The Equatorial Calms
デレク・テイラー 16mm/3'37''/アメリカ/2018
Nutrition Fugue
ピーター・リヒター 35mm found footage/4'00''/ハンガリー/2018
As you are coming closer
マルクス・メイシャー 16mm/2'30''/オーストリア/2017
関連/参考URL
add: 2019-09-13 / mod: 2019-09-13
映画 10/10(木)
→10/17(木)
山形国際ドキュメンタリー映画祭2019
東北【山形市中央公民館(アズ七日町)、山形市民会館、フォーラム山形、ソラリス、山形美術館、山形まなび館 ほか】
関連/参考URL
add: 2019-07-09 / mod: 2019-07-09
映画 10/11(金) マリア・ラスニッヒ作品集(日墺洪国交樹立150周年 オーストリア映画・ハンガリー映画特集)
関東【国立映画アーカイブ】
start 19:00
アイリス Iris(10分・16mm・カラー)
1971(監)マリア・ラスニッヒ
カップルズ Couples(9分・16mm・カラー)
1972(監)マリア・ラスニッヒ
自画像 Selfportrait(4分・16mm・カラー)
1971(監)マリア・ラスニッヒ
手相 Palmistry(10分・16mm・カラー)
1974(監・撮)マリア・ラスニッヒ(音・声)ジョージ・ヘイワード(歌・声)ドナ・クレイグ
バロックの彫像 Baroque Statues(15分・16mm・カラー)
1974(監)マリア・ラスニッヒ(出)リスベット・エーベルヴァイン、ウィティ・ガブリエル
芸術教育 Art Education(8分・16mm・カラー)
1976(監・撮・声)マリア・ラスニッヒ(声)ロン・ウォルシュ、ジル・ウォルシュ、ポール・ガーツ
マリア・ラスニッヒのバラッド Maria Lassnig Kantate(8分・35mm・カラー・英語字幕付)
1992(アニモーション・フィルムズ)(監・原・歌)マリア・ラスニッヒ(監)フーベルト・ジーレッキ(撮)パウル・ブラウンシュタイナー、ヨーゼフ・ネルムート
関連/参考URL
add: 2019-09-03 / mod: 2019-09-03
映画 10/15(火) グスターフ・ドイチュ監督『映画に必要なのは女と銃だけだ』(日墺洪国交樹立150周年 オーストリア映画・ハンガリー映画特集)
関東【国立映画アーカイブ】
start 19:00
映画に必要なのは女と銃だけだ
Film Ist. a Girl & a Gun
(93分・35mm・カラー)2009
(ループ・メディア)(監・脚)グスターフ・ドイチュ(音)クリスチャン・フェネス、マルティン・ジーヴェルト、ブルクハルト・シュタングル
前作 “FILM IST.(1-12)”(2004)に続く、実験映像作家G・ドイチュによる映像コラージュ。欧米のフィルムアーカイブから提供された、映画史前半に作られた様々な映画の断片を視覚的類似によって自在に組み合わせ、五幕構成で見せる。そこから浮かび上がってくるのは、映画メディアが女性の裸体へ向けてきた、強迫的なまでの眼差しである。「EUフィルムデーズ2010」上映作品。
関連/参考URL
add: 2019-09-03 / mod: 2019-09-03
映画 10/19(土)
→10/20(日)
小田香映像作品展
近畿【Lumen gallery】
上映スケジュール
両日とも
14:00~ program A
15:30~ 作家トーク
17:00~ program B
上映プログラム
program A《63min.》
『ひらいてつぼんで』〈BD/13min./2012〉
『呼応』〈BD/19min./2014〉
『FLASH』〈BD/25min./2015〉
『色彩論』〈BD/06min./2017〉
program B《66min.》
『シネ・ヌーヴォ20th』〈BD/18min./2017〉
『メキシコリサーチ映像』〈BD/12min./2017〉
『天』〈データ/11min./2017〉
『風の教会』〈BD/12min./2018〉
『TUNE』〈BD/06min./2018〉
『Night Cruise』〈データ/07min./2019〉☆世界初公開!!
関連/参考URL
add: 2019-09-13 / mod: 2019-09-13
展覧会 10/19(土)
→10/20(日)
原將人って誰だ!第2弾
関東【シネマハウス大塚】
[ライブ&上映スケジュールと上映作品]
10月19日(土)
10:30〜12:00「時代の空気を飛び越えて」トークショー+参考上映
12:30〜13:30『マテリアル&メモリーズ』ライブ上映(60分)
14:00〜15:40『焼け跡ダイアリー』(100分)
16:00〜17:30『MI・TA・RI!』ライブ上映(90分)
18:00〜22:30『初国知所之天皇』リフレインバージョン・ライブ上映(240分)
10月20日(日)
10:30〜12:10『映画になった男』(100分)
13:00〜14:50『双子暦記』(110分)
15:00〜16:40『焼け跡ダイアリー』(100分)
17:00〜18:40『あなたにゐてほしい〜Soar〜』(100分)
19:30〜21:30『初国知所之天皇』16ミリ2面マルチ(120分)
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add: 2019-09-17 / mod: 2019-09-17
映画 10/20(日) 前衛と闘争──関学映研特集上映 JISYU〈自主映画アーカイブ上映〉 vol.9(神戸発掘映画祭2019)
近畿【神戸映画資料館】
Aプログラム(上映95分)
『白と黒』(1959年/28分/16mm)
『Δdelta(デルタ)』(1960年/27分/16mm)
『壁の中』(1966年/40分/16mm)
Aプロでは前衛的作品を数多く発表した時代の関学映研を回顧する。一人称主観映画という方法で、雪山で転落した青年の内省を描いた『白と黒』。高名な競馬評論家、SF作家になる山野浩一が監督し、第6回全日本学生映画祭に日大映研の『椀』や京大映画部の『む』とともに出品され、佐藤重臣から高い評価を得た『Δdelta(デルタ)』。また密室で人類の幸福を願い研究を進める科学者たちを描いた『壁の中』のスタッフには、のちに日活ロマンポルノなどで活躍する黒沢直輔、斉藤信幸らが名を連ねている。
Bプログラム(上映52分+トーク)
『青の森 関学闘争の記録』(1968-69年/33分/デジタル上映)
『PALENOMA』(1970年/8分/16mm)
『闘争=映画は決意の物化である』(製作年不明/11分/16mm)
Bプロでは1968年以降の「政治の季節」の映画を振り返る。「近畿自主上映組織の会」が各大学に「反戦ベタ撮り映画」の撮影を呼びかけたことから、関学闘争の模様を記録することになった『青の森』は、その後映研に入部した者に必ず観せられたという。また、仮面を活用して匿名の存在と個のアイデンティティについて問いかける『PALENOMA』、そして、著名なある闘争映画とフィルムを繋げて上映されたらしい『闘争=映画は決意の物化である』を上映し、両作にかかわった池田俊己氏から当時の映研の活動について伺う。
上映後トーク
ゲスト:池田俊己(映像グループ翔の会/元関学映研)、ほか
聞き手:富岡邦彦(CO2運営事務局長/プラネット+1代表/元関学映研)、田中晋平
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add: 2019-09-01 / mod: 2019-09-01
映画 10/20(日) グスターフ・ドイチュ監督『映画に必要なのは女と銃だけだ』(日墺洪国交樹立150周年 オーストリア映画・ハンガリー映画特集)
関東【国立映画アーカイブ】
start 13:00
映画に必要なのは女と銃だけだ
Film Ist. a Girl & a Gun
(93分・35mm・カラー)2009
(ループ・メディア)(監・脚)グスターフ・ドイチュ(音)クリスチャン・フェネス、マルティン・ジーヴェルト、ブルクハルト・シュタングル
前作 “FILM IST.(1-12)”(2004)に続く、実験映像作家G・ドイチュによる映像コラージュ。欧米のフィルムアーカイブから提供された、映画史前半に作られた様々な映画の断片を視覚的類似によって自在に組み合わせ、五幕構成で見せる。そこから浮かび上がってくるのは、映画メディアが女性の裸体へ向けてきた、強迫的なまでの眼差しである。「EUフィルムデーズ2010」上映作品。
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add: 2019-09-03 / mod: 2019-09-03
映画 10/20(日) マリア・ラスニッヒ作品集(日墺洪国交樹立150周年 オーストリア映画・ハンガリー映画特集)
関東【国立映画アーカイブ】
start 16:00
アイリス Iris(10分・16mm・カラー)
1971(監)マリア・ラスニッヒ
カップルズ Couples(9分・16mm・カラー)
1972(監)マリア・ラスニッヒ
自画像 Selfportrait(4分・16mm・カラー)
1971(監)マリア・ラスニッヒ
手相 Palmistry(10分・16mm・カラー)
1974(監・撮)マリア・ラスニッヒ(音・声)ジョージ・ヘイワード(歌・声)ドナ・クレイグ
バロックの彫像 Baroque Statues(15分・16mm・カラー)
1974(監)マリア・ラスニッヒ(出)リスベット・エーベルヴァイン、ウィティ・ガブリエル
芸術教育 Art Education(8分・16mm・カラー)
1976(監・撮・声)マリア・ラスニッヒ(声)ロン・ウォルシュ、ジル・ウォルシュ、ポール・ガーツ
マリア・ラスニッヒのバラッド Maria Lassnig Kantate(8分・35mm・カラー・英語字幕付)
1992(アニモーション・フィルムズ)(監・原・歌)マリア・ラスニッヒ(監)フーベルト・ジーレッキ(撮)パウル・ブラウンシュタイナー、ヨーゼフ・ネルムート
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add: 2019-09-03 / mod: 2019-09-03
2019年11月
映画 11/8(金)
→11/10(日)
イメージフォーラム・フェスティバル2019
add: 2019-02-12 / mod: 2019-08-01
映画 11/9(土)
→11/10(日)
第 18 回中之島映像劇場 「生存の技法 パーソナル・ドキュメンタリーの光」
上映スケジュール
2019 年 11 月 9 日(土)
13:00 ―
A プログラム(冒頭、当館客員研究員より企画の解説を行います) 福田克彦《草とり草紙》(16mm[8mm ブローアップ]/82 分/1985 年)
15:00 ―
B プログラム
福田克彦《土の行進̶三里塚一四年 青年たちはいま̶》(8mm/51 分/1980 年) 福田克彦《ヒーロー伝説 ザ・カオル》(8mm/30 分/1986 年)
※作品追加予定
2019 年 11 月 10 日(日)
12:30 ―
C プログラム(冒頭、当館客員研究員より企画の解説を行います) 石井秀人《家、回帰》(8mm/18 分/1984 年) 石井秀人《風わたり》(8mm/30 分/1991 年) 石井秀人《光》(8mm/48 分/1999 年)
14:50 ―
D プログラム
加藤治代《チーズとうじ虫》(DV/99 分/2004 年)
関連/参考URL
add: 2019-09-02 / mod: 2019-09-02
2019年12月
ステージ 12/12(木) ジョーン・ジョナス 京都賞受賞記念 パフォーマンス 「Reanimation」
近畿【ロームシアター京都】
start 19:00
関連/参考URL
add: 2019-06-24 / mod: 2019-06-24
展覧会 12/14(土)
→2020/2/2(日)
ジョーン・ジョナス 個展(タイトル未定)
近畿【京都市立芸術大学ギャラリー@KCUA(アクア)】
関連/参考URL
add: 2019-06-24 / mod: 2019-06-24
2020年02月
映画 2020/2/3(月)
→2020/2/23(日)
第12回恵比寿映像祭
関連/参考URL
add: 2019-06-14 / mod: 2019-06-14
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