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bloc: jikken_eiga

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現在開催中

映画 7/8(土)
→7/28(金)
ブラザーズ・クエイの世界
展覧会 7/8(土)
→7/30(日)
鈴木 光 HIKARU SUZUKI / 斎藤 玲児 REIJI SAITO
関東【KAYOKO YUKI】
展覧会 7/8(土)
→7/30(日)
鈴木 光 HIKARU SUZUKI / 斎藤 玲児 REIJI SAITO
関東【KAYOKO YUKI】
映画 7/8(土)
→8/20(日)
追悼 松本俊夫(1932−2017)映像の反現実的・幻想的・魔術的な表現を求めて

今後

2017年07月
映画 7/26(水) 映画の教室 2017 素材から観る日本アニメーション さまざまな素材と手法
煙り草物語(3分・35mm・染色・無声・不完全) 1924(自由映画研究所)
(監)大藤信郎
AN EXPRESSION(表現)(3分・35mm・カラー・無声)1935
(監)荻野茂二
PROPAGATE(開花)(4分・35?・白黒・無声)1935
(監)荻野茂二
人間動物園(2分・35mm・カラー)1962(久里実験漫画工房)
(監)(画)久里洋二(音)武満徹(詩)谷川俊太郎(声)水島弘、岸田今日子
めもりい(6分・35mm・カラー)1964(虫プロダクション)
(監)(原)(構)(画)手塚治虫(撮)清水達正(原画)山本繁(動)沼本清海 (音)虫プロ作曲部
創世記(4分・35mm・白黒)1968(虫プロダクション)
(監)池内辰夫(撮)虫プロダクション撮影部(画)鈴木勝利、下村進、鎌田忠春ほか (声)小林清志
りすのパナシ(21分・35mm・カラー) 1978(電通=電通映画社)
(監)(脚)おかもとただなり(原)リダ・フォシェ(脚)ひがしかわようこ、ながくらくんぺい(撮)たむらみのる、いたみくにひこ(形)まきさかちづこ、ひがしかわようこ ほか(動)ふじもりまさよ、おざきりょう ほか(音)ひぐちやすお ほか(声)きしだきょうこ
頭山 Mt.HEAD(10分・35mm・カラー)2002(Yamamura Animation)
(監)(動)(美)山村浩二(脚)米村正二(動)荒井知恵(語り・三味線) (音) 国本武春(音)シジジーズ
add: 2017-04-18 / mod: 2017-04-18
映画 7/29(土) 著書『映像の境域』(森話社)刊行記念 映像個展「レトロスペクティブ 映像作家・金子遊」
■上映スケジュール
12:30 『でろり』+『ぬばたまの宇宙の闇に』(計110分)
14:45 『ベオグラード1999』(76分)
16:20 『ムネオイズム』(89分)
18:10 『インペリアル』(73分)+トーク:四方田犬彦、金子遊
add: 2017-06-01 / mod: 2017-06-11
映画 7/29(土)
→7/30(日)
伊藤高志 作品上映会
北海道【第2マルバ会館】
上映作品(両日同プログラム)
『SPACY』1981/16mm/10min.
『THUNDER』 1982/16mm/5min.
『WALL』1987/16mm/7min.
『12月のかくれんぼ』 1993/ビデオ/7min.
『ZONE』 1995/16mm/13min.
『モノクローム・ヘッド』 1997/16mm/10min.
『最後の天使』 2014/ビデオ/33min.
関連/参考URL
add: 2017-07-05 / mod: 2017-07-05
2017年08月
映画 8/3(木)
→8/5(土)
追悼 映像作家・松本俊夫特集上映
映像作家としての原点である前衛的なドキュメンタリー映画を撮る一方で、長編劇映画と並行して実験映画を制作し、日本の代表的な実験映画作家の一人である松本俊夫。
2017年4月に逝去した松本の作品を特集上映し、劇映画、実験映画、ヴィデオ・アートなど、領域を横断する活動を振り返るとともに、その魅力をご紹介します。
上映作品は、劇場用長編第1作であり、ピーター(池畑慎之介)のデビュー作でもある「薔薇の葬列」、「実写映画化は不可能」と言われた日本文学史に残る奇書『ドグラ・マグラ』(1935年刊行)を斬新な映像美で見事、映画化した大傑作「ドグラ・マグラ」の劇映画2作品に加えて、実験映画10作品を上映します。
add: 2017-06-13 / mod: 2017-06-13
映画 8/3(木)
→8/5(土)
追悼 映像作家・松本俊夫特集上映
映像作家としての原点である前衛的なドキュメンタリー映画を撮る一方で、長編劇映画と並行して実験映画を制作し、日本の代表的な実験映画作家の一人である松本俊夫。
2017年4月に逝去した松本の作品を特集上映し、劇映画、実験映画、ヴィデオ・アートなど、領域を横断する活動を振り返るとともに、その魅力をご紹介します。
上映作品は、劇場用長編第1作であり、ピーター(池畑慎之介)のデビュー作でもある「薔薇の葬列」、「実写映画化は不可能」と言われた日本文学史に残る奇書『ドグラ・マグラ』(1935年刊行)を斬新な映像美で見事、映画化した大傑作「ドグラ・マグラ」の劇映画2作品に加えて、実験映画10作品を上映します。
add: 2017-06-13 / mod: 2017-06-13
映画 8/11(金) 夏のサイレント映画と音楽の夕べ
open 18:00 / start 18:30
【上映作品】
カリガリ博士 Das Kabinett des Doktor Caligari|1920|ドイツ
リズム 21 Rhythmus 21|1921|ドイツ
音楽:鳥飼りょう(ピアノ生伴奏)
関連/参考URL
add: 2017-07-06 / mod: 2017-07-06
展覧会 8/15(火)
→10/15(日)
エクスパンデッド・シネマ再考
東京都写真美術館では、映像コレクションを軸に、映像メディアの歴史を振り返りながら、未来の映像の 可能性を探る映像展として、「エクスパンデッド・シネマ再考」展を開催します。 「エクスパンデッド・シネマ(拡張映画)」は、従来の映画館等でのスクリーンへの投影とは異なった 方法で上映される映画です。この上映形式は、1960年代半ば頃から欧米を中心に、美術家や実験映像作家に よって展開されていきます。それは、今日では既に定着しているマルチプロジェクションやループ上映、 ライヴ・パフォーマンスをはじめ、同時代のインターメディアやアート&テクノロジーの状況と呼応しながら、 本来の映像がもつ多様性を再発見していく試みでした。本展では、「エクスパンデッド・シネマ」の誕生から 様々な実験を繰り広げた日本の作品に着目し、その独自性と先見性を当館の映像コレクションを中心に検証していきます。
[出品予定作家]
飯村隆彦、シュウゾウ・アヅチ・ガリバー、おおえまさのり、松本俊夫、城之内元晴、真鍋博、佐々木美智子 ほか
□主催:東京都 東京都写真美術館
□協賛:凸版印刷株式会社
関連イベント
アーティストトーク
2017年8月19日(土) 14:00〜15:30 飯村隆彦(出品作家)
2017年8月20日(日) 14:00〜15:30 おおえまさのり(出品作家)
2017年8月26日(土) 14:00〜15:30 シュウゾウ・アヅチ・ガリバー(出品作家)
定員:各回50名 
会場:東京都写真美術館 2階ロビー
※当日10時より1階総合受付にて整理券を配布します。
8ミリ自家現像ワークショップ
2017年9月23日(土・祝) 10:15〜19:00
2017年9月24日(日) 10:15〜19:00
8ミリフィルム(モノクロ)での撮影から現像、上映までを全2日間で行う制作ワークショップを開催します。
講師:石川亮(東京国立近代美術館フィルムセンター技術員、映像作家)、郷田真理子(フィルム技術者)
定員:12名(事前申込制、応募者多数の場合は抽選) 
対象:一般大人 
参加費:5,000円
※申込方法など詳細は決まり次第、当館ホームページでお知らせいたします。
第10回恵比寿映像祭・国際シンポジウム:インヴィジブル、インターメディア、エクスパンデッドー映像の可能性(仮称)
2017年10月9日(月・祝) 14:00〜17:00(開場13:45) ※英日同時通訳付
来年2月の第10回目恵比寿映像祭の開催を記念するプレイベントとして、恵比寿映像祭を読み解くための、国際シンポジウムを開催します。
主催:東京都/東京都写真美術館・アーツカウンシル東京(公益財団法人東京都歴史文化財団)/日本経済新聞社 
会場:東京都写真美術館 1階ホール
入場料:無料/要入場整理券
定員: 190名(整理番号順入場/自由席)
出演:ブランデン W. ジョセフ(コロンビア大学教授、美術研究者)、平沢剛(明治学院大学研究員、映画研究者)、ジュリアン・ロス(ロッテルダム国際映画祭プログラマー、映画研究者) 
※当日10時より1階ホール受付で入場整理券を配布します。
関連/参考URL
add: 2017-05-31 / mod: 2017-05-31
映画 8/19(土) 176シネマ #1「写真家マン・レイの前衛映画」
近畿【gallery 176】
上映作品(上映時間 68分)
「理性に帰る」1923年/フランス/3分/16コマ
「エマクバキア」1923年/フランス/20分/16コマ
「ひとで〜海の星〜」1928年/フランス/18分/16コマ
「サイコロ城の秘密」1928年/フランス/27分/16コマ
上映時間
第1回 15:00〜(17:00ごろ終了予定)/第2回 18:00〜(20:00ごろ終了予定)
*富岡氏にる解説後の上映/サイレント映画・鳥飼氏のピアノ生演奏付き
懇親会 20:00〜
関連/参考URL
add: 2017-06-26 / mod: 2017-06-26
2017年11月
映画 11/8(水) 京橋映画小劇場No. 35 アンコール特集 イタリアン・アメリカン他
ニューヨークの地下鉄(4分・24fps・35mm・無声・白黒)
INTERIOR N. Y. SUBWAY, 14TH STREET TO 42ND STREET
1905(アメリカン・ミュートスコープ・アンド・バイオグラフ)(監)G・W・ビッツァー
1904年に開通したニューヨークの地下鉄。14丁目駅を出発した地下鉄が42丁目駅に到着するまでを電車の先頭に設置したキャメラで記録している。監督はグリフィス作品の名カメラマン、G・W・ビッツァー。ナイトレートのオリジナルネガからニュープリントを作製。
ツーリスト(6分・18fps・35mm・無声・白黒)
THE TOURISTS
1912(バイオグラフ)(監)マック・セネット(撮)パーシー・ヒギンソン(出)メーベル・ノーマンド、チャールズ・ウェスト、ウィリアム・J・バトラー、グレース・ヘンダーソン、フランク・エヴァンズ、ケイト・トンクレイ
列車の停車中に付近の観光に出向いた一行が乗り遅れてしまったことから巻き起こる、マック・セネットお得意のドタバタ喜劇。ネイティヴ・アメリカンの妻が自分の夫に対して馴れ馴れしく接する白人女性に嫉妬して…。
フラッシング・メドウズ(9分・24fps・16mm・無声・カラー)
FLUSHING MEADOWS
1965(監)ジョゼフ・コーネル(撮)ラリー・ジョーダン
現代アート作家として知られるジョゼフ・コーネルが、友人である家出少女ジョイス・ハンターの死を悼んで撮った哀悼の映画。コーネル最後の映像作品で、長く所在不明とされていたが、ジョゼフ・アンド・ロバート・コーネル記念財団がMoMAに寄贈した映画の中から2003年に復元された。
イタリアン・アメリカン(49分・35mm・カラー)
ITALIANAMERICAN
1974(監・構成・出)マーティン・スコセッシ(構成)マーディク・マーティン、ラリー・コーエン(撮)アレックス・ハーシュフェルド(出)キャサリン・スコセッシ、チャールズ・スコセッシ
若くして名声を得たマーティン・スコセッシが両親を撮影した貴重なドキュメンタリー。食卓を囲んで交わされる親子の会話から、苦しい時代を生きた、あるイタリア系移民の家族史が立ち上がる。エンド・クレジットでは、スコセッシ家のイタリア料理のレシピが登場する。
add: 2017-05-24 / mod: 2017-05-24
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