| 展覧会 |
3/6(土) →3/14(日) |
安齋肇個展2010「フーレンズ展」 |
■会期中無休、入場無料 ●様々な分野でジャットコースター的に活動を続けるイラストレーター? ソラミミスト? Tシャツデザイナー? 勝手に観光員? ナレーター? 遅刻王? 先生? 審査員? 長髪流? オカリナー? 工作員? が2010年に送る待望の新作展!
add: 2010-01-27 / mod: 2010-01-27
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| 展覧会 |
1/23(土) →3/14(日) |
第2回 "5つ星デザイナーの饗宴" 国際招待ポスター展(仮) |
※ 詳細発表され次第更新予定。 ─────────────────────────────── posted by lazyhip add: 2009-05-28 / mod: 2009-05-28
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| 展覧会 |
3/3(水) →3/14(日) |
大阪のフーレンズ展〔安齋肇〕 |
近畿【digmeout ART&DINER】
open 12:00 / close 19:00
ゲスト/お目当て: 安齋肇■入場料:無料 ■ お問合せ:digmeout ART&DINER(大阪市中央区西心斎橋2-9-32 B1F) TEL.06-6213-1007
add: 2010-02-21 / mod: 2010-02-21
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| 展覧会 |
1/23(土) →3/14(日) |
第2回「5つ星デザイナーの饗宴」国際招待ポスター展 |
近畿【大阪市立近代美術館(仮称)心斎橋展示室】
open 11:00 / close 19:00

大阪市が建設計画を進めている大阪市立近代美術館では、デザイン作品も「生活の中の芸術」として収集・展示の主要な対象としています。グラフィックデザインの世界は近年、コンピュータによる画像処理技術、描画技術の発展普及により、その表現手法を変貌させてきました。その展開は、不可能と思われていたことを容易に実現し、私たちの視覚世界の広がりに大きく貢献しています。本展は、グラフィックデザインの現状を一望する格好の機会であり、今日の視覚世界の到達点を確認できる展覧会となります。 本展では、巨匠のポール・デイビスや、日本の浅葉克己、ヨーロッパで活躍しているエムバイエムなど、国際的に活躍している39名(組)のデザイナーを21カ国(地域)から招待し、その最近作約100点を一堂に展覧します。 大阪芸術大学は2006年、「[5つ星デザイナーの饗宴] 国際招待ポスタービエンナーレ2006」を初めて企画し、作品が同大学と心斎橋展示室で展覧されました。2回目となる本展でも前回同様、全出品ポスターを対象にしたコンペティションが行われ、海外からもルーヴル美術館の広報副部長デヴィッド・マデック氏が参加した審査員団により2名の5 Star賞と5名の特別賞が選ばれました。 ─────────────────────────────── 出展作家■マーク・ゴーイング(オーストラリア)、ワン・シュ(中国)、パベル・フリック(チェコ)、ヤン・ライリッヒ・ジュニア(チェコ)、マルコ・ケキシェブ(エストニア)、カリ・ピッポ(フィンランド)、エムバイエム(フランス)、アラン・ル・ケルネ(フランス)、アヒム・ライカート&マルコ・フィードラー(フランス)、シアン(ドイツ)、オルガー・マチス(ドイツ)、フリーマン・ラウ(香港)、ペーテル・ポーチ(ハンガリー)、スブラタ・ボウミック(インド)、メフディ・サイード(イラン)、レオナルド・ソノーリ(イタリア)、アンドレア・ラオホ(イタリア)、松永真(日本)、勝井三雄(日本)、青葉益輝(日本)、浅葉克己(日本)、戸田正寿(日本)、ウィリアム・ハロルド・ウォン(マレーシア)、リチャード・ニースン(オランダ)、ヴァウト・デ・ブリンゲル(オランダ)、ベン・ファイトヘルベ(オランダ)、ヴィエスワフ・ロソハ(ポーランド)、スタシス・エイドゥリゲヴィシウス(ポーランド)、ジョゼ・ドミヤン(スロベニア)、ステファン・ウォルター(スイス)、マーティン・ウトゥリ(スイス)、ジャン・ベノア・レヴィ(スイス・アメリカ)、ロスマリー・ティッシ(スイス)、ニクラウス・トロックスラー(スイス)、ユルダー・アルティンタス(トルコ)、ヴィタリ・ショスチャ(ウクライナ)、アイヴァン・チェマイエフ(アメリカ)、シーモア・クワスト(アメリカ)、ポール・デイビス(アメリカ) 以上、21カ国(地域)の39名(組) ────────────────────────────────────────────────────────────── 休館■水曜日 料金■一般 500円(400円)/高校・大学生 300円(200円) ( ) 内は20名以上の団体料金。中学生以下、大阪市内在住で65歳以上の方(要証明)および障害者手帳をお持ちの方(介護者1名を含む)は無料。 ────────────────────────────────────────────────────────────── posted by lazyhp
add: 2009-12-10 / mod: 2010-01-10
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| 展覧会 |
1/2(土) →3/14(日) |
井上雄彦 最後のマンガ展 重版〈大阪版〉 |

▼休館日 毎週月曜日(但し1月4日・11日、3月1日・8日は開館) ▼入場料 大人(高校生以上):1,500円 小中生:500円 予約券については2種類ございます。お間違えのないよう、ミュージアムの詳細ページを参照ください。 ※ 「バガボンド」「スラムダンク」「リアル」などの人気長編マンガを生みだした井上雄彦が、墨と筆で描き下ろした “空間マンガ”とも言える一編のストーリー。宮本武蔵を主人公とした現在も執筆中の「バガボンド」をモチーフに、意外性と迫力に満ちた物語が140点におよぶ大小の肉筆画で展開される。今回「重版〈大阪版〉」と称し、新たな絵と演出を加えて再び巡回展に臨む。
add: 2009-09-26 / mod: 2009-11-08
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| フリー |
2/1(月) →3/15(月) |
確定申告(所得税) |

2月21日 2月28日 9:15〜17:00 天王寺会場:天王寺ミオ12階 JR北新地駅前会場:大阪駅前第2・第3ビル間 地下歩道
add: 2010-02-04 / mod: 2010-02-04
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| 展覧会 |
2/17(水) →3/15(月) |
パリ&プロヴァンス蚤の市雑貨展 |
add: 2010-02-08 / mod: 2010-02-08
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| 展覧会 |
2009/10/26(月) →3/16(火) |
杉本博司 ─ 光の自然 じねん |
東海【IZU PHOTO MUSEUM】
open 10:00 / close 16:30

▼10月は17:00迄 ▼休館日 毎週水曜日(祝日の場合は翌木曜日)、年末年始 ▼入館料 大 人:800円 高大生:400円 小中生:無料 ※ 今回の「光の自然(じねん):NATURE OF LIGHT」展は、世界初の写真集となったタルボットの『自然の鉛筆』(The Pencil of Nature)とも共鳴しながら、自然が自ずから描く自画像という写真の起源を喚起します。「写真についての写真」を表現し続ける現代美術作家による、銀塩写真へのレクイエムをぜひご覧下さい。 本展では、新作<光子的素描:フォトジェニック・ドローイング>11点、新作<放電日月山水図>(六曲一双)を展示予定しています。
add: 2009-10-12 / mod: 2009-10-12
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| 展覧会 |
3/2(火) →3/20(土) |
エドコロモ展 かたちうまれる日々 |
add: 2010-03-10 / mod: 2010-03-10
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| 映画 |
2/20(土) →3/20(土) |
映画監督・篠田正浩 - Masahiro Shinoda Retrospective |

篠田正浩監督の記念すべきデビュー作『恋の片道切符』が公開されたのは、いまからちょうど50年前の1960年4月のことでした。同年の第2作『乾いた湖』で一躍「松竹ヌーヴェル・ヴァーグ」の旗手として注目を集めた篠田は、その後も詩人・寺山修司や作曲家・武満徹など異種の才能とのコラボレーションを通して新たな映画表現の可能性を探り、1964年の『乾いた花』や『暗殺』、翌年の『美しさと哀しみと』で独自のスタイルと日本的な様式美を確立することになります。 また、1965年に松竹を退社した後は「表現社」を中心とする独立プロへ活動の場を移して『心中天網島』(1969年)、『沈黙』(1971年)などの作品で新しい時代の日本映画をリードし、1980年代以降も『瀬戸内少年野球団』(1984年)、『少年時代』(1990年)、『瀬戸内ムーンライト・セレナーデ』(1997年)の「少年三部作」に代表される良質な日本映画をコンスタントに発表するかたわら、『鑓の権三』(1986年)のベルリン国際映画祭銀熊賞受賞、そして『舞姫』(1989年)、『スパイ・ゾルゲ』(2003年)のような国際的スケールの作品でも大きな話題を振りまいてきました。 本企画では、監督引退を公言した『スパイ・ゾルゲ』にいたる29本の劇映画に長篇記録映画1本を加えた計30作品の上映を通して、我が国が世界に誇る映画監督・篠田正浩の足跡とその世界を回顧します。 ────────────────────────────────────────────────────────────── 会場■大ホール 定員■310名(各回入替制) 料金■一般500円/高校・大学生・シニア300円/小・中学生100円/障害者(付添者は原則1名まで)は無料 発券■2階受付 ※ 観覧券は当日・当該回のみ有効です。 ※ 発券・開場は開映の30分前から行い、定員に達し次第締切ります。 ※ 学生、シニア(65歳以上)、障害者の方は、証明できるものをご提示ください。 ※ 発券は各回1名につき1枚のみです。 ※ 開映後の入場はできません。 ★3月の休館日:月曜日、2010年3月29日(月)−4月5日(月) ※ 2010年3月21日(日)−28日(日)は上映はありません。 ────────────────────────────────────────────────────────────── posted by lazyhip
add: 2009-12-10 / mod: 2010-02-11
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| 展覧会 |
1/29(金) →3/21(日) |
MIWA YANAGI やなぎみわ Lullaby |
関東【RAT HOLE GALLERY】
open 12:00 / close 20:00

▼休廊日 毎週月曜日 ※ 今回、ラットホールギャラリーで発表される新作「Lullaby」は、以前より作家がテーマとしている老女と少女という年代の違う2人の女性が登場する映像作品です。
add: 2010-02-20 / mod: 2010-02-20
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| 展覧会 |
2/2(火) →3/22(月) |
サイバーアーツジャパン―アルスエレクトロニカの30年 |
▼休館日 毎週月曜日(但し3/22は開館、翌3/23休館) ▼入館料 一 般:1,000円 学生・65歳以上:800円 中高生:500円 ※ 本展は、日本で初めて、世界最大規模のメディアアートフェスティバルとして広く知られるアルスエレクトロニカの歴史と現在について、日本との関わりを中心に紹介する特集展になります。参加体験型の作品群、イベントや上映作品を通して、本展は「日本の表現力」とは何かを再考し、次世代に向けて考える貴重な機会となるでしょう。 ※ h.o + 株式会社電通、クリスタ・ソムラー&ロラン・ミニョノー、河口洋一郎、岩井俊雄、鈴木康広/東京大学「デジタルパブリックアートを創出する技術」プロジェクト、岩田洋夫、明和電機、八谷和彦、クワクボリョウタ、稲見昌彦、児玉幸子、平野啓一郎+中西泰人+森野和馬+ケンイシイ、池田亮司、真鍋大度、tEnt(田中浩也+久原真人)、エキソニモ、スズキユウリ、野口靖+安藤英由樹、渡邊淳司+田畑哲稔+安藤英由樹、渡邉英徳、国立天文台4D2Uプロジェクト、JAXA宇宙ステーション(ISS)/「きぼう」文化・人文社会科学利用パイロットミッション、ほかPrix Ars Electronica+[the next idea] 受賞者作品
add: 2010-02-02 / mod: 2010-02-02
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| 展覧会 |
2/23(火) →3/22(月) |
没後400年 長谷川等伯 |
■開館時間:9:30〜17:00 (入館は閉館の30分前まで) (ただし会期中の金曜日は20:00まで、土・日・祝日は18:00まで開館) ■休館日:月曜日 ※2010年3月22日(月・休)は開館 観覧料金:一般1,500(1300/1200)、大学生1,200(1000/900)、高校生900(700/600) 中学生以下無料 ※( )内は前売/20名以上の団体料金 ※障害者とその介護者一名は無料です。入館の際に障害者手帳などをご提示ください。
add: 2009-07-15 / mod: 2010-02-28
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| 展覧会 |
2/2(火) →3/22(月) |
サイバーアーツジャパン―アルスエレクトロニカの30年〔明和電気〕 |
ゲスト/お目当て: 明和電気■休館日:月曜日(ただし、3/22は開館、3/23休館) ■開館時間:10:00〜18:00(入場は閉館の30分前まで) ■観覧料:一般 ¥1,000(800)/ 学生・65歳以上¥800(640)/ 中高生¥500(400) ※小学生以下無料 *( )内は20名様以上の団体料金。小学生以下、障害者手帳をお持ちの方と付添者2名、第3水曜日に観覧する65歳以上は無料 *本展チケットで「MOTコレクション」もご覧いただけます。 同時開催「「MOTアニュアル2010:装飾」展」との共通チケット 一般¥1,500/ 学生・65歳以上¥1,200/ 中高生750 【主な出品作家】 h.o + 株式会社電通 クリスタ・ソムラー&ロラン・ミニョノー 河口洋一郎 岩井俊雄 鈴木康広/東京大学「デジタルパブリックアートを創出する技術」プロジェクト 岩田洋夫 明和電機 八谷和彦 クワクボリョウタ 稲見昌彦 児玉幸子 平野啓一郎+中西泰人+森野和馬+ケンイシイ 池田亮司 真鍋大度 tEnt(田中浩也+久原真人) エキソニモ スズキユウリ 野口靖+安藤英由樹 渡邊淳司+田畑哲稔+安藤英由樹 渡邉英徳 国立天文台4D2Uプロジェクト JAXA宇宙ステーション(ISS)/「きぼう」文化・人文社会科学利用パイロットミッション ほかPrix Ars Electronica+[the next idea] 受賞者作品
add: 2010-01-28 / mod: 2010-01-28
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| 映画 |
3/6(土) →3/26(金) |
韓国映画特集2010 |
<代表的監督の代表作>殺人の記憶 オールドボーイ シークレット・サンシャイン <華麗なるスターたち>永遠なる帝国 恋の罠 王の男 夏物語 私たちの幸せな時間 光州5・18 映画は映画だ チェイサー アンティーク <ユニークな映画たち>初恋のアルバム 僕らのバレエ教室 ヨコヅナマドンナ まぶしい一日
add: 2010-03-09 / mod: 2010-03-09
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| 映画 |
3/6(土) →3/26(金) |
倫敦から来た男 |
■監督:タル・ベーラ ■原作:ジョルジュ・シムノン「倫敦(ロンドン)から来た男」(河出書房新社) 共同監督・編集:フラニツキー・アーグネシュ ■出演:ミロスラヴ・クロボット、ティルダ・スウィントン 2007年/ハンガリー=ドイツ=フランス/138分/35mm/ヨーロピアンビスタ/ドルビーデジタル ■原題:The Man from London ■後援:駐日ハンガリー共和国大使館、ハンガリー政府観光局 ■配給:ビターズ・エンド
add: 2010-01-23 / mod: 2010-01-23
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| 映画 |
3/6(土) →3/26(金) |
『倫敦から来た男』 |

☆3/6(土)より公開 監督:タル・ベーラ 原作:ジョルジュ・シムノン「倫敦(ロンドン)から来た男」(河出書房新社)共同監督・編集:フラニツキー・アーグネシュ 出演ミロスラヴ・クロボット、ティルダ・スウィントン 2007年/ハンガリー=ドイツ=フランス/138分/35mm/ヨーロピアンビスタ/ドルビーデジタル 原題:The Man from London 後援:駐日ハンガリー共和国大使館、ハンガリー政府観光局 配給:ビターズ・エンド
add: 2009-12-02 / mod: 2010-03-07
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| 展覧会 |
2009/12/19(土) →3/28(日) |
命の認識 |

▼休館日 月曜日(ただし1/11、3/22は開館)、12/24、12/29〜1/3、1/12、1/16、1/17、2/12、2/25、2/26、3/23 ▼入館料 無料 ※ 苦悩の部屋へ、ようこそ。 あなたを苦悩のどん底に陥れる空間を東大の博物館に創ってみたいと思っていた。「命の認識」は、博物館を快楽やサービス提供の場などと称した昨今の悪しき意思を根本から破壊して、そこに個人が命を認識するまでの根源的苦悩の場を広げることを、私が試みたものである。 ※ 動物遺体解剖見学会やシンポジウムなど開催
add: 2009-12-12 / mod: 2009-12-12
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| 展覧会 |
2/17(水) →3/28(日) |
戦後フランス映画ポスターの世界【第2期】〜 東京国立近代美術館フィルムセンター所蔵《新外映コレクション》より |

ひと口に「映画ポスター」といっても、場所や時代によってデザイン・大きさ・技法などにさまざまな違いがあります。特にヨーロッパのポスターは、映画の宣伝媒体であるだけでなくしばしばアーティストによるグラフィック作品であり、なかでも、映画大国であると同時にポスター芸術の豊かな伝統を持つフランスでは、映画のポスターも魅力的な発展を遂げてきました。ポール・コラン、エルヴェ・モルヴァン、ルネ・ペロンなどのポスター画家(アフィシスト)が描いた戦後フランスの大判映画ポスターは、国中の街路を華やかに彩ってきました。 この「戦後フランス映画ポスターの世界」は、フィルムセンターが所蔵する4万5千枚以上のポスターのうち、洋画配給会社・新外映がかつて所有していたフランス映画のオリジナル・ポスターを初めて公開する企画です。1947 年、フランス映画輸出組合日本事務所(SEF)として設立された新外映配給株式会社は、1963年の活動停止まで、フランス映画を中心に数々の名作を日本に届けました。この展覧会ではジャン・ルノワール(『獣人』)、マルセル・カルネ(『悪魔が夜来る』)、ジャン・コクトー(『オルフェ』)、ロベール・ブレッソン(『田舎司祭の日記』)、アンリ=ジョルジュ・クルーゾー(『密告』)、ルネ・クレマン(『太陽がいっぱい』)、ジャック・ベッケル(『幸福の設計』)、ジャック・タチ(『のんき大将脱線の巻』)、マックス・オフュルス(『輪舞』『歴史は女で作られる』)、ジャン=リュック・ゴダール(『女は女である』)といった世界的巨匠の傑作群のポスターを含む64点に加え、新外映が制作した日本版ポスター16点も紹介することで、いまや顧みられることの少ない同社の功績にも触れます。 昨年度の「無声時代ソビエト映画ポスター展」に続いて、この展覧会はフィルムセンターの所蔵する外国映画ポスターを公開する貴重な機会です。映画の輝きが幾多のアーティストを刺激して生まれたフランス流の華麗なグラフィックの世界をお楽しみください。 ─────────────────────────────── 会期■2010年1月7日(木)〜3月28日(日) ・第1期:1月7日(木)−2月14日(日) ・第2期:2月17日(水)−3月28日(日) (第1期と第2期では展示されるポスターが異なります) 休室■月曜日 料金■一般 200円(100円) 大学生・シニア 70円(40円) 高校生以下及び18歳未満、障害者(付添者は原則1名まで) MOMATパスポートをお持ちの方、キャンパスメンバーズは無料 ※ 料金は常設の「展覧会 映画遺産」の入場料を含みます。 ※ ( )内は20名以上の団体料金です。 ※ 学生、シニア(65歳以上)、障害者、キャンパスメンバーズの方はそれぞれ入室の際、証明できるものをご提示ください。 ※ フィルムセンターの上映企画をご覧になった方は当日に限り、半券のご提示により団体料金が適用されます。 ─────────────────────────────── posted by lazyhip
add: 2009-12-10 / mod: 2009-12-10
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| 展覧会 |
1/5(火) →3/28(日) |
所蔵品によるイギリスの版画〔William Blake, Richard Hamilton〕 |

ゲスト/お目当て: William Blake, Richard Hamilton当館が所蔵する豊かなヨーロッパ版画コレクションのうち、イギリス出身の6人の芸術家による版画約80点を紹介いたします。 主な出品作品は、18世紀、中産階級の社会道徳を主題にしたウィリアム・ホガースの連作版画、19世紀初め、ダンテの叙事詩を宇宙的スケールで描いたウィリアム・ブレイクの『神曲』、20世紀ではポップ・アートの先駆的存在といわれるリチャード・ハミルトンの版画集『祖国アイルランド』のほか、ヘンリー・ムーアやケネス・アーミテージといった現代イギリス彫刻界を代表する芸術家たちによる版画などです。時に皮肉を込め、時に温かい目で、人間や風景、そして時代を見つめる芸術家たちは、版画という手法を用いて独自の表現を生み出しています。そこには長い年月をかけて、多様な文化をとり込んで形成されたイギリスという国で育まれた芸術家たちの人生観、宗教観、芸術観が映し出されているのではないでしょうか。これらの版画をとおして、歴史と伝統の国イギリスから、時代を超え、地域を超え、今のわたしたちに送られた芸術家たちのメッセージを読み取っていただければ幸いです。 ────────────────────────────────────────────────────────────── 休館■月曜日(ただし1月11日、3月22日は開館) 1月12日(火曜)、2月12日(金曜)、3月23日(火曜) 開館■午前9時30分〜午後5時(入館は4時30分まで) 料金■一般:250円(団体150円) 20歳未満と学生:150円(団体100円) 65歳以上と高校生:100円 ※ 団体料金は20名様以上から適用。 ※ 鎌倉館の観覧券で当日に限り、無料で観覧可。 ※中学生以下の方、障害者の方はすべて無料。 ※「ファミリー・コミュニケーションの日」 毎月第1日曜日(今回は2月7日と3月7日)は、18歳未満または高校生以下のお子様をお連れのご家族の方は、全員無料で観覧可。 ────────────────────────────────────────────────────────────── posted by lazyhip
add: 2009-12-11 / mod: 2010-01-05
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| 展覧会 |
2/27(土) →3/28(日) |
アール・ヌーヴォーのポスター芸術展 〜クリムト・ミュシャ・ロートレックなど〜 |

▼最終日は17:00迄 ▼3月2日(火)のみ11:00開館 ▼会期中無休 ▼入館料 一 般:900円(700円) 高大生:700(500円) 小中生:500円(300円) ※ 本展は、世紀末のポスター黄金時代を、オーストリア、チェコを中心に、本邦初公開作品も含め、約130点を展示します。当時の文化の香り、そしてデザインの素晴らしさをお楽しみください。
add: 2010-01-12 / mod: 2010-02-14
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| 展覧会 |
1/21(木) →3/30(火) |
モスリンと毛斯綸(もすりん) ―変貌する渡来布(とらいふ)の物語― |
近畿【神戸ファッション美術館】
open 10:00 / close 18:00
■休館日:水曜日(祝日の場合は開館、翌日休館) 入館料:(特別展示・ベーシック展示あわせて)一般¥500(400)/小・中学・高校生・65歳以上250(200) ※当館へご入館の方は「神戸ゆかりの美術館」を無料でご覧いただけます。 ※「小磯記念美術館」へは入館券の半券提示により団体料金で入館できます。 ※その他の各種割引・免除についてはこちらをご覧ください。 ※( ) 内は30名以上の団体料金 ※上記料金で特別展示とベーシック展示の両方をご覧頂けます。
add: 2010-01-20 / mod: 2010-01-20
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| 展覧会 |
1/23(土) →3/31(水) |
聖地チベット:ポタラ宮と天空の至宝 |

大阪歴史博物館では、平成22年1月23日(土)から3月31日(水)まで、特別展「聖地チベット−ポタラ宮と天空の至宝−」を開催します。世界的に注目されているチベットの歴史や文化を紹介するわが国初の本格的な展覧会です。 平均標高4,000メートルを越えるチベット高原では、その厳しい自然条件の中にあっても古くから農業や牧畜に従事しながら人々が暮らしてきました。7世紀には吐蕃王国が成立し、その最盛期(8〜9世紀)には西域にまで領土を広げ、唐の都・長安に攻め込むほどの勢力を誇りました。その後チベットは、インドで発展した後期密教を取り入れながら、中国を通じて日本に伝わった密教とは大きく異なった密教を発展させました。そして元・明・清の歴代中国王朝とも密接な関係を持ちながら、豊かで独自な文化を育んできました。 この展覧会ではチベットの成立にはじまり、チベットで発展した独特の魅力あふれる仏像・仏画などの密教美術、歴代王朝との交流を示す中国陶磁器、そしてチベット医学や楽器なども含めて幅広く紹介します。ユネスコ世界文化遺産にも登録されているチベット自治区のポタラ宮や河北省承徳宮をはじめとする、宮殿や寺院に保存されている至宝約120件(うち36件は日本の国宝に相当する国家一級文物)によって、チベットの歴史と文化の精髄をご覧いただけます。 ────────────────────────────────────────────────────────────── 会期■平成22年1月23日(土)〜3月31日(水) 休館■毎週火曜日(祝日の場合は開館、翌日休館) 開館■午前9時30分から午後5時まで(金曜日は午後8時まで) (ただし、入館は閉館の30分前まで) 会場■6階 特別展示室 料金■HPにてご確認ください。 ────────────────────────────────────────────────────────────── posted by lazyhip
add: 2009-12-11 / mod: 2009-12-11
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| 展覧会 |
2009/7/1(水) →3/31(水) |
川西英 画文集「神戸百景」展 |
add: 2009-08-20 / mod: 2009-08-20
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| 展覧会 |
3/6(土) →3/31(水) |
POSTYMO : Yellow Magic Orchestra +skmt 写真展 コモンズマート ゲリラ・エキシビジョン |
関東【3331 Arts Chiyoda〈3階 303, 304 g3〉】
open 11:00 / close 19:00
■出品:坂本龍一、Yellow Magic Orchestra ■入場料:無料 ■会場:3階 303, 304 g3 ■主催:g3/(トリプルジー) 3331 Arts Chiyoda 〒101-0021 東京都千代田区外神田6丁目11-14
add: 2010-02-28 / mod: 2010-02-28
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| BSデジタル |
1/19(火) →3/?? |
日テレドラマ「ホタルノヒカリ」 |

1/19(火)スタート! 毎週火曜 20:00〜20:54 全10話[HD] 「干物女」のみなさんそろそろ恋とかしてみませんか? 一見フツーのOL、SWビルドコーポレーションインテリア事業部 雨宮蛍。 しかして、その実態は…、「恋愛するより家で寝てたい」、家でダラダラ過ごすのが大好きな怠け者。恋愛ブランク5年、ラブを引退している「干物女」。そんな彼女の日常にパタパタと異変が! 近所の居酒屋で知り合ったおじさんに格安で借りた一軒家で干物ライフを満喫していた蛍の元に、引越してきたのはなんと会社の上司、高野部長! なんと部長は、そのおじさんの息子で、奥さんと暮らしていたはずが、どうやら奥さんに追い出されたらしく、実家であるこの家に戻ってきたのだった。 互いに家主の権利を主張する二人、大家の強みもあって、部長は断固たる態度。蛍の形勢不利かと思われたが、ついに二人はともに生活をすることに…。怠け者の蛍に対し生活面では異様にキッチリしている部長に、ことあるごとに小言を言われながらも、会社にヒミツの同居生活が始まったのだ。 【キャスト】 雨宮蛍…綾瀬はるか 高野誠一…藤木直人 手嶋マコト…加藤和樹 三枝優華…国仲涼子 山田早智子…板谷由夏
add: 2010-01-20 / mod: 2010-01-20
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| TV |
1/18(月) →3/?? |
モーニングドラマ「のんちゃんのり弁」 |
mon thru fri
関連/参考URL
テレビ大阪
add: 2010-02-06 / mod: 2010-02-06
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| 展覧会 |
1/16(土) →4/4(日) |
ボルゲーゼ美術館展 ラファエロ≪一角獣を抱く貴婦人≫ |

▼休館日 毎週月曜日(祝日の場合は翌火曜日) ▼観覧料 一 般:1,400円(1,200円) 学 生:1,200円(1,000円) 高校生:700円(550円) 65歳以上:800円(650円) 中学生以下無料 ペアチケット(1,800円)の販売あり(期間限定) ※ 今回はボルゲーゼ美術館のコレクションを日本でまとめてご紹介する初めての試みであり、その多くが日本で初公開の作品です。 およそ250年に渡るイタリア美術の流れを、ラファエロの《一角獣を抱く貴婦人》をハイライトに、カラヴァッジョという「異端者」とその追随者(カラヴァジェスキ)たちが登場する終盤まで、約50点の名品によってご堪能ください。 ※ ▼展覧会構成 序 章:ボルゲーゼ・コレクションの誕生 第一章:15世紀・ルネサンスの輝き 第二章:16世紀・ルネサンスの実り――百花繚乱の時代 第三章:17世紀・新たな表現に向けて――カラヴァッジョの時代
add: 2009-09-14 / mod: 2009-09-14
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| 展覧会 |
1/16(土) →4/4(日) |
PINK GIRL〔横尾忠則〕 |
近畿【コム・デ・ギャルソン Six】
open 12:00 / close 19:00
ゲスト/お目当て: 横尾忠則■定休日:月曜日 ■料金:無料 コム・デ・ギャルソン Six 大阪府大阪市南船場3-12-22 心斎橋フジビル2F TEL:06-6258-3315
add: 2010-01-20 / mod: 2010-01-20
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| 展覧会 |
1/16(土) →4/4(日) |
国立国際美術館新築移転5周年記念:絵画の庭 ─ ゼロ年代日本の地平から |

国立国際美術館が、万博記念公園から大阪の中心部、中之島に移転して5年が経つのを記念して、特別展「絵画の庭─ゼロ年代日本の地平から」を開催いたします。本展は、日本の若い世代を中心に活発な動きが見られる、この10年余りの新しい具象的な絵画に焦点を当てるものです。 1990年代以降、現代美術の世界では、映像や写真、インスタレーションなどの作品が展示される機会が飛躍的に増える一方で、具象的な絵画が国内外を問わず熱い注目を集めてきました。06年に当館で開催した「エッセンシャル・ペインティング」展は、そうした動向の一端をリュック・タイマンスやピーター・ドイグなど欧米の13名の画家たちの作品によって紹介したものです。 もちろん具象的な絵画は、時代を超えた普遍性を持っています。しかし、90年代半ばから台頭し、ゼロ年代を経てもなお衰えを見せない日本の具象的な絵画の隆盛には、かつてない地殻変動が感じられると同時に、欧米の美術史の文脈のみに縛られない解放感に溢れています。 本展でご紹介する作家の多くは、新しさを一義的に追求することなく、目に見える世界を素朴に再現するものでもなく、個人的で日常的な視点から、描くことそれ自体を肯定し、時代の閉塞感さえも軽やかにあるいはアイロニカルに捉える自在さを具えています。また、完成作としてのタブローばかりではなく、ドローイングの瑞々しい表現を積極的に駆使し、挿絵や絵本、マンガなどこれまで周縁的なものとして排除してきた大衆文化の養分をも吸収した斬新な作品群も数多く見られます。 軽妙な人間像や図像が目に焼き付くO JUN、独特の光に包まれた風景や人間像を描く小林孝亘、それに鋭いまなざしの少女像で知られる奈良美智ら先行世代から、1980年代生まれの後藤靖香、坂本夏子、厚地朋子といった新進の画家、さらに近年線描による絵画で新境地を開いている草間彌生を加えた28名の近作、新作合わせて約200点を、地下2 階と3階の展示室すべてを使って紹介します。 ◎ 出品予定作家:会田誠、青木陵子、岩永忠すけ、O JUN、小沢さかえ、加藤泉、加藤美佳、小林孝亘、杉戸洋、中山玲佳、奈良美智、長谷川繁、はまぐちさくらこ、法貴信也、牧嶋武史、町田久美、村瀬恭子、森千裕ほか ─────────────────────────────── 開館■午前10時−午後5時、金曜日は午後7時まで (入館は閉館の30分前まで) 休館■毎週月曜日 (ただし3月22日(月・休)は開館、3月23日(火)は休館) 料金■ 当日: 一般 1100円 / 大学生 500円 前売: 一般 900円 / 大学生 400円 団体: 一般 800円 / 大学生 300円 ※ 団体は20名以上 ※高校生以下並びに18歳未満。 心身に障害のある方とその付添者1名、いずれの方も無料。 (ただし証明できるものをご提示いただく場合あり) ※前売券は、 チケットぴあ、ローソンチケット(Lコード:58467) 、イープラス(http://eplus.jp)ほか主要なプレイガイド、コンビニエンスストアなどで販売。 ────────────────────────────────────────────────────────────── posted by lazyhip
add: 2009-05-19 / mod: 2009-12-16
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| 展覧会 |
1/16(土) →4/4(日) |
絵画の庭─ゼロ年代日本の地平から〔奈良美智, 草間彌生〕 |
ゲスト/お目当て: 奈良美智, 草間彌生■ 開館時間:午前10時−午後5時 ※金曜日は午後7時まで (入館は閉館の30分前まで) ■ 休館日:毎週月曜日 (ただし3月22日(月・休)は開館、3月23日(火)は休館) 【 観覧料】 当日:一般¥1,100/大学生500 前売:一般900/大学生400 団体: 一般 800円 / 大学生 300円 ※団体は20名以上 ※高校生以下並びに18歳未満。 心身に障害のある方とその付添者1名。 いずれの方も無料(ただし証明できるものをご提示いただく場合があります。) ※前売券は、 チケットぴあ(Pコード:688-902)、ローソンチケット(Lコード:58467) 、イープラス(http://eplus.jp)ほか主要なプレイガイド、コンビニエンスストアなどで販売。 ◎出品作家:会田誠、青木陵子、秋吉風人、厚地朋子、池田光弘、岩永忠すけ、O JUN、小沢さかえ、加藤泉、加藤美佳、草間彌生、栗田咲子、後藤靖香、小林孝亘、坂本夏子、杉戸洋、タカノ綾、中山玲佳、奈良美智、長谷川繁、花澤武夫、はまぐちさくらこ、法貴信也、牧嶋武史、正木隆、町田久美、村瀬恭子、森千裕
add: 2010-01-01 / mod: 2010-01-01
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| 展覧会 |
1/16(土) →4/4(日) |
TADANORI YOKOO PINK GIRL |
近畿【コム・デ・ギャルソン Six】
open 12:00 / close 19:00
▼休業日 毎週月曜日
add: 2010-01-12 / mod: 2010-01-12
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| 展覧会 |
1/9(土) →4/4(日) |
荒木経惟・舟越桂 「至上ノ愛像」 |
関東【高橋コレクション日比谷】
open 11:00 / close 19:00
■ 休 館 日 :毎週月曜日、2月21日(日) ※2月22日(月)は開館 ■ 入 場 料:一般¥300/ 大高生¥150 / 中学生以下無料
add: 2010-01-20 / mod: 2010-01-20
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| 展覧会 |
2/13(土) →4/6(火) |
クリストとジャンヌ=クロード展 LIFE=WORKS=PROJECTS |
関東【21_21 DESIGN SIGHT】
open 11:00 / close 20:00

▼3月27日は六本木アートナイトのため翌朝5時まで開館 ▼休館日 火曜日(4月6日は開館) ▼入場料 一 般:1,000円 大学生:800円 中高生:500円 小学生以下無料 ※ パリ最古の橋ポン・ヌフを輝くベージュの布で包み、カリフォルニアの丘陵地帯と日本の田園風景に黄色と青の傘の花を咲かせ、ベルリンのライヒスターク(旧帝国議会議事堂)を銀色の布で包んでしまったクリストとジャンヌ=クロード。本展では、こうした活動の軌跡を表すドローイング作品や完成したプロジェクトの写真、ドキュメンタリー映画などによって、壮大なプロジェクトを現実のものとしていくプロセス、さらにはその根底に宿る美しさへの情熱に目を向けます。
add: 2010-02-11 / mod: 2010-02-11
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| 映画 |
3/6(土) →4/9(金) |
2009年映画傑作選 |
2009年に公開された数々の映画たち。 傑作、名作、また大ヒットした話題作、そして、 心に沁みいる感動作など珠玉の全12作品を一挙上映! 上映作品 『ヴィヨンの妻 〜桜桃とタンポポ〜』、『ココ・シャネル』、『ディア・ドクター』、『母なる証明』、『マイマイ新子と千年の魔法』、『夏時間の庭』、『ウルトラミラクルラブストーリー』、『南極料理人』、『ポー川のひかり』、『のんちゃんのり弁』、『湖のほとりで』、『空気人形』 。 。 。 「のんちゃんのり弁」 4/3[土] 12:05 4/4[日] 15:15 4/5[月] ※17:10 4/6[火] ※19:00 4/7[水] 10:10 4/8[木] 12:45 4/9[金] 14:35 ※印はイブニングWポイント
add: 2010-03-08 / mod: 2010-03-10
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| フリー |
3/1(月) →4/11(日) |
北海道&東日本パス |
発売期間 2010年2月20日〜4月7日 利用期間 2010年3月1日〜4月11日 10,000円(おとな・こども同額) * ※特急(新幹線含む)、急行列車(除く「はまなす」号の自由席)、グリーン車、寝台車はご利用になれません。ご利用の場合は利用全区間の乗車券および特急券等が必要です。(ただし、青森〜函館間内相互発着の場合、特急列車の普通車自由席のみ別に特急券をお買い求めいただければご利用になれます。) * ※普通列車(快速含む)の指定席・グリーン車自由席をご利用の場合は、別に座席指定券・グリーン券が必要です。普通列車(快速含む)のグリーン車指定席をご利用の場合はグリーン券の他に乗車券も必要です。 * ※乗車整理料金・ホームライナー料金等が必要な列車をご利用の場合は、別に乗車整理券・ライナー券等が必要です。 * ※乗車可能な線区以外をご利用の場合は、別に乗車券類が必要です。 * ※ 夜行列車など、翌日にまたがる列車をご利用の場合は、0時を過ぎて最初に停車する駅まで有効です。ただし東京近郊の電車特定区間内では最終電車まで有効です。電車特定区間外へのご利用については、列車の停車駅パターンに関わらず、電車特定区間内の最終駅から、別に運賃が必要です。なお、電車特定区間内で「終夜臨時列車」が運行された場合は、始発電車の運行開始前までご利用になれます。 * ※ 津軽海峡線「蟹田〜木古内」間内相互発着及び石勝線「新得〜新夕張」間内相互発着に限り、特例として「北海道&東日本パス」のみで特急列車の普通車自由席に乗車できます。ただし、当区間外にまたがってご利用になる場合は、乗車全区間の乗車券及び特急券が必要です(青森〜函館相互発着の場合を除く)。 * ※払戻しは有効期間内で未使用の場合に限り、本商品を発売している箇所で取り扱います(210円の払戻し手数料がかかります)。 * ※列車の運行不能および遅延による払戻しおよび有効期間の延伸はいたしません。あらかじめご了承ください。 add: 2010-02-21 / mod: 2010-02-21
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| 展覧会 |
2/27(土) →4/11(日) |
滋賀県立近代美術館開館25周年記念:シュウゾウ・アヅチ・ガリバー「EX-SIGN」 |
シュウゾウ・アヅチ・ガリバー(本名:安土修三)は1947年、現在の滋賀県大津市に生まれました。高校時代より手探りでハプニングなどの美術活動を始め、さらに大学の哲学科在籍中に出会ったマルセル・デュシャンの作品集から大きな影響を受けます。 1967年上京し、スクリーンの内と外とが交錯するかのような実験的な映画作品を発表した後、1973年より代表作'Body Contract(肉体契約)'に着手します。作家の死後肉体を80の部位に分割し、特定する執行グループを通じて特定された80人の保管に委ねようとするプロジェクトであり、作家にとって大きな転機となった作品です。1984年には作家が「立つことができる」「座ることができる」「横たわることができる」空間の容積にそれぞれ対応した、三つの直方体からなる構造体の内部で240時間を過ごすパフォーマンス'De-Story'を発表します。また90年代に入る頃より、DNAを構成するたった4つの塩基(アデニン、チミン、シトシン、グアニン)の組み合わせであらゆる生物を規定しうるという考え方に興味を持ち、その頭文字ATCGを用いた作品を精力的に制作しました。一方、70年代以来の「かたち」や「しるし」をめぐる関心は、近作'EX-SIGN'シリーズでさらなる展開をみせつつあります。 その幅広い関心を反映して、作品はドローイングやインスタレーション、パフォーマンスなど非常に多岐にわたっていますが、すべては存在や自己に対する独自の問いかけや、あらゆる既成の枠組みを自明とせず、より根源的な問題へと肉薄する姿勢によって貫かれています。90年代以降は主にヨーロッパで活動しており、その全貌はいまだに謎に包まれているといってよいでしょう。初の包括的な個展となる本展は、初期作品から最新作へと至る約120点により、戦後美術に独自の位置を占めるその芸術を一望するものです。 ─────────────────────────────── 会期■2010年 2月27日(土)−4月12日(日) 休館■毎週月曜日(ただし3月22日(月・祝)は開館、翌3月23日(火)は休館) 料金■一 般 850円(650円) 高大生 600円(400円) 小中生 400円(300円) ( )内は前売および20名以上の団体料金 ─────────────────────────────── posted by lazyhip
add: 2009-12-11 / mod: 2009-12-11
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| 展覧会 |
2/6(土) →4/11(日) |
石井桃子展 |
■休館日:月曜日(ただし3月22日は開館、翌日休館) ■観覧料:一般¥700(560)/高校、大学生¥500(400)/65歳以上、障がい者¥350(280) ※中学生以下は無料 ※( )内は20名以上の団体料金 ●4月4日(日)は開館記念日として無料
add: 2010-01-20 / mod: 2010-01-20
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| 展覧会 |
1/21(木) →4/11(日) |
「カメラ毎日」の時代 ‐平成21年度寄贈資料を中心に‐〔森山大道, 荒木経惟他〕 |
ゲスト/お目当て: 森山大道, 荒木経惟, ダイアン・アーバス■休館日:月曜日(祝日の場合は開館) 祝日の翌日(土・日の場合は開館) ■料金:無料 カメラ毎日は、昭和29(1954)年6月号から昭和60(1985)年4月号まで31年間、379号続いた毎日新聞社が刊行した写真雑誌です。月例コンテストやカメラの性能に記事の重点 を置く写真雑誌が多い中、カメラ毎日は若手写真家の新しい表現の紹介に重点を置きました。今回の展示では、今年度当館に寄贈されたカメラ毎日と、当館収蔵の森山大道、荒木経惟、須田一政、田村彰英、土田ヒロミなどのカメラ毎日が育てた作家達の作品をご覧いただきます。また、カメラ毎日が積極的に紹介した海外作家の中からダイアン・アーバス、リー・フリードランダー、ラルティーグの作品もあわせて展示します。
add: 2010-01-20 / mod: 2010-01-20
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| 展覧会 |
1/21(木) →4/11(日) |
岡本かの子 その母性と母性像 |
■休館日:月曜日(祝日の場合は開館) 祝日の翌日(土・日の場合は開館) ■料金:無料 岡本かの子は、明治22年(1889)、川崎市高津村の豪商大貫家に生まれ、歌人、小説家として、また宗教研究家としても活躍しました。現在では、画家岡本太郎の母としても知られます。本展では、かの子と「母」をテーマとし、「母子叙情」を中心とした創作世界の母のイメージと、歌集や書簡、随筆にみられる母アイ、息子太郎との関係、また彼女が抱いていた理想の母親像に着目して、収蔵品をご紹介いたします。
add: 2010-01-20 / mod: 2010-01-20
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