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bloc: ono ryoko 小埜涼子 saxophone

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今後

2019年12月
ライブ 12/8(日) Plastic Dogs 新譜 [GROWL]レコ発ライブ
近畿【JAZZ CANDY】
http://candy-jazz.com/
Plastic dogsレコ発ライブ
小埜涼子 sax
武藤祐志 grind-gt
林剛史 heavy-gt
上ヱ地宏太 dr
〒605-0082
京都市東山区花見小路新門前上ル
中之町224-1 汀(みぎわ)館 B1
JAZZ LIVE CANDY
TEL 075-531-2148
前売/当日 2,200円
add: 2019-11-11 / mod: 2019-11-11
ライブ 12/11(水) ロジャー・ターナー(fromイギリス)(ds,per) 小埜涼子(as)
open 18:30 / start 19:30
12月11日(水) 
御器所 なんや
http://www.nanyagokiso.com/
開場18:30 開演19:30 3000円
  ロジャー・ターナー(fromイギリス)(ds,per)
  小埜涼子(as)
超絶テクニックのロジャーさんのジャパンツアー、名古屋はなんやでライブがあります。巧みな技術とユーモアを独特のセンスで演奏するこのリビングレジェンドを間近で聞けます!是非お越しください。
前衛音楽のパーカッショニストとして70年代初頭から活動。デレク・ベイリーのINCUSに初期の録音を残し、80年頃には近藤等則、ジョン・ラッセルとのトリオによる『Artless Sky』を自主レーベルよりリリース。以後はソロ、実験的ロックミュージシャンやフリースタイルの歌手との共演、前衛ダンス、映画や現代芸術家らとの創作活動に積極的に参加する等、精力的に活動。またワークショップやジャズ音楽ベースのアンサンブルにも多数参加している。共演者の名を挙げたら枚挙に遑がないが、アーネット・ピーコック、ティム・ホジキンソン(元ヘンリー・カウ)、アラン・シルヴァ、セシル・テイラー、スティーヴ・ベレスフォード、フィル・ミントン、鈴木昭男、坂田明、秋山徹次、大友良英などが挙げられる。ツアー並びにコンサートの活動領域もヨーロッパ、オーストラリア、北米、メキシコ、中国そして日本と広範囲に渡る。
『ターナーの先鋭的で斬新な演奏は圧巻である。炸裂するパワーと繊細で情緒豊かな音が絶妙に絡み合う音楽は正に類い稀だといえよう』(The Wire 1986)
関連/参考URL
add: 2019-11-11 / mod: 2019-11-11
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