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bloc: ono ryoko 小埜涼子 saxophone

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今後

2019年11月
ライブ 11/22(金) Plastic Dogs 新譜 [GROWL]レコ発ライブ
東海【岐阜 Jazz GHOST V】
open 19:00 / start 20:00
Plastic dogsレコ発ライブ
小埜涼子 sax
武藤祐志 grind-gt
林剛史 heavy-gt
上ヱ地宏太 dr
前売/当日 2,500円
add: 2019-11-11 / mod: 2019-11-11
ライブ 11/25(月) Conspiracies on stage
open 18:00 / start 19:00
前売¥3,800 当日¥4,000
【Conspiracies on stage:クリス・カトラーの指示即興作品「Conspiracies」日本初ステージ版+THE WATTSライヴ】参加メンバー:白木佐也加 谷向柚美 武田信吾 puyo 小埜涼子 石渡岬 亀山淳弥 小野浩輝 笠井トオル
関連/参考URL
add: 2019-11-11 / mod: 2019-11-11
2019年12月
ライブ 12/5(木) UZ JSME DOMA(from チェコ共和国)/ Ryorchestra
東海【ブラジルコーヒー】
open 18:30 / start 19:00
12/5(木)名古屋 金山 ブラジルコーヒー tel: 052-321-5223
open 18:30 start 19:00 前売り2500円 当日3000円 + order
名古屋市中区金山4-6-22コスモビル1F
https://tabelog.com/aichi/A2301/A230105/23000915/
UZ JSME DOMA(from チェコ共和国)
チェコの伝説的アヴァンギャルドロックバンド、Uz jsme domaは1985年に社会主義時代のチェコスロバキアで活動を開始したアヴァンロックバンド。 ロックの元来持つ力強いメッセージをポップで民族的なメロディーと、時折繰り 出される変態的な展開で絶妙にコーティングした音楽性は長年かの国で大きな支持を得ている。 又アルバムのジャケットを手がけるチェコ現代絵画界の旗手Martin Velisekと共 にアニメーションやライブペインティングなどアーティスティックな活動も目を引くチェコ国外でも 評価の高い人気バンド。
Ryorchestra
名古屋を中心に活動するプログレッシブバンド。静寂と混沌の中に響く男女のパワフルなコーラスワークと奇怪なヴォイス、それを支える強靭なリズム隊によって限りなくトリッキーでロマンチックなアンサンブルが強烈な存在感を放つ。その奇異さの内側から時々見え隠れするソウルフルな人情味やユーモアが絶妙に行き交いハイテクニックにして味わい深い
Ryorchestra
白木佐也加 vo
松田大二郎 vo
臼井康浩 gr
武藤祐志 gt
石垣篤友 b
粟野昌良 dr
小埜涼子 vo key fl
add: 2019-11-11 / mod: 2019-11-11
ライブ 12/8(日) Plastic Dogs 新譜 [GROWL]レコ発ライブ
近畿【JAZZ CANDY】
http://candy-jazz.com/
Plastic dogsレコ発ライブ
小埜涼子 sax
武藤祐志 grind-gt
林剛史 heavy-gt
上ヱ地宏太 dr
〒605-0082
京都市東山区花見小路新門前上ル
中之町224-1 汀(みぎわ)館 B1
JAZZ LIVE CANDY
TEL 075-531-2148
前売/当日 2,200円
add: 2019-11-11 / mod: 2019-11-11
ライブ 12/11(水) ロジャー・ターナー(fromイギリス)(ds,per) 小埜涼子(as)
open 18:30 / start 19:30
12月11日(水) 
御器所 なんや
http://www.nanyagokiso.com/
開場18:30 開演19:30 3000円
  ロジャー・ターナー(fromイギリス)(ds,per)
  小埜涼子(as)
超絶テクニックのロジャーさんのジャパンツアー、名古屋はなんやでライブがあります。巧みな技術とユーモアを独特のセンスで演奏するこのリビングレジェンドを間近で聞けます!是非お越しください。
前衛音楽のパーカッショニストとして70年代初頭から活動。デレク・ベイリーのINCUSに初期の録音を残し、80年頃には近藤等則、ジョン・ラッセルとのトリオによる『Artless Sky』を自主レーベルよりリリース。以後はソロ、実験的ロックミュージシャンやフリースタイルの歌手との共演、前衛ダンス、映画や現代芸術家らとの創作活動に積極的に参加する等、精力的に活動。またワークショップやジャズ音楽ベースのアンサンブルにも多数参加している。共演者の名を挙げたら枚挙に遑がないが、アーネット・ピーコック、ティム・ホジキンソン(元ヘンリー・カウ)、アラン・シルヴァ、セシル・テイラー、スティーヴ・ベレスフォード、フィル・ミントン、鈴木昭男、坂田明、秋山徹次、大友良英などが挙げられる。ツアー並びにコンサートの活動領域もヨーロッパ、オーストラリア、北米、メキシコ、中国そして日本と広範囲に渡る。
『ターナーの先鋭的で斬新な演奏は圧巻である。炸裂するパワーと繊細で情緒豊かな音が絶妙に絡み合う音楽は正に類い稀だといえよう』(The Wire 1986)
関連/参考URL
add: 2019-11-11 / mod: 2019-11-11
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